TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

私の罪(007n7)

一覧ページ

「私の罪(007n7)」のメインビジュアル

私の罪(007n7)

1 - 第1話

♥

170

2025年08月07日

シェアするシェアする
報告する


クルキと7n7の過去描いてみました、がんばったからほめろこの野郎














7n7 さて、今日もハッキングするか


俺は007n7、ハッカーをしている、なぜハッキングをするって?

つまらないからだよ。

退屈な日々を変えてくれる、その快感がたまらないんだ。

だれになんと言われても、俺はハッキングをやめない。



数年後



7n7 …?なんだか外から泣き声がする…

行ってみるか。


ドアをあけるとそこには、毛布に包まれて今にも消えてしまいそうな

「命」 がそこにいた

私はその赤子を抱き上げた

その瞬間その赤子は笑った

その時私はこう思ってしまった…

この子を育てようと



私はその子供に名前をつけた

その名も




coolkedd





クールキッド「パパー!」


そう言って私に近寄る姿とても愛おしく感じた

そしてこの生活はずっと続くものだと思っていた

行きつけのピザ屋で息子が暴れ、エリオットさんに怒られた時も

一緒に公園で遊んだ時も、

今となっては美しくもあり、儚くもある

ある日、いつものように仕事をしていたところ、クールキッドが

いないことに気づいた

そして行きつけのピザ屋に行くと、そこには見るも無残になった

ピザ屋がめのまえにあった

人は焼け死に、店は全て燃えていた。

エリオットさんは、ただ崩壊した店を立ちながらみつめていた

その時、私はエリオットさんと目があった


そしてエリオットさんは言った



エリオット「おい…お前の息子が…!このピザ屋を破壊したぞ…!!お前…許さない…!お前がちゃんとガキをみてれば!こんなことにはならなかった!! 」

私はその時後悔をした

どうして

正しい道を教えてやれなかったのか

どこで道を間違えたのだろう

そう後悔をし続けていた…

そして私は神に祈った

PLEAD




気づいたら私は知らない世界にいた

そこで見つけたのだ、無邪気に走り回り、無差別に人を殺す

私の息子、coolkeddが

私はゆっくり近づきハグをした

7n7「もうやめよう…充分だ…」


coolkedd「パパ…」



ス??ター「殺せ、手を止めるな」


coolkedd「…… アハハハ!!!パパ!またね!」


あぁ…ごめんな…ごめん…


























ごめんなさい



この作品はいかがでしたか?

170

コメント

1

ユーザー

よく分からないがとりあえずス??ターとか言う奴を殺ればいいんやな!!!!(おい)

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚