テラーノベル
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やっと…!
『え、ほんとにここに目黒くん居るの?』
原「居るよ。本当はまだ会わせたくなかったんだけどなぁ〜。」
『まじかよ。めっちゃ緊張してきた…。えこの扉開けたら目黒くんと同じ空気吸えちゃうの?えどうしようどうしよう…』
原「早く開けろよ。笑」
『あ、すいません。』
ピンポーン
??「どーぞー。」
『お邪魔しま〜す…』
??「いらっしゃい。」
『…え?てらくんじゃん。なんで居るの。』
てら「笑笑。お前さっきまでの嬉しそうな顔どこ行ったんだよ。笑笑」
『いや、目黒くんかと思ったらてらくんって結構ショック。』
てら「いや、それは酷くね?そんな酷いと目黒に嫌われるぞ。笑」
『え、最悪…。いや、2人が目黒くんに言わなければいいだけだから。』
原「目黒聞いてるかもよ…?」
『いや、そんなはずないじゃん。笑騙されないよ!』
??「初めまして。笑」
『え?…ふぇ?…め、めぐろくん…?』
目黒「はい。笑目黒蓮です。」
『は…?本物…?』
目黒「本物です。笑」
『え、じゃあほんとにここは目黒くん家?』
目黒「そうです。笑」
『…』
原「ドッキリだったんだよ。笑」
目黒「こんなにすぐ騙されちゃうんだ。笑」
『え、いやいや…。』
てら「お前目黒に言われたら何でも照れてるだろ笑」
『てかなんで急に目黒くんに会わせてくれたの…?』
原「最近お前忙しくて元気無かったからさ。少しでもリフレッシュ的な?こと出来たらなって思ったからさ。」
『え、感動。原ちゃんありがとう。泣ける。』
てら「いや、考えたの俺な!笑」
『え、まじ。てらくんほんとにありがとう。泣ける。』
目黒「まじおもろい。笑笑優希ちゃんやっぱおもろいわ。」
『え、やっぱってことはなんか見てくれたってこと…?』
目黒「いや、俺結構見てるよ。笑尊敬してます。てか普通に俺のツボ笑 」
『え、がち嬉しい。生きててよかった。』
原「大袈裟すぎな!笑とりあえず鍋パしようぜ!」
『このメンツで鍋パするのはオモロすぎる。』
てら「目黒の横座りなよ。笑」
『いや、私は原ちゃん、目黒くん、てらくんの3人の並び見れれば最高なので、その並びでお願いします。』
目黒「え〜。じゃあ後でその並びになるからとりあえず最初横きてよ。」
原「ほら、目黒から誘われてるぞ。笑」
『め、目黒くんが言うなら…?』
てら「いや、幅開きすぎだろ笑もっと詰めてくんねぇと俺ら入んねぇって。」
『これ以上無理!近づけない!』
原「ひょいっと。お前軽いからすぐ持ち上げられるんだぞ?」
『うわ!酷い!意地悪だね! 』
目黒「とりあえず食べよ!優希ちゃんもそんなに緊張しないで!同じ事務所なんだし、友達として仲良くなろうよ!」
『はい…』
お話が思いつかなくて面白くなかったらすいません!もし良かったらこれからも見てほしいです!
次も楽しみにしてくださったら嬉しいです😽💗
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