テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こんちゃ~!
今回は『ロシアは…』です
ドイロシあり
ロシア♀あり苦手な人逃げて
政治的意図 戦争美賛❌
それではどうぞ~
イッヒが怒らなければあんなことに為らなかったはずなのに…
グーテン・アーベントダス、ドイツダス
イッヒ”達”には隠し事があるでもアイツは隠す気はない
其は…
部屋
ドイ【退くダス???】
???『んー』
ドイ【…???退くダス!イッヒは書類出さないといけないダス!】
???『後でいいじゃん、ドイツ』
ドイ【嫌ダス!】
???『…分かったはい、』
ドイ【ようやく退いたダスか】
???『ねぇ、ドイツ早く戻って来てこい』
ドイ【…そうするダス】
???『バイバイ、ドイツ』
ドイ【嗚呼】
イッヒはその後国連の元へ行き書類を提出し終え
部屋へ戻った
部屋
ドイ【…何でまだ居るんダスか…】
???『ドイツ遅い~』
ドイ【お前はもう自分の部屋に戻れダス!】
???『無理だよ』
ドイ【何でダスか!】
???『💢どっかの誰かさんのせいで部屋吹きとんだからねぇ!💢』
ドイ【…すいませんですした】
???『と言う事でドイツのベット占領してやる』
ドイ【!!やめろダス!】
???『疲れたもう寝るドイツ…』
ドイ【あーはいはい少し待つダス、シャワー浴びてくるダスから…】
???『早くして』
???はイッヒに文句を言いながら着々と寝る準備をし始め、イッヒはシャワーを浴びに行った
数分後
???『ドイツ~まだ~?』(ベットの上
ドイ【頭乾かし終わってないダス】
???『分かった』
数分後
ドイ【終わったダスよ???】
???『ぅん』
ドイ【ほら、部屋電気消すダスよ】《???眠そう》
???『ドイツ~』
ドイ【分かったダスよ】
???『ドイツ…おやすみ』
ドイ【おやすみダス】
数日後 談話室
談話室はいつも色んな奴らが集まて談笑をしている
イタ「ドイツなんね♪」
ドイ【どうした?イタリエン】
イタ「数日前、夜何してたなんね♪」
ドイ【数日前…夜か…数日前の夜は国連に書類を出した後は部屋で寝たダス】
イタ「そうなんね♪じゃあ…」
日本「何してるんですか?」
ドイ【グーゲンターク、日本】
イタ「チャオ!日本♪」
日本「こんにちはイタリアさんドイツさん」
ドイ【で、どうした?イタリエン】
イタ「…何でも無いんね!」
ドイ【?そうダスか】
日本「?どうしたんでょう」
イタ視点
イオは数日前に見ては行けないものを
それは…
イタ《ドイチュは居るんね?》
???『~♪~♪』(部屋の中から
イタ「…」ピッタ
???『~♪』
イタ《ドイチュの部屋から声…恐らく女性》(汗ダラダラ
???『ドイツ…早く~』
イタ《…いいかイオ、イオは何も聞いてないさっき聞こえたのは幻聴なんね》(汗ダラダラ
聞いてしまったんね…まさか、真面目なドイチュランドが…部屋に女の人を連れ込むとは…嫌でも!ドイチュは男なんね!ドイチュだって恋人が出来たっておかしく無いんね!
ドイ視点
あいつの秘密は長く続かない、いつしか必ずバレる
そんなことを考えて居たある日遂に秘密がバレる出来事が起こった
あれはいつもと変わない日だったのに
少し気を抜いてしまた為に…
医務室
ドイ【WHO居るダスか?】
イタ「チャオー!」
WHO「?居るよドイツ、イタリア、どうしたの?」
ドイ【薬貰いに来たダス】
イタ「イオは診察なんね!」
13
#我ら日独家吹奏楽部っ!
無名.Nana
137
11,519
WHO「そっか、ちょっと待ってて」タッタッ
そして今のはイタリアと、二人きり
イタ「!そういえばドイチュ」
ドイ【どうしたんダスか?】
イタ『ドイチュって、彼女居るなんね?』
ドイ【はぁ?何言ってんダスか?居ないダス】
イタ「本当に?」
ドイ【嗚呼、本当ダス、急にどうしたダスか】
イタ「だと、良けど、前ね…」
イッヒはイタリアからの急な問いかけに少し動揺した
扉ガラガラ!!
ドイ【?】
イタ「?」
突然、医務室の扉が開いたイッヒは扉に視線をやると
???『WHO?』
イタ「あ、え、は、…誰???」
ドイ【‥‥】
???『あ、ドイツ…』
イタ「ドイチュ?」
ドイ【‥‥】
???『お~いドイツ?』
ドイ【な…で…】
イタ「ドイチュどうしたんね?」
???『ドイツ?』
ドイ【…何で…ダスか…】
イタ「ド、ドイチュ?」
???『お~い!ドイツ?』
イタ「あ、え、ドイツ???何言てんね?あのモデル体型の女の子がロシアなんて…どうしたんね?急に」
ロシ『あーぁ、せっかく、隠して遊んでたのに』
イタ「報告なんね!い、今すぐに!!」
ロシ『あーはいはいすみませんでした~』
イタ「こ、国連に報告!!」
WHO「あー、はい、静かに」
国連「はぁ~」
イタ「国連!!ロシアが!」
ドイ【イタリア!!】
ロシ『ドイツ、Stop』
ドイ【あ…】
WHO「まさか、バレるとは笑」
国連「また、他人事の用に…」
WHO「だって、他人事だからさぁ」
イタ「え、嘘だ国連も知ってるなんね?」
国連「はい、しってましたよ」
イタ「何で教えてくれなかったんね!」
ロシ『ドイツが言うっていったから』
国連「本当、あの時は困りましたよ…」
ドイ【すまなかったダス…】
WHO「…ドイツいつまでロシアに抱きつくの?」
ロシ『Яは別にいいけど…』
イタ《イオが知ってるドイチュじゃあないんね…》
国連「ドイツ…」
ドイ【チッ】
イタ「ドイチュ…?」
ドイ【無理ヤダ】
国連「はぁ~、誰も取りませんから」
ロシ『ドイツ、少し離して』
WHO「ほら、ロシアからのお願いだよ?」
ドイ【チッ、分かったダス】
イタ「ドイチュは独占欲が強いんね…」
国連「今更ですが三人共どうして医務室に?」
ドイ、ロシ、イタ[あ、]
ドイ【WHO、薬】
イタ「診断…」
ロシ「カンセンリング」
WHO「忘れてた」
国連「はぁーでは各自用事済ませない…」
国連以外「はーい」
その後イッヒ達は医務室で用事を済ませたその後
後日談、イタリアがロシアの事など他の奴らに言い回って、ロシアの事がバレたが極一部の奴らはその事を知っていたがイッヒが独占欲が他の人より強い事がバレた
ドイ【めんどくさい事が増えたダス】
ロシ『でも、楽しいでしょ?』
ドイ【…まぁ】
ロシ『素直じゃあないな~』
~完~
すみませんでした!!
普通にリアルが忙しい過ぎて、書けませんでし!!
__| ̄|○スイマセン
後報告です、これから受験が終わるまで投稿頻度駄々下がりします!ご理解宜しくお願いします!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!