テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
゛
小説内では名前の伏せは外させていただきます。
口調や性格は自己解釈ですのでご理解を。
地雷がない方、自衛可能な方のみお進みください。
宇佐美が変態です。小柳がドS。
フェラ有、汚い表現多め、挿入無、過激匂わせ有。
話の終わり方が終わっています。申し訳。
゛
小柳)宇佐美マジとんだ変態だな。笑
⛈️🦒 きっかけはロウのこの言葉だった。こいつからしたら、ただの仲間いじり。戯れ。いつも通り話してたんだと思う。でもその言葉が何か俺に触れて、何が切れて、何かが開いた。新しい扉とでもいうのだろうか、俺はどうやら世間でいう「言葉責め」に興奮する「変態」になってしまったようだ。あの感覚は忘れられない、変態と言われたときに揺れ動いた脳の感覚が気持ちよくて、正直涎が出そうだった。腹の辺りがきゅ、ってなって、首筋に力が入った感じ。もう一度味わいてえ、あの感覚。ということで・・
宇佐美)グットモーニーング小柳くん!
小柳)・・・は?
👻🔪 リトがいきなり家にきた。何の連絡もよこさず。表面では嫌そうにしてみるけど、同期が急に顔出してくれるってなったら、嬉しくない訳でもない。てか宇佐美が来たらまあ部屋が暖かくなったわ。よく眠れそう。急に小柳に会いたくなったから来たとか、フッ軽でウケる。とりあえず出せる茶もないから適当に水を出して、流れるように用件を訊いた。こいつが俺に会いてえ、だけで来るわけが無い。バレてましたか、と苦笑しながらもリトは次の一言を、頭を下げて俺に言った。
宇佐美)俺に、言葉責めしてください。
👻🔪 馬鹿なのこいつ?お引き取り願いたい、マジで。夜中の1時やぞ。深夜、同期に言葉責め祈願されてなんて言えばいいんだよ俺は。ただあまりにもリトが真剣そうな顔してるから、一瞬ネタだろと思いつっこみそうになった口を閉ざす。詳細を聞くと「前小柳が変態って俺に言ったのがなんか気にいっちまったから、もう一回欲しい」らしい。笑いそうになった、俺の言葉でそんな状態になるとかガチ恋かよ。・・でも、俺も変になってるみたいで、今このリトをすげえいじめたい。どんな反応、すんだろうな。舌出して喜ぶのかな、鼻水垂らして情けなく興奮でもすんのかな。その一瞬の気が身体を動かして、宇佐美に同意の言葉を送った。そしてさっそく。
小柳)・・ふ、キモ。
小柳)夜中に急に来たかと思ったら、宇佐美が変態になったご報告かよ。
小柳)で?俺に褒美もらいにきたって?
小柳)馬鹿じゃねえの、変態
⛈️🦒 始まった、渋々そうな顔をしていた気もするけど、スイッチが入ったぽい。小柳の目つきが変わった。ついでに部屋の空気もがらっと変わって、完全に向こうがこの場を掌握している。きも、とか変態、とか。そんな言葉が飛び交うたびに股間がヒリついて、首を中心に身体が震えていく。ああ、ああ。これだ、俺は思わず目尻を細めて満足げに小柳の顔を見てしまう。
小柳)はっ、嬉しそうな顔してんじゃねえよ気持ちわりい。笑
小柳)リトがドマゾって知ったらあいつらどう思うだろうな、同期が罵倒で興奮する変態とか。
小柳)ヒーロー失格だなあ?ドM野郎♡
宇佐美)・・はーっ、♡
⛈️🦒 頭がビリビリして、乳首が反応してる。もう罵倒なんかじゃない、小柳がしゃべるたびに身体が反応している。自分では見るのクソはずいから見れないけど、多分勃起もしてる。あり得ないくらいしてると思う。それくらい、小柳の言葉が気持ちよくて、俺を興奮させる。音を鳴らして口から息をしては、喉を締める。小柳は俺を軽蔑したような目で見つめてて、いつの間にかソファに小柳、床に俺が座る構図になっている。この上から目線の感じがより興奮する、どうやらもう後戻りできない扉を開けてしまったみたいだ。そう改めて思う。
小柳)きったねぇ、お前の息子すでに勃ってんの。
小柳)恥ずかしいな宇佐美?お前の、もうすっげぇビンビン♡
宇佐美)んふ、ぅんもっと、♡
👻🔪 なんだこの感覚。リトがこっちみながら頬赤らめてんのたまんねえ、ゾクゾクする。もっと、って欲張った時の顔、最高にエロい。俺が罵倒するたびに微かに宇佐美の腰がひくついて、情けない声がこぼれている。どうやら俺も、言葉責めに反応してる宇佐美に興奮するらしい。気付けば俺のモノも張り詰めていて、ちゃんと勃っている。男に興奮して勃ったのははじめてだ。・・はじめてがこんなプレイか。嫁に行けん。
小柳)はっ、宇佐美のせいで発情してきた。俺の舐めてよ変態クン
宇佐美)ぅ゛、ふうーっ、ふ♡、
🦒⛈️ 頭が熱くて、腹がピリピリする。舐めろと言われると何の躊躇もなく小柳の太ももに腕を絡めて、股に手をのばす。服の上からでも分かるくらい、小柳のモノは大きくなっていて、思わず目をハートにしてしまう。迷いなくズボンを脱がして、パンツの穴からモノを出す。ぶるん、と跳ねるように出てきたモノは少し臭くて、たまんなくでけえ。はあ、と息を漏らすと指で小柳のモノの裏筋を撫でて、それから亀頭を手のひらで包み込む。もうヌルヌルしてて、変なにおいがする。舐めたい、我慢できないから小柳の方をちらっと見る。
小柳)もう?笑 変態は我慢も出来ねぇのか、まあいいよ。
小柳)興奮しすぎて俺のちんこ食い千切んなよクソマゾ♡
宇佐美)・・は、ぁー゛♡ぅ、む゛♡、ぁ゛♡
👻🔪 待ちくたびれた、というような顔で俺のモノに軽く鼻息をかけて、頬を緩めながらリトが俺のを咥える。欲を満たすような舌使いと、添えられている手が最高にキまる。言葉だけで犯したい、宇佐美のこと壊したい。なんて気持ちが高ぶる。口を手で抑えながらも、口角から涎とか汁とか垂らして美味そうに俺のを舐める宇佐美に向けて罵倒を投げる。
小柳)ひよってんじゃねぇよ変態、喉まで咥えろっての
小柳)ほら、ほら♡もっと汚くしゃぶれよ変態らしくよぉ♡
小柳)足ガクガクじゃねぇか、情けね♡
宇佐美)んぉ゛♡?!ぉ゛ぅえ、゛こ、ぁんお゛♡ぉえ、♡♡
⛈️🦒 小柳のが俺の喉まで入ってきて、口の中を埋め尽くしている。苦いしマズいのに、すげぇおいしい小柳のちんぽ。コレ俺の腹の中にぶち込んで、突いてグチャグチャにして壊してほしい。気が付けば、小柳が俺に罵倒するたびに射精してる。もう出るもんも出なくて、意味分かんねえ熱い汁みたいなのが出てる。ぴちゃぴちゃと音を鳴らして床に落ちる音が気にならないくらい、小柳のちんぽフェラしてんのが気持ちいいんだろうな。口内を小柳のちんぽで犯されてるとき、たまに自分のちんこも触ってみる。腹に当たるくらい勃ってて、かたくて、あつい。腹の中はまだかまだかと鳴いていて、早く小柳ので気持ちよくなりてぇって、そう言ってる。小柳は静かに喉から息を漏らし、頬を赤らめて唸っている。とりあえず小柳を気持ちよくさせてやんねえと、♡
宇佐美)んお゛♡ぢゅる、ずゅ゛♡ち゛ゅ、♡んお゛ぇ♡♡
小柳)あー、♡変態の口の中馬鹿みてぇに不快♡
宇佐美)ぶ、ぢゅ゛♡~っ、お゛っ♡♡ううぅ゛♡っち゛ゅ♡
👻🔪 スラスラと出てくる罵倒に自分でも吃驚してる。それにしても宇佐美があまりにも美味そうにしゃぶるから、ついじっと見つめてしまう。飯食ってるときくらい幸せそうな顔してる、俺にアホほど罵倒されてんのに。てかそろそろ限界。特に慣れてる感じでもねえのに、吸う舐めるを繰り返してるリトのフェラが気持ちよすぎる。俺もちょっと腰を小刻みに動かして、息を切らす。
小柳)はっ、は♡、出すぞ、っ♡
小柳)クソマゾド変態の口ん中っ♡もっと汚くして、やんねぇとっ♡はっ
宇佐美)ん゛♡ふっ?!んちゅ゛ち゛ゅ、お゛♡ぉ~っ゛♡♡おえ゛♡
⛈️🦒 今までに感じたことねぇ味に舌と頭が驚いてる。ロウの精子が俺の口に勢いよくぶち込まれて、思わず噎せてしまう。くっせぇ、まっずい、にっげぇ♡、最悪な味してんのに、俺は欲情して喉を鳴らし、ごくりと飲み込んでしまう。飲み込んだことを小柳に見せるために、口の中を開けて舌を少しだけ出し「んあ。」と声を出して見せ付ける。口角からこぼれた精子も全部、指とか舌で拭き取った。もうよく分かんねえ、頭がずっとポカポカしてる。
・
・
・
👻🔪 この後どうしたっけな。1、2、・・、4?何回戦したとか覚えてないけど、リトが俺のこと煽ってきたからバチボコに犯した。ただリトが砕けるくらいばかみてぇに腰振って、喋れないくらい喘いで、世に出せないくらいエッロい顔してたなくらいは覚えてる。あれから数日経ったけど、宇佐美と会ってない。身体の関係持っちゃったらこんなに会うの気まずいんか、次どんな顔して面合わせたらいいんすか俺。今度会ったら初手から馬鹿!とか言ってやろうかな、あいつその場でシコリだすか。流石に
コメント
7件

めちゃくちゃ続きが見たいです🙇
美味しかったです。ご馳走様でした。
か、神…?最高なんですけど