テラーノベル
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ISSA『』 RYOGA 「」
過激⚠️
苦手な方はブラウザバックしてください🙇♀️
「遊び行ってくる」
『おーいってら』
『夜遅くまで遊ぶなよー』
「ふっ笑 何歳だと思ってんの」
_0:00
「やばいもうこんな時間!?」
🎀「大丈夫?」
「大丈夫だと思うけど、」
「とりあえず帰るね」
🎀「おけーじゃあね!」
🎀「気をつけて!、」
「またねー」
(やばい、この前夜遅くに帰ったら、
お仕置されたの、すっかり忘れてた)
(とにかく、早く帰らないと……!)
「はぁ、はぁ」
『遅いなー』
『またお仕置しないとなー』
『顔可愛いんだから何されるか分かんないんだからね……』
『今日はどんなお仕置にしようかなー』
ガチャ
『お?』
「はぁ、はぁ」
「た、ただいま」
『遅い。』
ビクッ
ISSAの声じゃないくらい低かった。
完全に怒ってる
「ごめん、1人にさせちゃって、」
『もー心配したんだから』
「ご、ごめん」
⚽️(今回は許してくれるかな…)
『ベット来て。』
ダメだった
⚽️(明日予定ないしいいや…)
ガチャ
寝室に入ると突然
睡眠薬を含んだ布を口に覆われた
「!?」
⚽️(やばい、意識が……)
「……」
『よし…』
『もっと楽しめるように、
媚薬飲ませとこ』
「……」
「!?」 目が覚めた
「っえ…」
辺りを見渡すと、
自分は全裸で、手足が縄で縛られていた
多分今回は酷いお仕置だ
「勘弁して…」
ガチャ
「!?」
『あ、やっと起きた』
「ごめんなさい、許して……」
『時間管理出来てないのが悪いから』
『大丈夫!死にはしないし』
カチッ
ヴーーーーーー、
「あっ、/// ああん♡」
⚽️(やばい体が変、)
「んんっ…///」
ビュルルル
ヴーーーーーー
「やめでっ、くださいぃ♡」
「んあっ♡♡」
『ちゃんと反省してね』
「あぁん///」
ビュルルル
「イクのとまんなぃ♡」
「もう許して、」
ヴーーーーーー、
「あっ、あ”ッ…///イぐッ♡もう無理っ」
ビュルルル
カチッ
「はぁ、はぁ……」 ビクビク、
『効果すご笑』
『こんな数分で何回もイクなんて』
「も、もしかして」
「媚薬…?」
『そうだよ』
『最近遅くまで遊んでるし』
『反省してもらわないと』
「ご、ごめんなさい…」
『謝っても無駄だから。』
今、何をしていても無駄な気がした
『ローターもう1個入れちゃおうかな』
「えっ、」
「やめて、それだけは…」
「嫌だ……」
『誰に抵抗してんの』
「……」
ズブっ
「んぅっ…///」
『じゃあ、これで1時間。』
「う、うそ」
「まっt」
カチッ
ヴーーーーーー
「ああっ♡んあっ♡♡」
『じゃあねー』
「まって、♡行かないで…」
『うるさい。』
カチッ(強)
「あんっ んんッ//////」
ビュルルル
ガチャ
「いっさぁ、//// んあっ♡♡」
声のボリュームが上がるRYOGAに欲が
出てしまいそうだったが、必死におさえた
⚾️(これはりょうがのため…)
30分後…
ヴーーーーーー
「やらぁっ♡どまって♡よぉ”っ///ぁ”っ」
ビュルルル
「もうでないっ、て♡♡ んあ゛っ」
ヴーーーーーー
「う、うぅ゛(泣)」
⚽️(やばい意識が……)
ガクっ、(気絶)
さらに30分後……
ガチャ
『りょーがー』
『うわっ笑』
『ベットびちゃびちゃ笑』
カチッ(止める)
『大丈夫ー?』
『白目むいてるし…』
『やりすぎたな…』
『起こしてあげないとっ!』
ぱちゅ!!
「ああ゛っ!」チカチカッ
『おはよう♡♡』
ぱちゅぱちゅぱちゅ
「もぅやらぁ゛っ♡ あぁん゛♡」
「ゆるじでっ///」
「ごめんなざっ ああん゛♡」
『えろ笑』
苦しんでるRYOGAは逆に
ISSAを唆らせた
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ
「んあ゛っ♡♡激しっ、♡」
「ん゛っ…♡イっちゃう…///」
ビクビクッ
「はぁ、」
ガクっ
『堕ちちゃった…』
『おやすみ♡』
END.
ISSAがすごいサイコパスになってしまいました…
コメント
1件
みーさん、第3話読みました。ISSAの低い声の『遅い。』で一気に空気が変わるところ、ぞくっときましたね…。RYOGAの「ごめんなさい、許して…」と繰り返す弱り方も切なくて。支配と服従の構図がしっかり描かれていて、心理描写の細かさに引き込まれました。2人の関係性が今後どう変わっていくのか気になります。