テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
はい!
こんにちは!
前回の終わりの方にいいねが30くらいいったら博士とスカーレットちゃんのイチャイチャを書くと宣言したんすよ。
そしたらいいねが600くらいいってまして…
皆さんそんなに博士とスカーレットちゃんのイチャイチャが見たいんですか?
良いですよ?
(上から目線でゴメンね)
ちなみにイチャイチャというより取り合いの方が強めかも…
それではどうぞ!
数日後…
また博士に呼ばれて来たのですが…
「博士…?」
なんか博士が居ないんですけど…
あれ?
なんか扉開いてる…
「入って良いのかな…」
「入るか…!」
私は好奇心に負けその部屋に入ってしまった…
「…特に何も無いんだな… 」
「…戻ろっと!」
「ほう…」
「他人の部屋に勝手に入るとはな…」
「!?」
「は、博士…」
「ご、ごめんなさい!」
「何故入った?」
「えっと…」
「…」
「質問に答えないか…」
「ならこうするしかないか…」
「え…?」
「お前が答えないからだぞ」
「スカーレット」
「っ…」
ヤバいヤバい…博士怒らしちゃった?!
どうしよう「こうするしかない」って言われてますけど…
何されるの…?
「!?」
「…」
博士はスカーレットに顎クイをしているのだ!
「ご、ごめんなさい!」
「謝っても無駄だ」
「やった事に変わりはない…」
「うぐっ…」
痛い所を突いてくるな…この人…
しかも正論だから言い返せない…
「なんだ?」
「さっきまでうるさかったのにな?」
「…(―”“―;)」
「…w」
(可愛い…)
「…笑わないでください…ボソッ」
「なんだ?」
「上司に向かってそんな事言っていいのか?」
「…ごめんなさい…」
「…そうか」
許して貰えたかな…?
だと良いんだけど…
「!?」
「…w」
21
#ポピープレイタイム
981
「ちょっ…///」
「…?」
私、顎クイからの壁ドンをされてる…
これは大丈夫なんでしょうか…?
「博士…///」
「なんだ?」
「もう辞めてください…///」
「…もう…」
「もう許可を取らずに入ったりするな…」
「分かったか?」
「…はい!」
「…なら良いのだが」
「え…?」
「…レイス…」
「レイスさん!?」
「あ、いや、これはですね…」
「…大体察するよ…」
「まさか君たちがそんな関係だとは…」
「違います!!」
「…否定はしない」
「博士!?」
「何を仰って…? 」
「否定はしないと言っただけだが?」
「その否定しないが気になる…」
「私の存在感薄くない…?」
「確かに薄いかもな…」
「私には何とも…」
「…そうかい…(´・-・`)」
今の所めっっっっちゃ気まずいんですけど…
どうしましょう…
「…?」
何だかレイスさんがこっちに向かって来て…
「!?」
「レ、レイスさん!?」
レイスさんが私の手に…キ…キスを!?
「え?え?」
「お前…💢」
「なんだい?博士…」
「…/////」
「上司にそんな事言って良いのかな?」
「…💢」
「あ、あの〜ボソッ」
「どうした…」
「なんだい?」
「あの…後ろ…」
「…」
「エディか!」
「(^^💢」
「おっと…」
「スカーレット君助けてくれ!」
(スカーレットの後ろに隠れる)
「え!?ち、ちょっ」
「スカーレット君…ソイツを渡してくれるかな…?」
「えっと…」
「そうかい…」
これ幹部の3人に囲まれてるんだよね…
だから渡そうにもな…
「なら君も連れていこうか…」
「え…」
「どうだ?レイス」
「それなら…行こうかな!」
「マジですか…( •ᴗ• ;)」
「うん!マジだよ!」
「…それは私が許さない…」
「…博士〜✨️」
「でも連れてくよ〜」
「博士〜!」
「…︎(. . `)」
「スカーレット…」
「…スカーレットは《私の》ものだ…」
「あんな奴に取られてたまるか…」
____________________
どうだったでしょうか?
最近ちょっと投稿出来て無かったので今日は長めに作ったつもりです!
それと …次のネタが…無い!!
リクエストがあれば頑張って書こうと思います!(上手く書けないかもだけど…)
それといつも見て下さってる皆様に…
私の何とも言えない絵を…どうぞ…
本当にありがとうございます!
こんなにいいね貰えると思ってなくて…
( ߹꒳߹ )
これからも応援よろしくお願いします
m(_ _)m
ご視聴ありがとうございました!
NEXT♡50?
コメント
7件
あぁ〜〜エチエチだぁ〜(^q^) 博士ってばよ…なんでそんなメロンだよ…江戸い…(´・ω・`)
好きだぁぁ,,,🫠