テラーノベル
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のいず♛
なな💚🍅💜🐰
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#おめがばーす
prak
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初ノベル作品
初めてノベルで書くのでお手柔らかに、、
題名
『月が綺麗なのは君が居たから』
#prak#akpr #下手ちゅーい #パクリではありません
地雷彡↺go back
R要素0
#1
start
pr side↺
『なんでそんなことっ!!』
「お前だってっ”」
『っ!、、お前って、、”そんな言い方っ!』
「もうええわ、、出てく。」
『っ、!、、そうしてっ”』
俺らは、とても仲が良いカップルだった。
愛し合っていた。なのに、
どうしてこんなことに、、
遡ること数年前。俺とあっきぃがまだ付き合っていない頃。
『ぷーのすけぇ!!一緒に出かけよっ!!』
最近はあっきぃと毎週のようにデパートや遊園地などに出かけている
「おう!ちょい待っとって!」
俺、ぷりっつは密かにあっきぃに好意を抱いていた
毎回できる限りの御洒落をして出かけている
「髪はこんなんでええかな、、服もダサないよな、、」
確認し終わり、俺は大好きな人が待つリビングへ向かう
「お待たせ。あっきぃ。」
俺を見ると一瞬固まる君
どうやら今回の服装と髪型は良かったようだ
『めっちゃ似合ってるじゃんっ!!ぷーのすけイッケメンっ!!』
「っ!?、//おまっ、そんな簡単にイケメンとか言うなや笑。まっ、俺はイケメンやけどなっ笑」
好きな人にイケメンと言われて照れない人はいるのだろうか
いるのなら俺の前につれてこい
『笑笑笑、ごめんごめんっ笑、そーいえば、今日どこ行く?』
楽しそうに笑う君の笑顔
やっぱり綺麗だな、、
「そやなぁ、、近くのデパートでも行くか?ほら、服買いたい言うてたし、」
『いいねぇっ!!覚えてたのっ!?じゃあデパート行こっ!』
覚えてたのっと驚く君
覚えてるのは当たり前だ。
だって新しい服が欲しいと話す君の目は輝いていて、今も覚えているのだから
デパートへ向かう車中。
『そういえばねっ!最近まぜちがさぁ~笑』
「まぜがどしたん?笑」
いつも通り君が運転してくれる車に揺られ、他愛もない会話を繰り広げる
本当は俺が運転したいけど、残念ながら免許を取っていないため、無理だった
そんなこんな離しているうちに目的のデパートに到着
↺next
#2
”デ−ト”
1話目なので短いです。
♡→30
👀→10
なくても書きますが、これあるとモチベ上がるので、できれば🙌
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コメント
1件
うわわ〜っ!!みづと(学タブ)さんの初ノベル作品、読んだよ〜😭💕 『月が綺麗なのは君が居たから』ってタイトルからしてエモすぎるし、冒頭の喧嘩シーンから一気に惹き込まれた!!「どうしてこんなことに、、」って回想に入る構成、めっちゃ好き、、💘 ぷーのすけとあっきぃのデート準備のシーン、照れながらも「イケメンやけどな」って返すところとか、あっきぃの笑顔にときめく内心描写がリアルでキュンとしたよ〜✨ 「好きな人にイケメンと言われて照れない人はいない」って共感しかない(笑) 初めてとは思えないくらいキャラの会話が自然で、2人の距離感が伝わってくる!続きが気になりすぎる〜!!もっと読みたいから、頑張って更新してね📖💪 応援してるよ〜🌸