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Irisの青くんが、上司から、パワハラアルハラをされて、微病みしてしまうお話。
⚠️自傷表現、嘔吐表現あり
このお話はフィクションです!
初心者だからおかしいし、思いつきで書いてるから変なところあります。ゆるしてね!地雷さんばばい
ぴぴっぴぴっ
青「ん”~、もう朝かー、仕事、やだなあ」
〜会社〜
上司「ifくん、この資料やってくれるよな?」
青「嫌それ、〇〇さんのじゃッ」
上司「俺に楯突くんか?あ”?【胸ぐら掴】」
青「う”ぁ”やります。ごめんなさい。やります。」
上司「それでいい【青ぽーい】」
青「はぁ、”今日は何時に帰れるかなぁw明日、、ないこの家で会議あるもんなあ」
「9時から、まあいけるかあ、華金だ。華金!頑張るぞぉお」
「てか華金って誰がつけたんだよ笑笑何処が華なんじゃ」
〜AM2時〜
青「あー、やばい、終わんねえ」
オフィスにはもう俺1人
オフィス内で響くキーボード音
暗闇の中1箇所だけブルーライトで眩しい。
青「おっしゃ、終わったぁ、疲れた、もうこの生活も嫌だなぁw」
今の時刻
AM3:26
〜家〜
青「おっし寝るかー、言うて3時間しか寝れんけどなw」
朝
青「んー、はっ!今何時!?」
「……おわったぁ、8:50、9時からやんな、」
取り敢えず、どうにでもなれ!と、早めに準備をする。
ピロン
「んあ?」
〜LINE〜
桃「まろまだ?遅刻してるんだけど寝坊?」
黒「早くしろよ。みんな待たせてるぞ」
水「いふくん、保護者組怖いぃ、早くしてぇ、」
白「やばい、まろちゃん!りうちゃん泣きそう!」
青「ごめん。寝坊した。早く行く」
水「きをつけてね。」
初兎とほとけ曰く、ないことあにきが怒ってるらしい。
今の時刻はもう
9:30
遅刻しても、気をつけてね。って言ってくれるほとけ、優しすぎんか?
青「は”ぁ、はぁ”最近ッ”体力落ちてきたッ”なぁ、”」
ぴんぽーん
ドタドタ
ガチャ
桃「…早く入って」
青「ッおん、ごめん」
〜リビング〜
青「みんなごめッ”」
黒「はぁ、」
桃「なんで遅れてきたの?」
青「(心配かけない方がいいよな、)…」
黒「遅刻した上に無視か?」
白「まろちゃん?大丈夫?」
水「おーい!」
赤「ひっく”泣」
青「あぁ、ごめん、寝坊した」
桃「はぁ?”大事な会議だって俺言ったよね?」
黒「1週間前から言ってたのに寝坊か?」
青「ごめんッなさい」
青「りうらもごめんな。」
赤「いやっ、全然泣」
白水「取り敢えず会議しない、、?」
桃「…それもそうだね、」
〜会議終〜
桃「各自解散!」
桃「青はこっち来て」
青「はいッ」
白「……子供組でゲームでもするか」
水「うん、そうだね」
赤「大丈夫かな?」
水「きっと大丈夫だよ」
〜桃青黒〜
桃「俺あれだけ大事な会議だから遅れんなって言ったよね?」
黒「まろ、大変な気持ちもわかるけど、定時21時だろ?」
桃「そうだよ。寝る準備に2時間かかるとしても、9時間寝れるじゃん」
黒「どうしたら遅れることが出来るんだ?」
青「…ごめんなさい」
桃「謝ってるだけじゃ反省が見えないんだけど?」
青「…もういいよ、ガチャ【桃の家出】」
黒「あ”っ!おい!」
〜青家〜
もう俺ダメ人間じゃん泣
お腹の背中は痣だらけ
足は赤い線だらけ。
もうどうしたらいいんだよ泣
ぴろん
ん?
〜らいん〜
白「まろちゃん戻ってきて」
青「なんで?」
白「いいから~!」
青「…わかった、」
〜桃家〜
青「ガチャ)何?」
桃「ごめん。流石に怒りすぎた。」
黒「俺もごめんな。子供組に怒りすぎって俺らが怒られてしもた、、 」
青「いやっ、全然!遅刻した、俺がいけなかったし、」
桃「よし!じゃあ仲直りの証に、1週間みんなで一緒に住もう!なんかみんな溜め込みそうだしw」
白「えぇ!?急すぎんか?ww誰の家で?」
赤「りうら兄貴の家がいいー!」
水「僕も!」
青「俺も、??」
桃「よし!決定!」
黒「はっ!?」
〜黒家〜
夜
桃「もうみんな寝よぉ」
黒「そうだな」
赤「うん!まろも明日仕事でしょ?」
青「うん、」
白「みんなどこでねるー?」
水「僕みんなでねたーい!」
桃「雑魚寝でいっか、」
白「やなw」
俺今いつもより幸せッ!!
なんだかんだでいつもと同じ生活を過ごしていた。やっぱ辛いやw
1人籠った部屋でこっそり静かに泣く
「う”ぅ泣はぁ、もうどうしたら解放されるんよ泣」
「汚さないように、汚さないように、」
シューシュー
俺は1人静かに太ももに赤い線を刻んでいく。
カラカラッ
ゴクッ
「開放感ッ!でも30は、飲みすぎたかな?」
パタッ
人知れずぶっ倒れて、次の日起きる。
今日は水曜日
〜会社〜
上司「今日飲み会あるけど、勿論来るよな?」
青「すみません、今日はッ」
上司「あ?来るよな?【蹴】」
青「いッ”はい行きます。」
もうやだよ。
〜居酒屋〜
ないこ達心配するから連絡入れとかんと。
らいん
青「ごめん。会社の上司から飲み誘われたから行ってくるわ。帰り遅くなる。終電には間に合うようにするな。」
桃「了解だよ!気をつけてね」
黒「まっとくな!」
心配掛けたくないし、あんま飲まんようにしないと。
と思い、俺は生ビール1杯をゆっくり飲む
上司「あれ?ifくん全然のんでないじゃないか!」
上司「すみませーん!ラム酒お願いしますニヤッ」
青「はっ、!?【小声】」
ラム酒って、84.5度あるやんな、!?終わった。
上司「よし!これのめ」
青「ラム酒は流石にぃ……」
グイッ
青「やめッゴクゴク」
青「ぷはっ辞めてください!」
上司「うるさいなぁ、もっとのめよ」
先輩「なーにもってんの!なーにもってんの!飲み足りないからもってんの!はい!のーんで飲んで飲んで! 」
最悪だ。上司からは無理矢理飲まされるし、先輩からはコールかけられてる。我慢だッ、
青「ゴクゴクゴクは”ぁ、」
青「おぇ”吐きそッ気持ち悪」
上司「もっといけるだろ?」
ウイスキーをかけられた
青「げほッごほッ」
俺はもう耐えれなくて、抜け出した。
終電には間に合った
〜黒家〜
ガチャ
青「ただッいまッ”」
黒「おか、えり、?」
白「は!?まろちゃんどうしたん!?」
赤「凄いお酒臭いよッ?」
水「何があったの、?」
桃「えっ?お酒かけられた、?取り敢えずお風呂!行きな!」
青「ん、ごめ」
〜お風呂出た〜
桃「何があったの、?」
黒「教えてや」
水「そんな酔い潰れて、お酒臭かったら誰でも心配するよ、、」
赤「どうしたの?まろ」
白「まろちゃん?」
青「ウルッあ、”泣」
桃「えっ!?」
黒「どうしたんや?話聞かせてくれん?」
青「俺ッなんもしてないのにッ仕事押し付けれたりッ泣」
白「うん。」
青「断ったら殴られたり、泣」
水「!?うん、」
青「そのせいでお腹痣だらけで、泣」
赤「後で見せて?」
コクッ【頷】
青「今日だって、本当は飲み行きたくなかったぁ、泣」
青「断ったら殴られた、泣」
青「無理矢理飲まされた。ウイスキーかけられた。」
黒「何飲まされたん?」
青「酒」
水「いふくんがそんなになるってことは結構度数強そう、」
青「ラム酒ッ泣 」
みんな「はっ!?ラム酒!?80以上あるやつだよな、?!」
青「ビクッ」
黒「あ、ごめんな、」
青「いや、泣」
赤「それでよく耐えてたよ。りうら絶対無理だもん」
青「だもんって、可愛いな
ww泣」
桃「りうら可愛いねぇぇえええ」
赤「ないくん無理辞めてちかよってこないで」
桃「ガーン泣」
黒「んはっ」
青「www」
水「……」
白「いむくん?どうしたん?」
水「…あのさ、ifくん」
青「ビクッ何、?」
水「脚、見せて?」
青「なんでや、?(やばいバレた、?)」
水「いいから」
青「やだ、太ってるから」
桃「太ってないだろ!?細すぎんだよ!お前はよお!」
赤「あ、お腹見せて」
青「あー、うん、、 」
赤「、思ったより酷い、」
黒「よく耐えれたなッ【青抱締】」
青「うぁ”泣」
水「あしも、見せて?手当させて?」
青「、ごめッさな」
赤「ほとけっち何があったの?」
水「ifくん、れぐかしてるでしょ」
白「えっ、」
青「ごめんなさい”泣ごめっなさ”泣」
水「いいよ。怒ってない。手当させてほしいんだ!」
青「……わかった」
【見】
赤「!?えっあ、」
桃「りうらには刺激的過ぎたかぁ、」
水「そうっぽいね」
白「りうちゃん、こっちおいで」
赤「あ、うん、え、」
黒「手当するかぁ、」
俺は皆のお陰で今はもう幸せ。
あの地獄から解放してくれてありがとう。
終
見てくれてありがとうございます!
下手くそでごめんなさいぃ😭
なんか私は、1回で完結したやつが見たいタイプなので、わけないんですよね!
長いですね。
ばいばい!
コメント
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読んだよ…青くん、辛すぎるだろこれ。上司のパワハラ・アルハラがエグすぎて胸が痛くなった。ラム酒を無理矢理飲まされてウイスキーかけられるの、ホント終わってる。でも仲間たちがちゃんと気づいてくれて、脚の傷まで見抜いてくれた水くんの察しの良さに泣けた。最後はみんなに支えられて「あの地獄から解放してくれてありがとう」って言える青くん、よかった。じんせいさん、初心者と言いつつ感情の描写が生々しくて刺さったよ。完結お疲れさま!