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あまおう
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らかにな
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花粉症
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zm視点
アスレチック師団の一年生…。どんな奴やろ…
トトミックスさんが戻ってくる
その後ろには四人。
ミドリさん含めたら合計5人
俺ら一年生とちょうど同じ人数っぽいわ
ttm「ほら。挨拶せぇ」
tp「えっと…、レプス・トッピーです!」
vnl「…ノクターン・バニラ」
sly「カーネイジ・セリー!」
lrn「ブリーオ・ローレン・イロアスでぇす!」
ttm「あ、ちなみにコイツは別に師団員やないで」
lrn「師団員みたいなものだろ!」
ttm「お前明らかに名前長いもんな」
↑ガハラ・トト・ミックス
lrn「お前もだわ!」
↑ブリーオ・ローレン・イロアス
rd「それ言ったらレウ(イグニス・レウ・クラウド)とだるま(エーテル・ダルマ・イズゴッド)も長いだろ」(笑
tp「単に苗字長い人もいますからね」(笑
sly「モンドとかコンタミとかネ!」
sha「…ゾム、」
「なんや」
sha「わかるか?」
「なにが」
sha「話の内容」
「わからへん。」
sha「良かった俺もや」
rd「ボンベとかめっちゃいいやすいやん」
zm「ぇっ!??」
話振られた…
zm「うちの師団にイロニーってやつおるんですけどめっちゃマ口ニーみたいって話します?」
rd「おいやめろ著作権!!」
sha「知り合いの先輩にオリオン・M・エーミールいますよ」
lrn「長!!」
arsk「めっちゃウケる」
vnl「そっちの一年生は?どんな感じなの」
sha「まぁ…、雑魚もいれば強いやつもいます。写真どうぞ」
シャオロンがス魔ホを渡す。
lrn「なにこいつちっちゃ!!!」
sha「そっすよね…!?!?」(笑
シャオロン馴染むの早くね…?
陽キャやんこわぁ
sly「豚いる…!」
vnl「ほんとだ!」
ttm「使い魔まで豚やん!!」(笑
rd視点
sha「お邪魔しましたー!!」
zm「お邪魔しましたぁ…」
ゾムが疲れきった顔してる…w
いやぁ、でも我々師団大丈夫か?
うちの1年生結構強いけど
「てかなんで我々師団と対決することになったの?」
arsk「秘密〜。」
「はぁ?俺が知る権利あるだろうが」
ttm「別に知らんくてええやんか」
「はー??」
vnl「こっちの事情だし」
sly「うんうん。」
なんだみんなして……
lrn「いやー、でもどう対決するのか決まってんの?」
sly「そりゃもちろんタイマンじゃないの?」
mdr「チーム戦ナンテヤッテランナイヨ」
tp「俺は別にそれでもいいんですけどね。」
vnl「いやいやいや!チーム戦なんて俺らに向いてないでしょ」
「たしかに」
コメント
11件
続き楽しみに待ってます😊
そういやエミさんMだったな… というかととあさんあと一人でフォロワー150人ですけど??????