テラーノベル
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「こんにちは。」
「、、ん、ぁ、昨日の。」
「今日はどこかお出かけ?」
「そう、だけど。」
「ふーん、私服かっこいーね、」
相変わらず距離感が怖いやつだな、
「お前さ、他のやつにもそんなぐいぐい行くのか?」
「ぇー、、、んー、、、そんなことないとおもう」
「、、、?」
「まーいいや、じゃ、俺もう行くから」
「ねね、俺も行っていい?」
「ぁ、?ぇー、、、まぁでもあいつは許すと思うけど、知らねーぞ?」
「、?うん!」
「ってことでついてきた、」
「ふーん、彼女? 」
「、、、話聞いてた?」
「ぇーだってかわいいじゃん、w」
「は、?」
「、、、。」
「、、、お前さ、俺にはあんなぐいぐい来るくせに、、、人見知りなのか!?」
「ぃや、だって、、、」
「まーいいわ、行くぞあと3人合流するから」
「、、、いるまって意外と友達いるんだ」
「っww」
「お前置いていくぞ、」
「ぇ、待って待ってー!」
「うわぁっ、何歳、?なんか幼い?」
「こさよりは幼いでしょ。」
「それはないでしょ、だってこさめちゃん今18でしょ?ないない、、、w」
「お前何歳だ? 」
「、、、。」
「人の圧に負けてる」
「ふはっwお前、おもろいなー、」
「お前じゃないし、らんだし。」
「ぁーそっか、ごめんな、」
「らんらんなんかする?」
「、、、いるまの歌が聞きたい」
「俺っ!?ってかまたかよ、」
「えらい懐かれてはりねぇ。」
「んなんじゃねぇわ。」
「でも、らん、こいつらも歌上手いぜ?」
「うわ、人を売った」
「売ってねぇ、」
「、、、ふーん、」
「ん?」
「、、、ところで元々行く予定の場所は、?」
「ぁー行く場所はね!」
「色彩神社ってとこ!」
「こさめちゃんが最近運悪くてね、それで最近有名の神社にいって、そのあとなんか食べようって話をしt、、、、らんらん?」
「、、、。」
警戒する態度。
「、、、ん?ぁ、おま、霊感、?」
「、、あの場所はいっちゃだめだ。」
「行ったら、、、、チラッ」
いるまの後ろを見るらん、
「ん?チラッ」
「、、、とにかく、行くならいるまは置いてった方がいい。」
「なんで俺はだめなわけ!?」
「死にたくなきゃ俺の言うことには従って」
「なにか理由があるの?」
「、、、ちなみに伺うが、お前ら5人で霊大丈夫なやつは?」
「無理」
「却下」
「断固拒否、」
「うぇ、無理かな、」
「できれば関わりたくない。」
「、、、ふっ、wだって、良かったないるま。」
「なにが!?」
「いるま、お前、詰んでるよ。」
「そいつは神社に行くと凶暴化 」
「除霊はプロの霊媒師以外多分腰を抜かして死ぬぞ。」
「ん?」
「つまり?」
「だから忠告したんだ、そこを通るのは」
「、、、まてよ、憑いてるって言いたいわけ?」
「正解。」
「、、、バタッ」
「いるまぁ!?」
「触るな、憑くぞ。」
「ぇっ、、、」
「、、、神社ー、だっけ、」
「うん、、、、」
「、、、なら俺が案内する、来い」
「ぁ、はい。」
コメント
1件
ふへっ 桃桃、幽霊だよね? え?