中也は巫女である太宰を連れ去ってから1週間がたった。
中「太宰♡」
太「な、、に」
ここに来てから太宰は中也に脅えていた。手足は鎖で拘束され中也は簡単に太宰を横にすることは出来る。
中「これ付けてやるからな」
太「な、、にそれ」
中也が持っていたのは先端に鈴が付いてあるピアス。耳につけるかと思ったが、中也は太宰の服をとった。
太「何するの!」
中「太宰の乳首に付けてやるから」
ばじん!
太「っいい!!」
ばじん!!
太「いたい、、」
中「よし出来たぞ」
中也は太宰の両乳首に鈴が付いたピアスを着け、乳首を引っ張るように拘束具をつけた。
太「痛い!!痛い!!!」
中「太宰の乳首はこれから大きくなるからなぁ♡♡」
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