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⚠️⚠️注意⚠️⚠️
基本⚔️視点で書く
口調・喘ぎ声・日本語( ˙꒳˙ )ワケワカメ
本編へ=͟͟͞͞( ᐕ)੭ GoGo‼️
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
D「これで今日の収録は終了です。お疲れ様でした」
🏢「お疲れ様でした」
⚔️「お疲れ様です」
🥂 ͛「おつです」
🌞「お疲れ様〜」
そう言い僕らろふまおはDと別れた
🥂 ͛「今日姫が誕生日だからちょっと早めに行かないといけないんだった!ごめん先帰る」
🏢「収録終わってすぐなのに凄いですね!ココ最近忙しかったので倒れないようにしてくださいね」
🥂 ͛「おう」
🌞「アニキ頑張ってください!」
⚔️「ふわっちまたね」
🥂 ͛「じゃなー」
ふわっちは颯爽と楽屋を出ていき、すぐに姿が見えなくなった
🏢「そろそろ私達も解散しましょうか」
⚔️「そうですね」
僕らは軽く雑談をしながら帰り支度をし、出口へと向かった
🌞「それじゃあふたりともお疲れ様です!おやすみなさーい」
⚔️「おやすみー」
🏢「おやすみなさい」
出口を出てすぐ甲斐田と別れ、社長とふたりきりになった
⚔️「社長」
🏢「どうしたんですか?」
⚔️「社長の家に泊まっていいですか?」
🏢「急ですねw剣持さんがいいなら構いませんよ」
⚔️「本当ですか!!!」
(やった!!)
🏢(剣持さんとても喜んでそうですね(*ˊ˘ˋ*)
実は僕と社長は半年前から付き合っているが、なかなかそういう雰囲気にならず、未だにキスしかしたことがない
しかも軽いヤツだけ……
だけど僕から言うのもなんか恥ずかしいからずっとキスから先に行けていなかった……が、急遽社長の家に泊まれることになったから、今日こそはそういうことしたい!!
🏢「着きましたよ」
⚔️「やっぱり社長の家は広いですね」
🏢「そうでしょうかね……?」
⚔️「金持ち自慢か?」
🏢「そんなつもりはないですよ」
⚔️「わかってるけど……やっぱこの家の広さには慣れないですねソワソワ」
🏢(小動物みたいで可愛いですね♡)
グゥー
⚔️!?!?!?……(//・_・//)カァーッ
突然僕のお腹の音がこの広い家に響いた
🏢「フフフッ」
⚔️「笑わないで下さいよ( ⸝⸝⸝ `ᾥ´ ⸝⸝⸝ )」
🏢「すみません
そういえば夜ご飯まだでしたね
何か食べたいのもでもありますか?」
⚔️「……オムライス」
🏢「分かりました
作っている間剣持さんはお風呂に入って来てください」
⚔️「いや僕も一緒に作ります」
🏢「いいんですか?」
⚔️「ふたりで作った方が早くできるでしょ
あと、恋人と一緒にいたいからです(//_ //)」
🏢「!!そうですね!」(まさか剣持さんからそんな言葉が出てくるとは、、、照れてて可愛いな)
「じゃあ剣持さん材料切ってくれませんか?」
⚔️「分かりました」
作り終えたよぉぉぉ
2人「いただきます」
(。・н・。)パクッ
( “´༥`” )
⚔️「うまっ」
🏢「美味しいですね」
⚔️「卵がとろとろでチキンライスとの相性も抜群ですね!やっぱ社長の料理はめっちゃ美味しいです!」
🏢「ありがとうございます
ですがそんなに褒めても何もありませんよ」
⚔️「わかってますよ
ただ僕の気持ちを伝えただけなので(* ˊ꒳ˋ*)」
🏢( ◜ཫ◝)ヴッ
僕は社長が死にかけていたことなど知らずにただただオムライスを頬むった
2人「ご馳走様でした」
🏢「お皿洗っておくので先にお風呂どうぞ」
⚔️「ありがとうございます
ではお先に失礼します」
僕は社長のお風呂を借りた
⚔️「やっぱりそういう雰囲気にならないよな〜頑張って僕から仕掛けるしかないのか〜ボソッ」
コンコン
🏢「失礼します
タオル持ってきました」
⚔️「ありがとうございます」
🏢「あと、私の服も持ってきました」
⚔️「本当にありがとうございます」
ガチャッ
⚔️「そろそろ出るか〜」
⚔️「社長の服デカイな
どうしようズボンがズレ落ちる
これで行くしかないか」
⚔️「お待たせしました」
🏢「ッ……///
けっ剣持さんあの……下はどうしたんですか?」
⚔️「あぁ、あなたのズボンが大きすぎてずれ落ちるんです」
🏢(剣持さんの彼シャツ……かなりキますね///
私のパーカーに包まれてる剣持さん可愛い)
⚔️「!?
社長急にそんなこと言わないでください」
🏢「なんのことですか??????」
⚔️「今……かっ可愛いって(////〜/////).。oஇ」
🏢「声に出てました!!!??」
⚔️「ガッツリ出てたよ!!!!」
🏢「すみません」
⚔️「もぉー(//・_・//)カァーッ」
🏢「照れてる剣持さんも可愛いですね」
⚔️「言わなくていい(//_ //)」
🏢「はぁ〜あなたは私をどれだけ煽れば気が済むんですか?」
⚔️「は?///」
🏢「なんでもないです
剣持さんここに座ってください」
そう言って社長がさした場所は社長の膝の上だった
僕は媚びのようであまり気乗りはしなかったが恋人の頼みなので社長の膝の上に座った
🏢「今日は素直なんですね(*´ ˘ `)
剣持さんらしくないんじゃないよですか?」
⚔️「いいです
もう降りますから(˘^˘ )プイッ」
何となくバカにされてるように感じた僕は社長から離れようとしたら
🏢「ダメ
まだ降りないで」
ギュッと後ろからハグをされ逃げれなくなってしまった
正直急なタメ語&甘えで少しキュンとしてしまったが、僕は冷たく返した
⚔️「降りるので腕を退けてください」
🏢「嫌です」
⚔️「なんでですか
さっきらしくないって言ってたじゃないですか
いつも通りがいいんでしょ」
🏢「そういうわけで言ったんじゃないです
ただちょっといつもの剣持さんでは想像つかなかったので驚いただけです」
⚔️「ふーん」
🏢「だから、まだおりないでください
それとも剣持さんは私から離れたいのですか?」(上目遣いυ´• ﻌ •`υ
⚔️「ウグッ➸➸-(*ºㅿº* )-➸➸♡」
社長の急な上目遣いに僕はときめいてしまった
⚔️「恋人と離れたいと思いますか?ただ何となくちょっと小馬鹿にされてるような感じがしたので言っただけなので別に社長がいやっていう訳では無いです」
🏢「素直な剣持さんも可愛いですね♡」
⚔️「っ……///そうですか……///」
🏢(ッ……//////照れてる剣持さん可愛すぎでしょ)
「剣持さんこっち向いてください」
⚔️「?」
僕は社長に言われた通り社長の方を向いた
チュ
⚔️「!?」
チュチュレログチュチュレログチュチュチュレログチュ
⚔️「んぅ……///あぅ……///んっ…///んん///」
チュレログチュチュレログチュチュレログチュ
⚔️(長い……///息できなくなってきた……///)
ドンドン
グッ
⚔️「!?
んんんんんんーーーーー」
(頭……真っ白になる……///)
息ができなくなってきたから社長の胸を叩いて離れてもらおうとしたが逆に顔を近づけられもっと息ができなくなった
プハァ
⚔️「はぁ///はぁ///キスが長い!!!!」
🏢「すみません
剣持があまりにも可愛くてつい」
⚔️「ついじゃないです!!」
クリッ
⚔️「んぁっ///」
🏢「( *¯ ˘ ¯*)」
⚔️「( `^´ )///」
文句を言ってる時に服の上からチクビをいじられた
クリクリッ
⚔️「んぁぅ///やぁ///そこばっか///やらぁ///」
🏢「剣持さん、そんなにチクビが良かったですか?」
⚔️「なんれぇ?」トローン♡
🏢「だってココおっきくなってますよ?♡
こっちも触ってあげますね♡」
⚔️「!?///待って……」
社長にこの声が届いていないのかただ聞かないフリされてるのか曖昧だが、すぐにパンツを脱がされてしまった
シュコシュコシュコシコシコシコシコ&クリクリッ
⚔️「同時やらぁぁ///ふっ///はぁ///んぁ///
もうらめ///イっちゃうぅ///」
🏢「イッていいですよ♡」
ビュルルルルルルル
⚔️「はぁ///はぁ///」
🏢「ベット行きましょ?」
ヒョイッ
⚔️「社長!!!なんで!!??」
何故か僕は社長にお姫様抱っこされてしまった
そのまま寝室に連れていかれ
ボフッ
僕はベッドの上に優しく降ろされると共に社長にキスされた
チュレログチュチュレログチュ
⚔️「んんっ…///んぁ///」
プハァ
🏢「指入れますね」
⚔️「まって///」
ヌプッ
⚔️「んぁっ///」
グチュグチュグニグニ
⚔️「んぁっ///あぁ///んん///」
コリコリッ
⚔️「んあ゛っ///
……??///」
体が痺れるような感覚とともにさっきまでとは比にならないほどの快楽に襲われた
🏢「ここが剣持さんの良いところですか♡」
コリコリコリコリッ
⚔️「んぁ///そこばっかやらぁぁ///イっちゃうからぁぁぁ///」
🏢「いくらでもイっていいですよ♡」
ビュルルルルルルルルルルルルルル
🏢「沢山出ましたね♡そろそろいいかな」
⚔️「んぇ?」
ズボッッ
⚔️「んお゛ぉぉ////♡」
パンパンパンパンパンパンパンパン
⚔️「やらぁ///♡♡動かないでぇ///♡♡んあぁっ///♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパン
⚔️「はげしぃ///♡♡♡まってぇ///やめてぇぇ///♡♡動かにゃいでぇぇ///♡♡♡」
🏢「嫌です♡」
⚔️「なんれぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇぇぇ///♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルルル
パンパンパンパンパンパンパンパン
⚔️「イったばっからかぁぁぁぁぁぁ///♡♡♡動かないでぇぇぇぇ///♡♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルルル
シコシコシコシコシコシコシコシコ&パンパンパンパンパンパンパンパン
⚔️「同時やらぁぁぁぁぁ///♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルルル
🏢「イってるってことは嫌じゃないでしょ?♡」
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ
🏢「音変わりましたね♡」
⚔️「言わないれえ゛ぇぇぇ///♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルプシャァァァァァ
🏢「潮吹いちゃいましたね♡」
⚔️「んぇ?///♡♡」トローン♡♡
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン
⚔️「んお゛ぉぉぉ///♡♡♡♡あがっ///♡♡♡とまってぇぇぇぇぇぇぇぇ///♡♡♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァァァァァ
ドヂュンッッッ
⚔️「奥らめぇぇぇぇぇぇ///♡♡♡♡」
プシャァァァァァ♡♡♡♡
🏢「剣持さん締め付けすぎないでください
中に出ちゃうから」
⚔️「出してぇ///♡ほしい///♡♡♡」
ドヂュンッッッゴチュンッッッドヂュンッッッゴチュンッッッ
⚔️「もぉむりぃぃ///♡♡♡」
ビクビクビグッ~~~~~~~~♡♡♡♡(剣持)
ビュルルルルルルル(社長)
⚔️「あぅ♡♡♡♡なかあついのきたぁ♡♡♡」
🏢「剣持さんメスイキもできるようになりましたね♡あとあまり可愛いこと言わないでください♡もしかして私のこと煽ってるんですか?♡」
⚔️「そんなことにゃい///♡♡♡」
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン
⚔️「もぉ……///むりぃ///でにゃいからぁ///♡♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァァァァァ
コテッ
ゴチュンッッッ
⚔️「なんれぇぇぇぇぇ///♡♡
もぉ無理だってぇ///♡♡♡♡」
🏢「まだ私に付き合ってくださいね♡」
ビクビクビクッ♡
🏢「メスイキか潮しか出てませんね」
⚔️「もお無理だってぇ///♡♡」
🏢「私はまだ1回しかイけてないのでまだ付き合って貰いますよ♡」
⚔️「むりだってぇぇぇぇぇぇぇ」
その後5時間くらいやり続けた……
社長恐るべし……
翌朝
🏢「もう朝ですか
剣持さんは……まだ寝てますね
朝ごはんでも作ってきましょうかね」
⚔️「あ゛れ゛社゛長゛が゛居゛な゛い゛
め゛っち゛ゃ喉゛と゛腰゛痛゛い゛ん゛だ゛け゛ど゛!!!!!!!!あ゛っ!(*°ㅁ°)‼い゛い゛匂゛い゛が゛す゛る゛」
🏢「剣持さんおはようございます」
⚔️「お゛は゛よ゛う゛ご゛ざ゛い゛ま゛す゛」
🏢「喉枯れてますね」
⚔️「誰゛の゛せ゛い゛だ゛と゛思゛って゛る゛ん゛で゛す゛か゛」
🏢「すみません私のせいですね」
⚔️「初゛め゛て゛シ゛て゛く゛れ゛た゛の゛に゛あ゛ん゛な゛激゛し゛い゛と゛は゛……」
🏢「ほんとうに申し訳ない……」
⚔️「あ゛ーも゛う゛!ご゛飯゛食゛べ゛ま゛す゛よ゛」
🏢「はい」
🏢⚔️「ご馳走様でした」
🏢「お皿洗ってきますね」
⚔️「僕゛も゛手゛伝゛い゛ま゛す゛よ゛」
🏢「剣持さん腰痛いでしょう?そこでゆっくりしててください」
⚔️「す゛み゛ま゛せ゛ん゛」
🏢「私のせいなので謝らないでください」
⚔️「は゛い゛
ありがとうございます……ハヤトさんボソッ」
一回もお互い下の名前で呼んだことがなかったから呼ぼうと思ったけど、思ってるより恥ずかしいし、媚びになるんじゃないかと思い小声になってしまったが、社長には聞こえてたようだ
🏢「!?!?///
刀也さん!!」
⚔️「名前……!?!?///」
🏢「刀也さんも“ハヤト”と呼んでくれたじゃないですか」
⚔️「聞こえてたんですか!?!?!?」
🏢「はい(* ˊ꒳ˋ*)」
⚔️「うぅー////」
🏢「刀也さん顔真っ赤ですよw
照れてるんですか?( ´﹀` )ニヤニヤ」
⚔️「照れてないです!!!!!!」
🏢「嘘つきですね」
⚔️「違うから!!!!!」
🏢「アハハハハハッ」
⚔️「笑わないでください!!」
🏢「すみませんw」
僕が不貞腐れていると社長が口を開いた
🏢「刀也さん、今日お互いオフですよね」
⚔️「そうですね」
🏢「デートしませんか?」
⚔️「!!?」
社長からデートの誘いを受けた
社長から誘われることも少なく、久しぶりデートなので僕は心の中でとても喜んだ
⚔️「行きたいです!!!!」
(やった!久しぶりに社長とデートできる( *´꒳`* )
🏢(目輝かしてそんなにデート行きたかのか(˶’ ᵕ ‘ ˶)
遊園地
⚔️「遊園地なんていつぶりだろう」
(((* ॑꒳ ॑* ≡ * ॑꒳ ॑* )))ソワソワ
🏢「((*´ ᵕ`)フフッ」
⚔️「今笑ったよね!!!!どこに笑う要素ありたした!!!!!???」
🏢「あまりにも可愛い反応するので可愛らしいなと思っただけです」
⚔️「!?!?///急にそんなこと言うな……///」
🏢「誘ってます?w」
⚔️「そんなことないから!!!!とりあえず行きますよ」
🏢「はいはい( ^ᵕ^)」
それから僕らはいろんなアトラクションに乗ったり、美味しい食べ物を食べたりとめちゃくちゃ楽しんだ
例えば、、、
お化け屋敷
👻(スタッフ)「うらめしやぁぁぁ」
⚔️「うわぁぁぁぁ!?!?」
ギュツ
🏢「!?」
僕はびっくりしすぎて社長に抱きついてしまった
⚔️「(*°ㅁ°)ハッ‼社長すみません」
🏢「全然大丈夫ですよ
あと、名前で呼んでくれないんですか?」
⚔️「ハヤトさん……///」
🏢「刀也さん(* ˊ꒳ˋ*)」
⚔️「//////////」
👻(てぇてぇ♡グフフフフフ( ́ཫ`)b)
ジェットコースター
⚔️「Foooooooooooo!!!!!!ハヤトさん楽しいですね!!」
🏢「そっそうですね:( ˙꒳˙ ):」
(高すぎませんか!!!)
そうやってハヤトさんと楽しく過ごしていると、あと30分で閉園時間となってしまった
少し名残惜しい……するとハヤトさんが口を開いた
🏢「刀也さん、最後にあれ乗りません?」
⚔️「え?」
そう言ってハヤトさんが指を指しさのは観覧車だった
⚔️「観覧車ですか?」
🏢「はい!ダメですか?」
⚔️「まだ時間ありますし乗りましょう!」
⚔️「ここから見える景色めちゃくちゃ綺麗ですね!」
🏢「そうですね
さっきまで見ていた景色を上から見下ろすのもいいですね」
ハヤトさんといろいろ話していると頂上が見えてきた
スッ…
⚔️「どうしたんですか?いきなり立って」
いきなり席を立ったハヤトさんに驚いていると、ハヤトさんは僕の横に座った
⚔️「本当にどうしたんですか!?」
🏢「刀也さんの横に座りたかっただけです」
⚔️「そう……ですか……///」
急にハヤトさんとの距離が近づき、僕は恥ずかしくなり、そっぽを向いた
🏢「刀也さんこっち向いてください」
⚔️「はい?」
そう言われハヤトさんの方をむくと
チュ
⚔️「!?え!?///急になんですか!???///」
🏢「観覧車の頂上でキスをするのはデートの定番でしょ?」
⚔️「(⁄ ⁄•⁄-⁄•⁄ ⁄)⁄」
そうこうしているとあっという間に1周した
🏢「今日は楽しかったですね」
⚔️「そうですね!」
(最後にキスされるとは思ってなかったけど……///)
⚔️「お邪魔します」
🏢「どうぞ」
2人でソファーに座り、少し今日のデートのことを振り返っていた
🏢「刀也さん今日は一緒にお風呂入りませんか?」
社長からそんな言葉が出てくるとは……と思ったが
⚔️「いいですよ、///」
断る理由もないので承諾した
チャプン
🏢「やっぱり男2人だと狭く感じますねw」
⚔️「そうですね///」
(無意識なのかわざとなのな分かんないけど社長の大きくなったアレがずっと当たってる///)
🏢「!?剣持さんここ勃ってますよ?」
⚔️「!?!?」
(気づかなかった……)
社長のアレのせいで変な気分になったからだろうな///
⚔️「社長のもずっと当たってます……///」
🏢「さすがに気づきますよね( ̄▽ ̄;)
気にしないでください」
⚔️(いやさすがに無理だよ///)
「社長じっとしててください」
🏢「なんでですか?」
⚔️「いいから!!!」
🏢「はい」
⚔️(やると決めたらやるんだ僕!!)
パクッ
🏢「剣持さん!?何してるんですか!?!?」
⚔️「見てのとぉりフェラですよ」
🏢「そこで喋らないてください」
ペロペロチューチュー
🏢「んっ///吸わないでください」
ペロペロペロペロ
🏢「剣持さんごめんなさい」
⚔️「んぇ?」
グッ
急に謝られたと思ったら一気に喉の奥まで押し込まれた
⚔️「!?」
(やばい息できない……///)
ゴリゴリッ
⚔️(喉の奥まで///喉ゴリゴリしないでぇ///)
「んふっ///んん///んぇ///」
🏢「ごめんなさい中に出る」
ビュルルルルルルル
⚔️(喉あったかいのが流れて……///)
⚔️「ゴホッゴホッはぁ///はぁ///急に奥まで入れんな///」
🏢「すみません( ´・ω・`)1回うがいしてください」
社長に言われた通り軽くうがいをすると
🏢「それと剣持さんここきつくないですか?」
ツンツン
そう言い社長は僕のここをつついた
⚔️「んぁっ///」
🏢「んー」
パクッ
⚔️「んぇっ!?//」
気がつくと社長に僕のアソコを咥えられていた
レロレロッ
⚔️「そこやら///」
ペロペロペロペロッ
⚔️「んっ…///ふっ///んあっ///」
🏢「へんもひはんもきもひいれすか?(剣持さんも気持ちいいですか?)」
⚔️「そこで喋んないで///社長離して///もう出ちゃう///」
🏢「らひていいれすよ(出していいですよ)」
⚔️「んんんっ~~~?!?///」
ビュルルルルルルル
⚔️「はぁ///はぁ///社長早く吐き出してください///」
ゴックン
⚔️「社長!?」
何故か社長は僕の精子を飲んでいた
⚔️「社長なんで飲んでるんですか!!お腹壊しますよ!!」
🏢「剣持さんのなら大丈夫ですよ」
⚔️「いやいやそういう問題じゃ」
🏢「それより早く出ましょ」
⚔️「ちょっと!!」
風呂から出た僕たちはすぐに着替えたが、何故か社長は上裸で、僕の手を引いて寝室へと向かった
ドサッ
チュレログチュチュレログチュ
⚔️「んふぅ///ふぁっ///」
ぷはぁ
🏢「剣持さん今日はやってみたいことがあるんですよ」
⚔️「え……なんか怖い……」
🏢「大丈夫です
とりあえずローター入れますね?」
⚔️「えっ!?ちょっ……まっ……」
ヌプッ
⚔️「んぁっ///社長これ取って///ください///」
🏢「まだダメです
剣持さんはローションガーゼやってみたくないですか?とても気持ちいらしいですよ」
⚔️(これ絶対はいって言ったら終わるやつ……)
「……嫌です」
🏢「まぁ剣持さんに拒否権は無いんですけど」
⚔️「じゃあなんで聞いたんですか!?」
🏢「その方が焦らせるでしょ?」
⚔️(この人悪魔だ……)
ピトッ
そう言いながら社長は僕のここにガーゼを当ててきた
⚔️「んあ゛ぁっ///」
今まで感じたことの無い程の快楽に見舞われた
ズルッズルッ
⚔️「やっ……///それらめぇ///うごかしゃないでぇ///」
ビュルルルルルルルルルルルルルル
🏢「もうイったんですか?早漏ですね♡」
ズルッズルッ
⚔️「そぅ…ろぅ…じゃにゃい///」
シュッシュッシュッ
⚔️「んあ゛ぁぅっ///動かさにゃいでぇ///」
ビュルルルルルルルルルルルルルル
🏢「沢山出ましたね♡あっそういえばローターの電源入れてなかった」
⚔️「え?///ちょっ……むりむり……ほんとに……やめっ」
カチカチカチッレベルMAX
ブブブブブブッ
⚔️「おほ゛ぉぉぉぉぉぉぉ///」
ビュルルルルルルルルルルルルルル
シュッシュッシュッ&ブブブブブブッ
⚔️「んあぁ///はぅ///んぉぉっ///こわれりゅう///ほんとに……///やめへぇ///」
🏢「呂律回ってませんよ、刀也♡(←耳元)」
⚔️「ひんっ///」
プシャァァァァァ
ペロペロ
⚔️「まってぇ///イったばっかだからぁ///耳なめにゃいでぇ///」
ペロペロペロペロ&シュッシュッシュッ&クリクリッ&ブブブブブブッ
⚔️「ほんとにむりぃぃ////やらぁ////」
🏢「本当は嫌じゃないくせに」
⚔️「あぅっ///んっ///もぉイきたくないぃ///」
ギュッ
⚔️「なんれぇ!?!?///」
社長に僕のあそこを握られイけなくなってしまった
⚔️(あとちょっとでイけそうだったのに////ポロポロ)
「社長……離して///」
🏢「イキたくないって言ったのはそちらでしょう?」
⚔️「イけ……なくて……つらいからぁ……手……どけて?///」
🏢「じゃあ名前で呼んで可愛くオネダリしてみてください♡」
⚔️「ハヤトしゃん///イきたいから……手どけて……くだしゃい……///」
パッ
ズルッズルッ&ブブブブブブッ&クリクリッ
⚔️「んあ゛ぁぁぁぁ///」
ビュルルルルルルルルルルルルルルプシャァァァァァ
スポンッ
⚔️「んっ///」
ピュルッ
🏢「ローター取っただけでイっちゃうとか可愛すぎません?刀也さん本当に女の子になっちゃいますよ?」
⚔️「僕はかっこいい男だよ///」
🏢「そうですか?私は可愛いと思いますげとね」
ドチュンッッッ
⚔️「あがっ///♡♡♡」
パンパンパンパン
⚔️「いきなり///はげしぃ///♡♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパン
⚔️「やぁ///とまってぇ///♡♡♡♡」
🏢「刀也だって気持ちいいくせに」
⚔️「うん///きもちぃ///♡」
🏢「そんな可愛いこと言うともっと激しくしちゃいますよ?」
⚔️「やぁ///むりぃ///」
🏢「まぁ、するんですけど」
バチュンバチュンバチュン
⚔️「おほぉぉぉ~~???///♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルルル
ゴヂュンッ
⚔️「んお゛ぉぉぉぉぉ~~~~~///♡♡♡♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァァァァァ
🏢「潮ふいちゃいましたね♡」
ゴヂュンッゴヂュンッ
⚔️「奥ばっかやぁぁ///♡♡♡♡♡」
🏢「いまの状態で、ここにまたガーゼつけるとどうなるんでしょうね?」
⚔️「(´・ω::.サァー…えっ……ちょっ……まっ……」
ズルッズルッズルッズルッ
⚔️「ん゛ぁぁぁぁ~~~~///♡♡♡♡♡♡♡」
ビクビクビクッ~~
🏢「メスイキまでしちゃって、そんなに気持ちいいですか?」
⚔️「んぅっ~~///♡♡♡きもちぃ~~///♡
♡♡♡からぁぁぁ~~///♡♡♡」
ズルッズルッ&バチュンバチュンバチュン
⚔️「んぉぉぉぉ~~///♡♡♡ほんとぉにぃ///♡♡こわれりゅぅぅ~~/////♡♡♡♡♡」
ビクビクビクッビクビクビクッ~~~~~///
コテッ
🏢「飛んじゃった……さすがに激しくしすぎましたか……おやすみなさい刀也♡」
チュッ
⚔️「んぅ」
(꒰ঌ꒰(*´˘` )꒱໒꒱)次の日⚔️は腰と喉をやられ、立てないほどになってしまったらしい……
⚔️「( ꐦ´꒳`)」
🏢「(´•ᴗ• ก )՞ ՞」
⚔️「もうハヤトさんとは1週間えっちしない!!!」
🏢「え!?」
⚔️「なに?文句あんるですか?」
🏢「イエ、ナイデス」
⚔️「全くもおー」
(.꒰ঌ(*ˊ˘ˋ*)໒꒱.)実はこの日🏢は動画を撮っており、1人でする時のオカズにしてるとかしていないとか……
⚔️「2日も泊まらせてもらってるのでさすがに今日は帰りますね」
🏢「あの剣持さん」
⚔️「なんですか?」
🏢「同棲しませんか?」
⚔️「は!?//」
社長に同棲しないかと言われ驚きが隠せないが、実は僕もしたいと思っていたので正直とても嬉しかった
⚔️「いいですよ……///」
🏢「ほんとうですか!!!明日物件見に行きますか?」
⚔️「早くない!?あと、僕がこっちに来るって言うのはダメですか?そっちの方が事務所と学校から近いので」
🏢「いいですよ(* ˊ꒳ˋ*)じゃあ明日荷物運びましょうか」
⚔️「はい!」
🏢「あと、なにか必要なものがあれば明日買いましょう!」
⚔️「はい(* ˊ꒳ˋ*)」
🏢「( ´ཫ`)ウグッ刀也さん誰にもそんな顔しないでくださいね」
⚔️「?はい」
社長と色々なことを話していると夕方になっていた
⚔️「じゃあそろそろ僕は帰りますね」
🏢「分かりました!また明日!」
⚔️「( ˙꒳ ˙ᐢ )ハイッ」
⚔️「ただいまー」
誰もいない家に僕はそう言った
ココ最近はずっと社長と居たせいかなんだか淋しく感じた
⚔️「お腹すいてないし風呂はいって荷物まとめたら寝るかー」
チャプン
⚔️「なんかさっきまでのことがあっという間だったなー
社長の家でお風呂えっちしたし……(///ω///)ボッ」
(あーもう!!!思い出しちゃったじゃん……//////)
チラッ
(めっちゃ勃ったるし///はぁー1人でするかー)
シュコシュコシュコシコシコシコシコシコシコシコシコ
⚔️「んっ///ふっ///はぅ///あぅ///」
(前だけじゃイケない///)
ヌプッ
⚔️「んっ///はぁ///んぉ///」
⚔️脳内🏢「刀也さん」
ビュルルルルルルルルルルルルルル
⚔️(社長で抜いてしまった……さっさと出て早く寝よう)
⚔️「これで必要なものはまとめ終わったかな〜
もうこんな時間!?もう寝よー」
⚔️「もうこの家とお別れか〜たった2年だったけど色々あったなー( -᷄ ᴗ -᷅ ) フフッ」
⚔️「行ってきます」
そういい僕は初めて一人暮らしをした家を出た
外に出ると社長の車が見えた
⚔️「社長!!なんでいるんですか?」
🏢「早く会いたかったので来ちゃいました
あと、車の方が運ぶのに楽でしょう」
⚔️「そうですね(*´֊`*)」
⚔️「お邪魔します」
🏢「今日からここはあなたの家でもあるんですよ?」
⚔️「あっそっか……ただいま」
🏢「はい、おかえりなさい( ^ᵕ^)
剣持さんの部屋はこっちです」
⚔️「1部屋もやっぱ広いな〜」
🏢「この部屋は自由に使ってください」
⚔️「ありがとうございます」
今日から社長と同棲することの実感が湧いておらずソワソワしていると1回から社長の声が聞こえた
🏢「剣持さーんニトリとイオン行くのですが欲しいものとかありますかー?」
⚔️「僕も行きます!」
🏢「わかりましたー!!」
⚔️「お待たせしました」
🏢「では行きましょう」
⚔️「はい!」
僕らは車にのり、少し雑談をしながらニトリへと向かった
⚔️「そういえばニトリで何買うんですか?ニトリって家具とかしか売ってないと思うんですけど」
🏢「ベッド買いに行くんですよ」
⚔️「えっ……」
(もしかして別々の部屋で寝るのかなぁ……)
なんて思っていると
🏢「剣持さんも来るのでダブルからキングサイズにしようと思いまして……(꜆꜄꜆ ⸝⸝›⸝⸝⸝⸝‹⸝⸝)꜆꜄꜆」
思ってた回答と違い、安心した
🏢「あっもしかして剣持さんは別々が良かったですか?」
⚔️「別にそういう訳じゃないです」
🏢「良かった(*´ω`*)ホッ」
⚔️「あんまり浮かれすぎてるといつか事故起こしますよ」
🏢「剣持さんが乗っている時に事故は何としても起こさせませんし起こしませんよ」
⚔️(こういうことすぐサラッという……///この人に恥ずかしさというものはないのかっ???)
そうこうしているとニトリに着いた
⚔️「このベッド良くないですか?」
🏢「いいですね!触り心地もいいですし!これにしましょう」
⚔️「はい!」
🏢「すみませーんこちらの商品を購入したいのですが……」
店「こちらの商品ですね!ではこちらの紙をレジに持っていってください」
🏢「はいわかりました!ありがとうございます」
⚔️(スマートに対応しているなぁ〜さすがオトナ……)
無事にベッドを買うことができたのでいイオンへと向かった
🏢「少しお手洗いに行ってきてもいいですか?」
⚔️「はい
ここで待ってますね」
⚔️「はぁー暇だなー今のうちに社長の為になんか買ってこようかなー」
モ「ねねそこの君、今一人?おぢさんと一緒に色んなお店行こうよ」
バッ
いきなりこの変態ジジイに手首を掴まれた
⚔️「やめてくださいッ」
変態ジジイの手を解こうと腕を降ったが、意外と力が強く振りほどけなかった
モ「そんな嫌がんないでよぉなんでも買ってあげるからさ〜」(///´ ◁`///)ハァハァ
⚔️(キモイキモイキモイキモイほんとに無理:( ;´꒳`;):ヒィィ)
「恋人待ってるのでさっさとどっかいってください」
モ「そんな恋人なんてほっとこうよぉ〜」
⚔️「本当にやめてください」
(社長早く帰ってきてぇ:( ´꒳`;)
恐怖で震えていると安心する聞き覚えのある声が聞こえてきた
🏢「何してるんですか?」
モ「あ?誰だよ」
🏢「その人の彼氏ですが?何、人のもんに手出してんすか」
モ「もうこの子は僕の物なんだからどっか行け」
🏢「その汚ぇ手で俺の彼女に触れてんじゃねえよ」
(ꐦ^^ )(圧)
モ「ヒィッ
わかったよぉすみませんでしたぁぁぁぁ」
(あの人怖すぎでしょ):( ˙꒳˙ ):
ピューン
🏢「( ˙ ⌳˙ )チッ逃げやがって……」
いつもの社長からは想像できない敬語無しでブチギレてる姿にあっけに取られていたら、、
🏢「剣持さん大丈夫でしたか?怪我とかないですか?あいつに何もされてませんよね?」
⚔️「あっはい手首掴まれただけでそれ以外は何も……」
🏢「若干アザになってますね」
(あいつ絶対許さねぇ)( ・᷄ὢ・᷅ )
⚔️(社長から圧がすごいくる)
「そこまで大したことないので早く家に帰りましょう!」
🏢「そうですね」
その後帰りの車内は沈黙が流れ、とても気まずかった
⚔️「ただいまー」
🏢「剣持さん」
⚔️「なんでs」
チュッ
⚔️「!?いきなり何すんですか!?」
ペロペロ
いきなりキスをされたと思ったらあいつに掴まれた手首を舐めてきた
⚔️「くすぐったいです……///」
🏢「剣持さんごめんなさいちょっと止まれそうにないです」
⚔️「え……」
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン
⚔️「あ゛ぁぁぁぁぁ~~///♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルル
パチュンパチュンパチュンパチュン
⚔️「待って゛ぇぇ///♡♡♡今イッてるから゛ぁぁ///♡♡♡♡♡」
ゴチュンッッッ
⚔️「んお゛ぉぉぉぉぉ~~~~~///♡♡♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァァァァァ♡
コテッ
🏢「激しくしすぎた……おやすみなさい
刀也さんが寝てる間にベッド組み立てたりしますか」
⚔️「んっ𓂂(՞っ ̫ .՞)𓈒 𓂂𓏸新しいベッドができてる
何故か社長の服も来てるし……腰痛いし……」
🏢「おはようございます」
⚔️「社長激しくしすぎです!!(っ `꒳´ c)」
🏢「すみません( ´・ω・`)」
⚔️「(,,,・-・,,,)➳♥キュンッ」
🏢「そんな可愛い顔してるとまた襲いますよ?」
⚔️「もう無理だってぇぇぇぇぇぇぇぇ」
そうして僕らの新たな生活が始まった
~𝐄𝐍𝐃~