テラーノベル
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960
ごめんなさいっ.ᐟ.ᐟ
色々と作品消しちゃいました…
申し訳ないです…
今回は初ノベルで書いてみようと思います.ᐟ.ᐟ
私fnet好きすぎるな…
et 「よしっ.ᐟ.ᐟ」
私は今日から高校1年生。
なんと今日が初登校日だ。
na 「あっ.ᐟ.ᐟetさぁ~ん.ᐟ.ᐟ」
ピンク髪の子が私にかけつけてきた
et 「naさんっ.ᐟ.ᐟ」
na 「もう桜が満開ですね…」
この子は私と幼少期のころから一緒にいるnaさん
na 「そういえば、etさんにクッキーを作ってきたんです.ᐟ.ᐟ」
et 「えっほんと.ᐣ.ᐟ」
naさんはとてもお菓子作りが上手だ、だから毎回お菓子食べたい時はnaさんに頼むのが日課だった
et 「ん~っ相変わらずほんと美味しいよ」
na 「ええっほんとですか.ᐟ」
「嬉しいですっ.ᐟ.ᐟ」
しかも、可愛いってずるい。
na 「んで、聞きますけど例の先輩はほんとにいるんですか.ᐣ」
et 「あっ.ᐟ.ᐟそういえばそうだった」
naさんが言っている”例の先輩”とは私の好きな人だ
na 「も~相変わらず忘れん坊ですね」
et 「あはは…」
na 「で、いるんですか.ᐣ.ᐣ」
et 「ん~わかんないけど多分」
na 「ええ、わかんないんですか…ᐣ」
et 「う~ん、そうだね」
na 「まぁ、行ってからのお楽しみですかね」
et 「だねっ.ᐟ.ᐟ」
et 「ついたっ.ᐟ.ᐟ」
na 「おぉ~緊張しますね」
「ていうか、先輩は何年なんですか.ᐣ.ᐣ」
et 「えっと、たしか3年生だよっ.ᐟ.ᐟ」
na 「あとで教室行けたら見に行きましょっ.ᐟ.ᐟ」
na 「校長先生の話はどこの地域でも長いんですね…」
そう小声でnaさんは話しかけてきた
et 「だね…ほんとこの文化どうなってるの…」
私も小声で返事をした
その時、
_生徒会長fu_
と校長先生が言った言葉が
私の耳に響いた
その生徒会長は舞台に登り、マイクの前に立った。
綺麗な緑の髪と目。
まさに私の好きな人だった。
na 「あれって…」
と言いながらゆっくりと私の方に視線を移した。
et 「うん。本人」
と私は頷きながら言った
まさか生徒会長とは思ってもいなかった。
fu 「1年生の皆さん、入学おめでとうございます。」
彼が話し始める。
声は少し低くなっていたけど私にはわかる。
話し方や声の安心感。
私は一気に心臓の鼓動が早くなった。
fu 「これで、終わります」
そう考えているうちに話が終わっていた。
na 「大丈夫ですか.ᐣ」
et 「えっぁ、大丈夫だよ」
「ちょっとびっくりしただけ 」
と私は必死に誤魔化す
ついかっこよくて見惚れていたなんて、恥ずかしくて言えなかった。
na 「クラス一緒がいいですね」
et 「うん.ᐟ.ᐟまぁ最初だし」
と言いながら表を見る。
私の名前が載っていたのは
1-A_
na 「1-Aでしたっ.ᐟ.ᐟ」
et 「えっ.ᐟ一緒っ.ᐟ.ᐟ」
na 「ええっ.ᐟ.ᐟラッキーですね.ᐟ.ᐟ」
そう言い、私たちは喜びながら教室へ向かった。
席の表が黒板に貼られていた。
naさんは一番左の後ろから2番目
私は運良くその後ろの席だった
席に着くと、担任の先生が来た
男の先生だった
kw「今日からこのクラスの担任になります。
川谷彰です。」
優しい眼差しを生徒に向けながら名乗った
綺麗な茶色の髪の毛に焦げ茶色に染まった瞳。
kw 「それでは、順番に自己紹介をしてください」
1番前の男子生徒が立つと
坂口唯斗
と名乗った。
yi 「好きな食べ物はハンバーグです」
そんな流れでnaさんの番になった
na 「桃井naですっ
好きな食べ物はクッキーです.ᐟ.ᐟ」
食べ物も可愛いなんてどういうことなんだ。
とうとう私の番になった
私は席を立ち、名前を言った
et 「橙野etです
好きな食べ物はチョコです」
まぁ、naさんに比べれば地味だけど
自己紹介出来ただけましだ
全員の自己紹介が終わったあと担任の先生が話し始めた。
kw 「えぇっと、全員の自己紹介が終わったことで
1枚手紙を配ります」
そう言って列の人数分1番前の席の人に渡すと後ろにまわされた
親への手紙だろうか。
kw 「これは、親御さんへの手紙です。必ず渡すように」
その瞬間
ガラガラ
教室の扉から誰かが入ってきた。
__ 「先生少しお時間よろしいでしょうか」
et 「 ぁ」
_________________
どうでしたか
初のノベルで書いたら、結構かきやすくてやばいですね。
この作品は頑張って完結できるよう頑張りたいです。
そういえば私卒業しました.ᐟ.ᐟ
担任の先生が泣いてくれてそれもらい泣きしちゃいました笑笑
あの教室に戻ることがないのはすっごい違和感しかないですね。
てことで、終わります。
コメント
3件
神作品確定だ☆