テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
れむ໒꒱
529
comi
5,133
358
叶依
280
やべぇ
明るくするって言ったけどここからどう明るくするべきか……
まって今更ながら前回のお話変えたい😭
頑張ります🤛
ちょっと明るい雰囲気に戻したいので無茶苦茶になったらすみません
どぞ!!
pr 「ただいま戻りました」
kty 「買い過ぎたぁ〜!」(疲
mz 「ぷ、pr!kty!atが!!」
pr 「at…?atがどうしたのですか?」
kty 「mz様。落ち着いて話してください」(顔覗
mz 「俺らのせいで…atが解雇された…」
pr 「は…?」
kty 「えっ…と誰に……?」
ak 「お父様…。俺がっ…呼びにいっちゃったからっ…!」
pr 「大丈夫です。ak様、mz様。」
kty 「一度部屋までお戻りください。我々で何とかいたします!」
mz 「ごめん…なさい。」
pr 「大丈夫ですよ!安心してください!」
kty 「とは言え…僕たちクラウン様に口答えできる立場じゃないよ…?」
pr 「そこなんだよなぁ…」
?? 「あら、じゃあ私の出番かしら。」(微笑
pr 「!? クラウン王妃!?」
KRで王妃で!(大文字と小文字の違いなので見にくいかもぉ😭)いい表記ある人案提案お願いしますぅ〜
KR 「私もあの人のやり方は嫌いなの。」
kty 「そうだったのですか!?」
KR 「何か思い通りにしなかったら即解雇。口答えを許さない。そんな横暴なやり方は昔から不満だったわ。」
pr 「協力…していただけるのですか…?」
KR 「もちろんっ♪あいつにプチ復讐よ!」
KR 「ねぇ。あなた?」
kr 「なんだ。」
KR 「atを解雇したって本当?」
kr 「あぁ。なんだ文句か?」(顔険
KR 「そういうわけではないのだけれど…」
kr 「だけど何だ。はっきり言え。」
KR 「いいわ。今私のお父様が来てるの。」
kr 「えぇ!?あぁ…、そ、そうなのか…、!よしっ、挨拶に…」
王妃のお父様は国一番で戦える軍団?です!
つまり王様より権利は上ってこと!
KR 「その必要はないわ。もう全てあなたが犯したことはお父様に言ってるの。」
kr 「犯したことって…俺は真っ当なことをしただけだぞ!?」
KR 「自分の言うことに少しでも反論すると即解雇。または出禁。」
KR 「それがどこの真っ当なことよ。」
kr 「ぐぬぬ……、ただっ…」
KR 「お父様からの伝言よ。お前は2度とこの国に現れてはいけない。だそうよ。」
KR 「おつかれ〜♪」(にやっ
KR 「あら、pr。atは連れて帰ってこれたかしら」
pr 「無事見つけれました!!今救護室で寝てます!」
KR 「そんなにひどい熱なの?」
pr 「いえっ、そう言うわけではないのですが…」
KR 「何かあったの?」
pr 「今自分は外でずっと歩いてて汚いからmz様の部屋にいけない、だそうです」
KR 「あら、そんなこと?早くお風呂に入れてちょうだい。」
pr 「そういったのですが…執事が王子より先に入るのは失礼だ…って」
KR 「私が許可します!」(ウィンク
pr 「すぐatお風呂いれます!失礼します!」
at 「えっ、まじ。王妃様が先入れって?」
pr 「うん!ほら入れって!」
kty 「そうだよ!早く入ってmz様のところ行ってあげなよ!!」
at 「わかった…お先失礼します…」
at 「上がりました〜…」
mz 「at!?」
at 「mz様…、!心配させてすみませんでした。」
mz 「ほんとだよ!!すげぇ心配したんだから!!!」
at 「ほんと、すみません…」
mz 「いいから!部屋行こ!」(at袖引張
at「……!!」
いつからだろう。mz様の俺に対しての警戒心がなくなったのは
こうやって袖を引っ張ってまで部屋に入れてくれるところとか…
前までは想像できなかったな…
やべ、泣きそう。
ak 「よかった…、at戻ってきてくれて…」(うるっ
pr 「ak様、怖かったですよね。」
ak 「うんっ…、mzちが不安にならないように明るくいないとって…」
pr 「うん…、」
ak 「怖かったぁ…、prちゃぁん…、!」(ポロポロ
pr 「よく頑張ったな。ak。」
ak 「へっ…?」(涙止
pr(俺っ…、何言ってんの!?タメ語!?つい…、!)
pr 「すみませんっ…!つい反射でっ!直しますっ…!すみませんっ!」
ak 「やだ!」
pr 「え?」
ak 「タメ語がいい!!いつもじゃなくてもいいし、2人きりの時だけとか寝る前だけとか」
pr 「あ、ak様…?」
ak 「ktちとかatとかと話してる時関西弁でタメ語で”俺”呼びで…羨ましかった」
ak 「俺が感じる壁?みたいなものが…atとktちにはなくて…」
ak 「俺…心のどこかでprちゃんと友達みたいになりたかった」
pr 「っ……、!?」
ak 「執事と王子っていう関係は変わらないけど…2人の時は友達っていう関係でいたい!」
pr 「え…っと…」(目逸
ak 「prちゃんっ…、ダメ…?」
反則すぎ!!
でも…俺もどこかで友達になりたい…って思ってたのかもな…
pr 「わかりました。2人きりの時だけですよ?みんなの前では今まで通り。」
ak「っ……!!!」(嬉
pr 「わかりましたか?」
ak 「うんっ、わかった!やったぁ!!prちゃん!友達なった記念でゲーム対決しよ!」
pr 「おっ、負けへんで〜!ak俺に勝てるかなぁ?」
ak 「!!勝てるし!!」
壁に隠れながら
tg 「タメ語…友達…いいなぁ…、俺も…ktyとそういうかんけい…なりたいなぁ」(小声
どーでしたか!頑張りました!!!
次以降は多分明るいはず!!
頑張ったので♡…100
欲しいです。届かなそうだったらぬるっと指定変えます笑笑
おつりゅな!!
コメント
2件
うぇ〜い!王妃様最高! atくん…!✨ akよかったね!tgちゃんも頑張れ!
あおいです🌷 第5話、一気に読んじゃいました! 王妃様がまさかの援軍になってくれて、胸が熱くなりました…! あの横暴な王様を追い出せたシーン、痛快でしたね。それ以上に、ak様がprちゃんに「友達になりたい」って打ち明ける場面がもう…反則級に可愛いです。壁の陰でtgがつぶやく台詞もじんわり刺さりました。みんな誰かとちゃんと繋がりたいんだなあ。 りゅなさん、明るい話にするって頑張ってくれたのが伝わってきました。無茶苦茶なんかじゃないですよ、ちゃんとキャラの気持ちが動いてて素敵でした。続き、楽しみに待ってますね🌷