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こちらは、リクエスト作品です。
rbmnナンパ→お仕置です。
リクエストくださり本当にありがとうございます!!楽しんで読んでいただければ幸いです!
また、内容が思ってたのと違うなぁ、などの点がありましたらコメントください!すぐ書き直しさせていただきます!🙇🏻♀️💦
こちらの作品はrbmn(🐙🌟×🐝🤣)🐝🤣さん右の作品になっております。
また、こちらの作品はnmmnというデリケートなコンテンツになっております。
rbmn、nmmnこちらの単語が分からない方、地雷な方はブラウザバックを推奨します。
こちらの作品は**全くの無縁で、ご本人様とはなんの関係もありません。**あくまで、名前、性格などを借りて書いているだけの作品になっているので、nmmnのルールを守って読んでください。また、拡散、転載なども辞めて頂きたいです。よろしくお願いいたします🙇🏻♀️💦
誤字、脱字があるかもしれませんが暖かく見守っていただけたら嬉しいです!
配信、ボイス全て追えている訳ではないので口調があやふやな部分があるかも知れませんがそこら辺も把握よろしくお願いいたします!!
🐝🤣さん→「」
🐙🌟さん→『』
🐙🌟さん視点
ある日の土曜日。今日はマナと映画デートをする予定で、マナにかっこいいと言って貰えるようにいつもより気合いの入った服装をしようと色々身支度をしていたらもうすっかり約束の時間25分前になっていた。やばいと思い急いで玄関へ向かう。集合場所までそんなに時間は掛からないが少し遅れてしまうかもしれない。待たせている間にマナが変な人に連れていかれてしまうかもと変に焦って早歩きどころか駆け足になってしまい、せっかく完璧にセットした髪は少し崩れてしまう。女だけじゃなくて、男でも前髪のビジュは大切なのだ。
集合場所近くに着き、時計を確認する。やっぱり少し遅れてしまったが彼なら広い心で許してくれるだろう。
あたり全体を見回して彼の居場所を探す。人が多かったけどその中でも彼の一際目立つ金髪に水色のメッシュが入った髪を見て安心する。が、安心したのも束の間。彼の隣には身長の高い男が3人目の前にたっているではないか。男どものチャラついた女遊びしてそうな雰囲気に、彼の困ったような顔。間違いなくあれは絶対にナンパだ。
ぴくぴくと目元が動き、血管が浮き出る。自分でも分かる。俺は今怒っていると。
はぁー、と1回深いため息をして、なるべく相手を刺激しないように愛想のいい笑顔を顔に貼り付けて彼の元へ歩み寄る。嘘は得意だが、俺は今ちゃんといい感じの笑顔になれているだろうか?
(ねーいいじゃん!待たせる奴とか最低じゃね?そんな奴より俺らと遊ぼーよ♡)
(絶対いい思いさせるから! )
(俺ら男もイけるタチだからさ!多様性多様性!!)
「ほ、ほんまに大丈夫です!すぐ来るんで!」
会話を聞くにやっぱりナンパだ。マナは男性平均よりも少しだけ身長が低いうえに顔も可愛い。狙われるのも無理はない。でも彼らは狙う相手を間違えたようだ。
『マーナ。お待たせ。』
「る、るべ!」
マナの方へ行くと安心したような顔をしてマナは微笑んだ。男達は一瞬びっくりした顔をしたが、すぐにニヤリと気持ち悪く笑う。
(えー?友達?まさか彼氏?まぁどっちでもいいけどコイツも綺麗な顔してんじゃん)
(ねー君もどう?隣のチビと一緒に!君だけ置いてけぼりにしないよー?)
『彼氏です。』
『すみませんが今日はこれからデートなんですよね。これで失礼します。』
(は?おい待てよ…)
早くこの男達から離れたいと思いマナの手を握った時、男もマナの二の腕を掴んでいた。マナが痛っと声を出して顔を歪める。ふつふつと怒りが腹の底から湧いてきてもう笑顔なんかじゃいられない。
『汚い手でマナに触らなでください…』
そう言うと男達は不服ながらもマナを掴んでいた手を離した。
マナの手を引いて足早でこの場から抜け出す。男達がなにか言っていたがそんなこと耳に入らない。マナを引っ張り、冷静になるように自分を落ち着かせながら歩く。
「まっ、待って!」
マナの言葉ではっと我に返る。マナを連れてきたのは人気のない場所。確かこの辺は___
「るべ、助けてくれたんよな…?ありがとう。」
『あぁ、いえ…』
「…?なんか、怒っとる?」
『………ですよね?』
「ん?なに?」
『浮気ですよね?』
「へ…?」
マナの手を引き、ある場所へ連れていく。確かこの辺はラブホがある。
他の男と喋った。他の男と半径1m以内に一緒に居た。他の男と同じ空気を吸った。こんなの完全に浮気だ。お仕置しないと。ちゃんと分からせてあげないと。 マナは困惑していたがそんなこと気にしなかった。
少し歩いたら目的地についてマナを引きずり込むように中へ入る。適当に手続きを済ませ鍵を渡された。マナを部屋に連れていきベッドに投げる。
「るべ?どしたん?なんでラブホ?」
『マナ、ダメじゃないですか。許されませんよ、浮気なんて』
「ぇ?浮気?…ぁ、ごめんなさい…?」
『悪い子にはお仕置ですよ。』
「えっ?お仕置?」
状況があまり掴めていないマナの服を脱がせる。マナは手をどかそうとして少しの抵抗をしたがそれ以上は抵抗してこなかった。服を全て脱がし終えて一応の為に腕を縛った。
『解しいります?いらないですよね? 』
「いや待って!いる!」
『最初からする気ないですよ』
「へっ……」
「ぉ”…?♡♡」
なんの前触れも無く入れるとマナは情けない声を出す。やっぱり前戯がないとキツイ。ミチミチと音を立てて俺のモノを咥えこんでいる。だがこの行為も初めてではなく何回も何回も行っているし、彼がセックスにやみつきになって俺に内緒でアナニーしていることも知っている。昨日の夜にシていたこともね。だから思ったより苦痛では無いはずだ。なんなら今マナは興奮しているし。
「ぉ、ア”ぁ…はっ♡♡」
「お腹♡キツぅ…♡♡」
入れてからすぐには動かずにマナに慣れてもらう。お仕置なのに俺はなんて優しいんだ。おれがもうちょっとキレてたらマナの事なんか気にせずに自分の本能のままに動いていただろう。俺を褒めたたえて欲しいぐらいだ。
マナの息がだんだん整ってきて中のキツさもまあまあマシになってきたので一突きする。
「あ”っ♡待って”…まだ動かないでっ♡♡」
「ぃや”…♡るべ、まってまってぇ”…」
「ぅ、♡ごめッ、ごめんって♡♡」
一突きする度にマナの甘ったるくてエロい喘ぎ声が部屋に響く。マナはなんのことかも分からずに適当にごめんと言っていた。
『マナ?浮気ってどこからだと思う?』
「んぇッ♡ぅぁ♡わ、わかんない”ぃ♡♡2人きりぃ?//♡♡」
『んーん、違う。同じ空気吸ったところから♡ 』
「ほぉ”…!?♡♡♡♡ぁ”ッ?♡ぅあ”ぁ♡♡」
思いっきり奥に打ち付けるとマナは可愛くもない声を出して身を捩って、足をピンと長く伸ばした。それと同時にマナのペニスから精子が出てマナの腹を汚す。
「ぁ”〜〜〜〜〜♡♡♡♡きもち”ッ、きもちぃょ”♡♡♡♡」
『んー、お仕置なのにただ気持ちいのもな…』
少し考えて天才的なアイデアを思いつく。本当は今日映画が終わった後に渡そうと思っていたプレゼント。そのラッピングに付いていたリボンを解き、マナのペニスにリボンを付ける。
「るべ?なにしてッ?♡♡」
『よし、簡単にイケないようにリボンで縛りました♡』
「ひぇぇ…//♡」
再びピストンを開始すと、マナは気持ちよさそうにはしていたが射精したそうな顔をしていた。
「ぁっ♡るべッこれ嫌っ!♡♡ぅ”っく♡♡」
「んんぅッ♡♡イっ、イキたい…//♡♡」
『そっかそっかぁ〜、頑張って〜 』
カリの部分でマナの前立腺を引っ掛けるとマナは気持ちよさそうに空イキをした。マナは前立腺が好きだからたくさん可愛がってやろうといじめていたら泣き出してしまった。
「あ”っ、ふ、ぁ♡♡う”っぅ♡いやや”ぁ!♡♡そこッ♡ほんまに♡やめ”ぇッ♡♡」
「ひっ、う”ぅ…♡♡あた”まッおかしなる”♡♡あ”ぁぁっ♡♡♡♡」
「はげしッいや”!♡♡ぅッ…むりっ!♡♡」
『マナの嫌はもっとしてって意味だよね〜?』
マナの顔がどんどん青ざめていくのがわかる。あぁ可愛いな…もっと快楽に溺れて何も考えられなくなって欲しい。今は俺とのセックスの事で頭いっぱいにして欲しい。日に日に大きくなる愛を込めて、奥に奥に愛を注ぎ込んでいく。
「お”っ♡♡んお”ッ♡♡♡♡いやッ♡♡ほん”まに”♡♡♡♡」
「う”ぅぅぅう”♡♡ほぉ”♡あ”ッ♡…イキ”た”い!♡♡♡♡イか”せて”♡♡♡♡」
『きったねぇ声♡…ねぇマナ、メスイキできるかな?♡』
さらに奥に力強くな打ち込むとマナはぐちゃぐちゃな顔をもっとぐちゃぐちゃにして足ピンをすると喉をさらけだして痙攣させながらイッた。ヒューヒューと荒い息をして快楽を受け止めている。メスイキをしている彼は深い波からなかなか帰ってくることが出来ず、ビクビクと身体を震わせている。その姿に興奮してしまい、意地悪したくなってゆっくりと腰を動かし、奥を突く。
「っ〜〜〜〜!?!?♡♡♡ぅ、 ♡♡♡♡ぁ”ッ…??♡♡」
「はっ♡♡♡♡ひゅッ♡♡♡♡はふッ♡♡♡♡」
マナは腰を弓みたいに反らして声にならないような声を出す。その姿が可愛らしくてもっといじめたいと思ってしまう。一突き、凄く弱く突いてるがどんな弱い快楽も今の彼にとっては何倍にも気持ちよく感じるのだろう。
「はっ♡♡♡る、ぇ…♡♡るぇ”♡♡」
『んー?どうしたのマナ』
「はッ♡…く、ひゅッ♡♡♡♡ぁ、ぃや”♡」
『んー♡可愛いねぇ?もっと突いてあげようか♡』
「く”ぁッ!?!?♡♡ぉ”…ひッ♡♡」
嫌と言う割にはエロい顔してナカをうねらせているではないか。口ではなんとでも言える。だが、マナの身体が俺を求めているから仕方がない。
「あ”ッ♡ぁ”あ♡♡ぉ”お”ッ…ぁ”♡♡ 」
「い”や”っ♡♡ァあ”あ”ッ ♡♡ん”っ、ん”…んっ♡♡♡♡」
『あー、可愛い…もう頭バカになって帰って来れないね?』
可愛い、可愛い、ほんとに可愛い。奥突かれて汚い声で喘いでるのも、もうやめて欲しいのに力がよわよわなせいで抵抗出来ずに俺にされるがままになってるのも、全部可愛い。もっと抱き潰したいなぁ…気持ちよすぎて呼吸忘れちゃうほど苦しい快楽を味わって欲しい。
「お”ぉ”っほぉ♡♡♡♡やだぁ♡♡や”だッ♡♡♡ごべんなさ”い”ぃッ♡♡♡♡ 」
『マナ〜、それは何に対して謝ってんの?』
「お”、お”れがぁ♡♡うわきッした、か”ら♡♡♡♡」
『えぇ〜笑 認めちゃったぁ〜♡』
グズグズと泣きながら一生懸命に許しを乞う。マナは悪くない。ほんとうに。ただあの男たちがマナに近づいたのが悪い。でもマナはこの快楽を止めてもらうことに必死になっている。本当にバカで可愛い子。
「あ”ッ♡♡あ”ぇっ♡♡♡♡イ”っ♡♡ぁっお”っ♡お”っ///♡♡♡♡」
「も”、も”うイキたな”いよ”ぉッ♡♡♡♡と”めて”//っ♡♡」
『あ”〜〜……イきそ…』
『一気に奥行っちゃいますね…』
どんどん腰の動きを早くしていくと突かれる度にあんあんと鳴くマナが可愛い。最奥まで突いて、トントンとノックをするとマナはビクビクと震えていた。
『ふふ、マナ…ココ開けてください♡』
「ややぁ”♡♡そんなとこもうないよ”ぉ♡♡やだッもうむり”ッ♡♡♡♡」
『大丈夫ですよマナ、一緒に気持ちよくなろ?♡ 』
マナの力が一瞬抜けた隙にグッと力を入れる。ゴポッと人間の体からは出ないような音がして、マナは喉を晒しながら身体全体をピンとのばした。
「〜〜〜〜っ!?!?♡♡ぁ”っ♡♡♡♡ひゅッ♡♡♡♡ぅ”〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」
「ぉ”おッ♡♡♡♡ひッ♡♡♡♡♡」
善がるマナを見てマナのペニスについているリボンに手をかける。今解いたらどうなるんだろうと思ってワクワクする。ゆっくり焦らしながら解くか焦らしなんかせずに一瞬で解くか…どっちにしようかな…よし、決めた。
シュルルルっとマナに何も言わず急に解く。そうするとプシャとマナのペニスから潮が吹き出てきた。
「あ”ぁぁ〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡ぃまッ♡♡♡♡だめ”っ♡♡♡♡」
『おわ、すご笑』
「も”ッほんまに、♡♡ゆ”るし”てッくあさ”いぃ”♡♡♡♡」
『ほんとに〜??』
「ほんま”ッ!♡♡♡♡ごぇんらさ”いっ!!♡♡♡♡」
『あ”ー、イっ……イク…』
1番最奥で中出しをして、自分のモノを抜きマナを見てみると眠たくなったのか目を瞑っていた。可愛い可愛いマナ。浮気したマナ。でもずっと大好き。チュッとマナのおでこにキスをして後処理を行う。
🐝🤣さん視点
朝……ここどこ……ホテルは?……
「あ”ー……」
喉めっちゃ痛いやん…昨日最悪やったな。変な男のせいでせっかくの映画デートが無くなってもうた。
あれ、るべは……
『あ、マナ!おはようございまーす♡』
「るべ…」
『え笑 めっちゃ声枯れてるじゃん笑笑』
「誰のせいやと…」
ごめんごめんと謝りながら笑うるべは本当にごめんと思っているのだろうか。いや、絶対思ってないだろう。
『ほんとにごめんねマナ♡』
『昨日は怒りが抑えられなくて…♡』
「もうええよ……」
『朝ご飯出来てるし食べましょ!!』
「うん、今日なに?」
『たこ焼き』
「最悪や」
𝙚𝙣𝙙 .
ここまで見て下さりありがとうございます!
ナンパからのお仕置ってむずいですね、、頑張りました。はなまる。
最近他の小説アプリ(某ピクシブさん)で🐝🤣さん受けを漁りまくってるんですけど、hbc右イラストあんま無いなーと思い自分で自給自足してました。もっと🐝🤣受けのイラスト出てもいいんじゃないですか?
話変わりますけど最近にょた百合が結構私の中でブーム来てまして、、本当ににょた百合可愛すぎて辛いです。大好きありがとう。だからXでも某ピクシブさんでも毎日鬼の形相でにょたを漁りまくっては学園モノを見ながら設定を1人で考えてみたりイチャイチャを見て1人妄想してました。にょた百合最高!!!!レズ女しか勝たん!!!
作品を書くのに慣れていないため誤字、脱字などもあったかもしれませんが、そこを含めて暖かく見守っていただけたら幸いです!
この作品が少しでも良いと思ってくれたら是非ハート、フォローしてくれると活動の励みになります!コメントもとても嬉しいです!
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現在(🐝🤣さん右)のリクエスト受け付けております!
例え↓
○○×🐝
シチュ▶︎嫉妬
Rあり
____________________
などわかりやすいようにお願い致します!
🔞あり、なし、はなるべく入れてもらえると助かります!!!
また、リクエストする際コメント欄では伏せ文字(hbc、🐝🤣)など、ご本人様のお名前を出さないように、ご本人様になるべく目が届かぬようよろしくお願いいたします!
それでは、次の作品でお会いしましょう。
追記:フォロワー様200人↑ありがとうございます!!!🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️
コメント
8件
そうでしたね 同じ 空気 吸ったら 浮気 でしたね …… ( 撃沈 ) こめぢあん めちゃ弱 で ばか 可愛い です ヘヘヘ ( ) 良ければ 💡×🐝🤣 で 合同 任務 終わり の 甘々 えっち お願い できます かね … !?
だいすき。も、すきだ……!!!そうですよねぇ、あのタコ浮気は同じ空気吸ったらでしたっけ、理不尽って思うとこはあるけど🐝が可愛いのでオールOKです