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にま

織猫 羽陽
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コメント
2件
もうほんっと良すぎて筆舌に尽くし難いですね、、、😭💕🫶まず、告らせてください‼️💞🫠大好きです‼️💕😇ろ、ロシさん、、Maybe、、つ、ツンデレ説ですか、、⁉️🫠💞幸せですね、、🫠💕最後の終わり方が不穏で、、、🫠ありがとうございます💕😇

短い😭
♡114?👁️67?コメント1?(もう一つはAIです)
皆様ありがとうございまーす!!
好きすぎて君たちのほっぺぷにぷにしますわよ?
政府関係✕悪魔で二次元創作〇
前回の続きから↓↓
ソ連「お前は俺のものだろ?なぁ!」
ロシア「ちげぇわ!バカ!」
ソ連「ンフフ」←ツンデレなんだからぁと思ってる
ロシア「ンフフキュルキュルじゃねぇわこの野郎!」
ソ連「ウゥ…」←意外とショックを受けています
ロシア「親父なんか大嫌い!」
(ロシアは部屋に駆け込んで行った)
ソ連「マジかよ…嫌いって言われた…」
(ロシアの部屋のドアをトントン叩きながら)
ソ連「ロシアぁーロッシぃ!」
ロシア「ロッシぃ言うな!」←恥ずかしい
ソ連「ロシちゃん…」
ロシア「キッショ!」
ソ連「出てこないとウォッカ粉砕するぞ?」
ロシア「最近ウォッカより紅茶派でーす!」
ソ連「…ウォッカの裏切りものぉぉ!!!」
(ドアをトントンからドンドンと叩いている)
ロシア「うるさい!」
ソ連「シュン…」←拗ねた
ロシア「はいはい…」←部屋から出てくる
ソ連「パァ!」←生き返った
ロシア「最近親父気色悪いよな…」
ソ連「そんな事ねぇぜ?」
ロシア「知ってるぞ…俺の髪の毛拾ってる事…」
ソ連「ンン?」←焦ってる
ロシア「俺の服の匂い嗅いだり」
ソ連「アレハ…ソノォ…」
ロシア「変態…」
ソ連「スイマセン…」
ロシア「…よろしい」
ソ連「許して下さい!」
ロシア「…じゃあ社会主義やめて♡」
ソ連「断る!皆が平等であるべきだ!」
ロシア「赤いなぁ…」
ソ連「元々はお前が可愛すぎるのが問題だ、その顔面に体にツンデレな態度」
ロシア(確かに俺は可愛いしカッコいいけど…)
「ツンデレではない!」
ソ連(顔面とか可愛いとかは否定しないんだな…)
ロシア「とにかく!ちょっと距離置いてくれ…」
ソ連「ハイッ!」←めちゃ悲しい
ロシア「本当なんでこんな奴が親父なんだよ…」
ソ連「別にいいだろ?」
ロシア「恋人だったらいいのに」←小声で
ソ連「ん?なんか言ったか?」
ロシア「なんでもねぇよバカ親父」
ソ連「またバカバカって…」
ロシア「まぁ完全には離れるなよ」
ソ連「少しデレている?」
ロシア「んなわけねぇわ!」
ソ連「ハイ」
ロシア「さっきからハイってなんだよ」
ソ連「ハイはハイだ」
ロシア「意味不明過ぎるだろ…」
ソ連「永遠と一緒だな」
ロシア「どこからそんな話になった…」
ソ連「俺が崩壊するまで…」←これも小声
ロシア「なんか言ったか?」
ソ連「別に…なんでもないさ」