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2,船
「行ってきまーす!」
ゴンが元気よく島の住民たちに言葉を交わす。
あ,ミトさんに会っとけばよかったなああああああああ,,,しょうがないか,,,
てかもう船に乗って試される。大丈夫かなぁ,,,
……(飛ばして嵐の場面)
思った以上に揺れるなぁ,,,だけど我慢できるくらいだ。いつもの私なら即不合格のはずが
何故か力がいつも以上に良くて気分は絶好調だ。
(そうゆえばクラピカとレオリオもいるんだもんな,,,)
周りをキョロキョロ見回す。他の人たちは酔いつぶれて皆倒れ込んでいる。大丈夫かな、
(あ、)
皆が酔いつぶれてる中大丈夫な人が2人,あの人だ。1人は金髪の少年ともう1人はメガネを
かけた黒髪の男性。すごい!!生だ!最高だなぁと見とれていると
クラピカ パチッ(目が合う)
パチッ(目が合う)
クラピカと目が合ってしまって。やば。と急いで目を逸らす。
やっぱり生クラピカカッコよすぎるなぁ,,,
船長「おい,そこの4人,ちょっと来な」
お,きたきた,これからハンターになんでなりたいか聞かれるんだよね。楽しみ〜((
船長「急だが,お前ら4人は何故ハンターになりたい?」
4人「,,,」
ゴン「俺は,親父がやっているハンターがどんなものか知りたいんだ!」
『私は,』
待て,私はなんて言えばいいんだ,,,?!言わないとこれ面接だしやばいよな?!言わないと!!!
『私は,ハンターの仕事が気になるから,かな。』
ゴン「俺と似てるね!」
『そうだね😊』(尊すぎんかいゴンくん。)
レオリオ「俺は金だ。この世は金が全てなんでな。ハンターになりゃなんでも買えるからさ。」
(忘れてたけど名前自己紹介的なのもうやってるって設定で!!)
クラピカ「品性は金で買えないんだよ。レオリオ。」
レオリオ「あ?💢」
(おお。喧嘩してんなぁ)
『クラピカさんはなんでハンターになりたいんですか?』
クラピカ「私は,クルタ族の生き残りだ。」
船長「!」
クラピカ「同胞の敵を討つため,幻影旅団を捕まえなければならない」
クラピカ「そのためには最初にハンターにならないといけないのでな」
レオリオ「お前,【さん】付けをしろよ💢」
レオリオ「それに金がありゃお前の一族も死なないですんだんじゃねぇのか?」
クラピカ「!!!」
レオリオ「表でな,その薄ぎたねぇクルタ族の血を根絶やしにしてやるぜ」
クラピカ「ッッ取り消せ,レオリオ,,,!!!💢」
レオリオ「レオリオさんだ」
2人が出ていく。
(生こっわ,流石に言葉がでん。)
……そして嵐がさらに押し押せてきて船の手伝いを
(どれくらいになったら船の人が飛ばされるんだ?)
と思っているとすぐに
船員「わぁぁ!!!」
『!!』
ゴン「カッツォさん!!」
『ゴンくん!!』
クラピカ「!」
レオリオ「!」
クラピカ(くそ、届かない,,,ッ)
そのとたん,ゴンが勢いよく飛び出し2人がゴンの足を掴む。
(あっぶなぁい,,,)
……晴れてきた
クラピカ「もし私たちがあそこで助けれなかったらどうゆうつもりだ💢」
レオリオ「そうだ。あぶねぇぞ💢」
ゴン「でも助けてくれたじゃん!」
クラピカ「,,,」
レオリオ「そうだな,,,そうだけども,,,」
ゴン「あ,カッツォさん!」
船員「ゴンくん,ありがとうございました!」
ゴン「いや,俺じゃないよ!このふたりが助けておかげだよ!」
船員「ありがとうございました!┏○ペコッ」
クラピカ「,いや,当たり前のことをしたまでだ。」
レオリオ「まぁ,無事でよかったよ!😊」
クラピカ「フッ、 」
レオリオ「な,なんだよ,,」
クラピカ「いや,なんでもない。さっきはすまなかった。レオリオさん。」
レオリオ「!!!」
レオリオ「俺こそ悪かった,お前の同胞悪く言ったりして,,,」
レオリオ「あ,あとれ,レオリオでいいよやっぱり!(照れ)」
クラピカ「!!ああ,」
『仲直り出来てよかったね(コソッ』
ゴン「うん!(コソッ」
そのあと私たち4人は無事合格してハンター試験と向かうことになった。
……
はい!主です!どうだったでしょうか!!!!船っていがあと覚えてなくで合ってるか不安
だったけどよかったらうれぴーナッツです!!この後の続きは早めに出せるかな?多分!でも
結構すぐだと思います!はい!てかまじで書くの楽しい!読みずらかったら教えてください!
いいね貰えたら嬉しいな(((o(*゚▽゚*)o)))てか夢主ちゃんの自己紹介書いた方がいいよね?!
次回描きます!!ジャ、またね!👋✨
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