テラーノベル
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Natsume🍏🐏❤️
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コメント
1件
読み終えたよ〜!「オドレテル」、めっちゃ雰囲気良かった!特に夢の中のsiipっていう羊みたいな存在が「本当に大丈夫?」って聞いてくれたシーンが心に残ったわ。頑張りすぎてる大くんの心の声を引き出してくれる感じが優しくて、現実に戻ってからアイデアが降りてくる流れも自然で好き。初ノベルとは思えないクオリティ、これからも応援してる🔥 次話も楽しみにしてるね!
初ノベルです
わからないことも多いので
温かい目で見てください
⚠️ミセスの夢小説、地雷さんは見ないでください⚠️
episode1オドレテル
とある日
大「嗚呼!もうアイデアが出ない」
僕は今とある撮影のために踊りを考えているだけど…
大「これは違うし、なんか迷ってる感じの」
若「元貴ー!」
若「って!大丈夫!」
大「え?」
若「目の下のクマ」
大「あー気にしないで」
若「気にするよ!」
若「ほら寝な!」
大「でも…」
若「でもじゃない!体を大切にして」
大「分かったよ岩井」
若「若井だよ!」
そして僕はソファーに寝っ転がって深い眠りについた
夢の中
大「ん?え!危ない」
ここどこだ?
今にも落ちそうになっている
だって崖にから落ちそうなんだ
今はなんとか手で崖を掴んでるから
落ちていない
大「あがらないと」
え?力がでない
なんで!ゆうこと聞けよ!
siip「大丈夫?」
大「え?」
目の前には羊のような姿をした
神?みたいな人が浮いている
大「大丈夫!」
siip「最後に聞くよ“本当“に大丈夫?」
え?本当にって聞かれると…
大「大丈夫じゃない…」
大「助けてほしい」
siip「いいよ、ほら手貸して」
大「うん」
せーの
大「ふぅー」
大「助かった、ありがとう名前は?」(振り返る)
大「え?いない…」
現 実
大「うわぁ!」
若「オヨヨびっくりしたね」
大「なに言ってんの?」
若「気にしないで」
大「あ!この部分こうしたら」
若「え!めっちゃいい感じじゃん!」
大「夢に出てきた羊のような人のおかげかな」
若「え?どうゆうこと?」
大「なんか今にも海に落ちそうだったんの」
大「そしたら羊のような人のおかげで、助かったんだ」
若「へー、もしかしたら近くにいる人だったり?」
大「さぁね」
若「良かったー寝かせて」
大「笑、でも2人のおかげでオドレテルようになるよ」
どうでしたか?
是非リクエスト、いいね、コメントしてください
それじゃあ
バイバイ