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もうちょいで終わる予定〜!頑張ります!
side🟩
ずっと会いたがってた、真琴さん?ちゃん?に会えて、喜ぶかな?と思ってたけど、ずっと、固まったみたいに、玲華は動かなかった。声をかけようとしたら、ワープ。最近、何かが、おかしいと思ってた。主に、零華が。これはなにかがある。そう思ったから、六花とりょうに相談した。もちろん、ボスに報告するためにする、移動中に。
🟩「そういやぁ、最近、何かがおかしいよな。ずっと、変な感じ。」
❄️&⚡️「「うん。」」
🟩「やっぱり、何かがおかしい。ボスに、聞きに行こう。」
side❤️🔥
やっと、零華に会えた。毎日、こんな暗くて寒い部屋で、ただ相手組織を潰すためだけの作戦を立てさせられる。うまくいかなかったら、全部うちのせい。どんなに用意しても、この組織はレベルが低すぎる。玲華なら、できるのに。
<この前の話>
+「なんでうまくいかないんだ!お前のせいだ!お前の計画がだめなんだ!」
$ボコッドカバキィッ
❤️🔥「カハッ・・・ご、めんなさい。」
+「まあいい、次の仕事だ!今日中に終わらせろ!」
$ドサァッ(大量の書類が置かれる音)
<今>
❤️🔥「今まで、なに、してたん?」
🎐「・・・・ずっと、人を、○してた。真琴を、助けるために。」
❤️🔥「そっかぁ・・・そういや、あの子らはだれやったん?」
🎐「・・新人。タヒなせたく、ない。」
❤️🔥「零華がそういうって珍しいなぁ・・そろそろ、戻ろか。スターライトに。」
🎐「うん。あと、これ。」
零華が取り出したのは、星型のペンダント。
🎐「これは、肌身放さず持ってて。絶対だよ?」
❤️🔥「・・・・・わかった。」
<スターライト本部>(零華たちが住んでいるところ)(sideが零華に戻ります。)
@(⚡️&❄️&🟩)「おかえり」
🎐「ただいま・・って、なんで尋問体制なの?」
❤️🔥「怖・・・・・」
⚡️「・・・質問、するよ。まず、誰?最初に会った、零華じゃないみたいだ。」
🎐「・・・私は、何者でもないよ。そんなことより、これ、つけて。」
ペンダントを渡して、部屋に行こうとしたら、
❄️「凍結!」
$ピキピキッパキン
足元に氷が。すっかりコントロールできるようになったんだ。
❤️🔥「零華!ファイアボール!」
$ゴォオッボシュゥ
🎐「それだけの力があれば、脱出も容易(たやす)かったんじゃない?」
❤️🔥「使えないようにされてただけや。というか、まさか能力持ちとはねぇ・・?」
🎐「だから、スカウトした。・・じゃあね。」
$タッヒュゥッタタタタ(窓から飛び降りてどこかへ行く)
❤️🔥「うそ、やろ。まさか!」
side❤️🔥
嫌な予感がしたから、零華の部屋へ直行したら、一通の手紙が置いてあった。部屋はきれいにかたされてたから(片付けられていた)、もうここには戻らないんじゃないかと思った。手紙を開いたら、なんであの子がこうなったんやろって思った。
side❄️
逃げようとした零華を追いかけたかったけど、すぐ無理だって思ったから、部屋を漁る(あさる)ことにした。そうしたら、崩れ落ちてる真琴ちゃんがいた。でも、理由はすぐわかった。あの、手紙の内容だ。
どうだった〜?今回は1000文字以上書いた!明日できないかも!じゃ、ばいれい!