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💛教師 × 寮母❤️
💛「涼子さん」
❤️「はい?」
💛「良ければ…一緒に、、」
❤️「?」
💛「花火、見に行きませんか?///」
❤️「いいですよ///…ふふ、楽しみですね」
俺は思わずガッツポーズをした。
そしてその日に俺は涼子さんへ想いを伝える…っ!!
_はずだった…………
💛「す”みませ”ん…、こんなこ”と”に…」
❤️「無理なさらずに…」
俺は肝心な日の前日に山へ滝に打たれに行き、高熱が出て今に至る…
そして寮の俺の部屋で涼子さんが看病してくれている。
…それだけでも幸せだ///
❤️「お粥、食べれますか?」
💛「は”ぃ”…////」
あーんとゆっくり口へ運んでくれる涼子さん…好きだ。
💛「お”いひぃ”…です////」
❤️「ふふ///嬉しい♡」
世界一美味いお粥に可愛い顔で喜ぶ涼子さん…俺は貴女が好き過ぎて、、、
思わず涼子さんの手を握る。
❤️「岩本先生…?」
💛「……り”ょうこ”さん////」
❤️「ふふw声が何だか辛そうですね」
く…ッ!
こんな声じゃなければもう少しカッコ良くいけるはずなのに…
それでも俺は涼子さんの手を離さずに見つめる。
❤️「そ…そんなに見つめないでください///」
💛「…ッ、///」
俺も恥ずかしくなる。
2人の間になんとも言えない空気が漂う…
💛「あ”の、涼子さ”ん…///」
❤️「はい…///」
💛「実は”…////あ”の…」
生徒の前ならガツンと言えるのに
好いた相手の前だと奥手になるのは、涼子さんが俺が握る手を嫌がらずにしかもそっと添えてくれていて、ずっと目を逸らさずに俺の目を見てくれて、でも恥ずかしそうに微笑むから………
❤️「…岩本先生////」
涼子さんは俺のベットの横に手を置くと、顔を近づかせて……
気付くと俺の唇にぷにっとした柔らかいものが触れた…
💛「………うつりますよ?///」
❤️「構いません…////」
涼子さんのサラサラな髪を撫で頬に手をあてると、長いまつ毛がゆっくり伏せられる。
俺は涼子さんに口付けた…
❤️「ん…っ、、ん…ぅ////」
💛「熱いです…とても///」
❤️「先生、熱がまた上がって…」
💛「このくらい…平気です」
俺はゆっくりと涼子さんをベットに押し倒した。不意打ちのキスと甘い声に俺のボルテージは上がった。
❤️「私を…恋人にしてもらえますか?///」
💛「勿論です!…誰よりも愛しています」
❤️「良かった…////」
💛「涼子さん…////」
まさか涼子さんと両思いだったとは…////
嬉し過ぎて風邪なんか何処へやら…
俺は涼子さんを抱き締めると、今度は深く蕩けるようなキスをした_
ドーン…_ドーン…__
💛「花火、始まりましたね…ッ」
❤️「あッぁ♡///そ、ぅです、、ね////」
💛「来年は一緒に…ッ!///」
❤️「は、ぃ…あぁッ!♡♡♡////」
花火大会の音をBGMに、なり終わるまで俺たちは身体を重ねた。
end
💛は登山部の顧問です笑
生徒たちは❤️とくっつかないかと密かに応援していたら面白いなと妄想しましたw
寮母の涼子さん…エロチック🔞💕💕
(何言ってんだ)
コメント
7件
うおーっ!寮母の涼子さんの包容力最高です!不器用な💛も愛しい🫶
寮母な涼子さんもえちぃ😍😍😍 💛先生…滝行でえちえちな妄想振り払おうとした!?わら 最後の花火のシーンにエロさを感じたのは私だけでしょうか?(*μ_μ) 涼子さんのナカに打ち上げ…❤️❤️❤️(爆死!)
想像しなかった設定! てかなんで💛先生は花火大会の前日に滝にうたれるの…😅