TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

探偵チームKZ好きすぎて死にそう民いない??あれは感動するから見た方がいい。ただの逆ハーレムではないのだよ…😏

ってことで、自己満小説すたぁ〜と!!

⚠️本家無視

⚠️若干キャラ崩壊

⚠️逆ハーレムになりがち


私は立花彩!

今日の私はとってもるんるんです!!だって、今日はKZ会議があるんだもの!!

KZっていうのは、私を含めた中学生7人組の探偵チームだよ♪人探しから、国が滅びる可能性があるくらい大っきい事件も調べています!たまに、幽霊を退治したり、新種のウイルスを見つけたりっていうとってもすごいこともしているんだ!

そんなKZが、私の生き甲斐なんだ!みんなみたいにかっこよくて知識のある人達と一緒にいるのはとっても楽しい!!たまに、犯罪スレスレのことをしたりするけど。

かっこいいみんなとの会議が今日あると思うとウキウキが止まらないんだ!今日は何について話すのかな〜♪

そんなことを言っていたら、いつものカフェテリアに着きました!!あ!みんなが見えた!あれ、でも、何か話してる??

美門「…か…い…よね」

ん??なんて言ってるんだろ…??

黒木「たしかにそうだね」

???

上杉「たしかに顔も性格もいい」

え!?上杉くんが誰かをべた褒めしてる!?

もしかして、数学者とかの話なのかな??

小塚「僕も、あの子好きだなぁ」

え、あの子??女の子かな??

七鬼「俺も、あいつはなんか嫌いじゃない」

忍が嫌いになれない人…。いっぱい居そうだなぁ…。もしかして幽霊??

若武「奈々ってすっげぇ可愛いよな」

なな???




若武「奈々ってすっげぇ可愛いよな。」

初めて聞いた名前にびっくりしてしまった。なな??誰かな。??うーん?聞いてみるか。そう思って、みんなのいるテーブルに近づいてみた。珍しく、みんなが喧嘩していなくて、私が遅れたことも誰も咎めなかった。だけど…。

上杉「あ、立花じゃん」

七鬼「えッ…。やばくね??」

私、来ちゃいけなかったかもしれない。

美門「だいぶやばいね」

何がヤバいの、?

若武「あ、アアアーヤ…。今のは…。」

動揺してるの???なんで???

黒木「姫、今の聞いてた?笑」

「まぁ、うん」

若武「まじかぁ…。」

「ごめんね、聞いちゃいけない話だった??」

美門「聞いていいけど聞いちゃダメって言うか…。」

??

黒木「アーヤのことが嫌いになった訳ではないんだよ?」

???

七鬼「アーヤよりも好きな女子ができたからKZに入れようなんて言ってないよ!?」

え?

七鬼「あ…。」

黒木「七鬼…(苦笑)」

若武「終わった…。」

何が…??

美門「アーヤ、ごめんね、違うけど違くない…。」、

何が違くないのかな…。

小塚「アーヤ…。」

小塚君まで…?

上杉「…。」

みんなしっかり話さないって言うのはそういうことなんだろうな…。

でも、どうしてもそこには居たくなくなっていた。いつもは楽しみでしょうがないのに、今日は早く帰りたい。その時の気持ちって大事だと思ってるから、これ以上傷つきたくないって気持ちを尊重することにしたんだ。

「聞かれたくない話聞いちゃってごめんね。でも、あからさまにそういう態度とられると、嫌な気持ちになるな…。好きな子ができたなら、私も入れてお話して欲しかったな……。今日は体調悪くなっちゃったから帰るね…。ばいばい…。」

こんな捨て台詞を吐いて、バカみたい。でも、ちょっと待ってとか誤解だよって言ってくれるのを待ってる自分がいるのは本当。少し嫌な気持ちだな…。




良くね?良くね??KZ知らなくても読めるくね??あ、でも、キャラはあれか、。でも、めっちゃ自己肯定感upだわ。死ぬ笑

loading

この作品はいかがでしたか?

29

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚