テラーノベル
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🍫「ゲホッ…ケホッ…」
ピピピピッ
🍫「…39℃………高…」
_はい、皆さんこんにちはえとです。
この前雨の中走ったら39℃の熱が出ました。めちゃくちゃつらい。
ってなんでこんな冒頭で主人公が説明するあれやってんの…?ほんとに…風邪で頭おかしくなってる………
そんな漫才(ソロ)をしていると玄関の方から「ピーンポーン」という音がした。
🍫「……ん、?………だれ…、?」
意識が朦朧としながら玄関へ向かった
🍫「は〜い……」
私が扉を開けると、目の前に緑色の髪の人が立っていた。___ふうはやさんだ
🍫「ふうはやさ…ゴホッゴホッ…」
🍃「え、大丈夫、?!」
🎮️「もしかして結構ヤバい感じ、??」
どうやらいんく皆さんで来てくれたみたいだ。
皆さん来るなり私の介護を始めた。結構風邪強い方だから別にいらないんだけど…、多分
🍫「ありがとうございます…」
🐻❄️「全然です」
🌸「あと、これお土産です。りんごとかフルーツ系持ってきたんで、また食べて下さい」
🍫「ありがとう…ございます、ゴホッ、コホッ…」
やば…、大分辛いかも…、視界クラクラしてきた…
🍫「ふぅー…はぁー…///((火照.」
🎮️「えっろ」
🍃「こら」
やばい…そろそろ…
🍫「あの、私、ねますね、((火照.」
最後の力を振り絞り、いんくさんにそう伝え、意識を手放した。
🍫「ん、…((パチッ.」
次に目が冷めた時、いんくさんが周りに居た。皆寝ている。
ずっとそばにいてくれたのかな…そんな事を思う。きっといてくれたんだろう。優しい4人の事だから。
……そういえば……熱下がってない、???
そう思い、体温計を手に取る
ピピピピッ
🍫「36.5℃………」
____よっしゃぁぁっ!!
やっとつらいのが治るッッッ!!!
まじ地獄だったからな……
🍫「よっしぁ…!」
私がそう小さく声に出し、手で小さくガッツポーズをすると、ふうはやさんの
🍃「ん、…?」
という声が聞こえた
……あ、起こしちゃった、…???
🍃「……あ、おはよう、…えとさん、」
…wすごい眠そう
…………てか顔整い過ぎじゃないか?
…………いやそれは考えないでおくか…
ふうはやさんが起きるのに続いて、次々とかざねさん、しゅうとさんと起きてきた
🍫「ごめんなさい起こしてしまって、w」
🍃「笑ってるじゃん、w」
🌸「全然いいですよ、」
🐻❄️「…大丈夫、です」
最後のりもこんさんも起き、いんくの皆さんにもう大丈夫だと伝える
🍫「迷惑かけてすみません…、」
そう申し訳なさそうに伝える。
でも皆優しくて「全然だってw」とか「助け合いだよ」とかめちゃくちゃ温かい言葉を貰った。
……申し訳ねぇ…!!!ほんとに…これがたつやとかじゃっぴだったら雑で良いんだけど…いんくさん4人に関してはほんとに申し訳ない…っ!
🍫「な、なにか…お礼させて下さい!”なんでもしますんでっ!!”」
そう言うといんくの皆さんはポカーンとした表情をした。
…なんかおかしいこと言った、??
🍫「…、?」
私が頭に?マークを浮かべてると、かざねさんが近づいて来て……
私の頬にキスをした
🍫「…ぅぇ、?」
🌸「…ん、」
…フリーズした。私だけじゃなく、その場にいたふうはやさん、りもこんさん、しゅうとさん達も。
しかしすぐに冷静を取り戻す。その瞬間、私の顔がぶわぁぁっと赤く染まった感覚があった
🍫「えっあの、へ、…へっ!?//((赤面.」
急、めちゃ急っ、!?てか、な、なんでキスっ!??え、え、??
私が困惑していると、かざねさんが言った
🌸「なんでも、ってこういう事もしていいの?」
🍫「え、?」
なん、でも…、???
あ……言って…言ってたぁぁっ…!?
やば、…自分なんてこと言ってんの、???
🌸「…もう一回するよ…?((えと見つめ.」
🍫「へッ、//((赤面.」
やばッ、顔面の破壊力がっ、死ぬ死ぬッ、無理ッイケメン過ぎだし、上目遣いだし、ちょっと、やばい……
混乱していると他のいんくの三人がかざねさんを止めた
🍃「ちょちょちょっ!駄目!」
🎮️「ストップストップ!!」
🐻❄️「かざねストップっ!!」
🌸「…なんでもって言ってたし」
🍫「うぇ、え、あ、ぅ、((赤面.混乱.」
まさしくカオスだった
主にかざねさんがキスをしてきたのが原因だと思う。なんでもって言った私もちょっとだけ悪いけど。
🍃「いやなんでもでも限度があるって!」
🎮️「そうそう!」
🐻❄️「駄目っ!」
そう止めてくれてるいんくの三人にかざねさんは問いかける
🌸「…でもえとさんのこの姿見て我慢出来る?」
🍫「…え?」
…私を見て?…一瞬、私の頭の中に?が浮かび、自分の服を見た。
…あれ?…この服…
…透けていた。なんせ風邪だったので薄着だったんだ。白いTシャツとスポブラのみ。
………そう認識した瞬間、私の顔がまたぶあぁぁぁぁっと赤くなった
🍫「なっ、はっっ、どこ見てるんですかッ!?///((赤面.手で隠し. 」
いんくさん(主にかざねさん)変態でしょっ、!?な、はず、恥ずかし過ぎる、、?!//
🍃「…まぁ、それは…う〜ん、うん、((目逸らし.」
🎮️「エロい」
🐻❄️「、………」
🍫「~~~ッ///なんっそれ(なんですかそれ
)!てかッりもこんさんに関しては隠さなすぎッ!!//((赤面.」
🌸「…wかわい、w」
🍫「なっ、!?//」
🍃「、w」
🎮️「その反応がさぁ、…」
その瞬間、りもこんさんが私の方へ歩いてきた
🍫「、…??///」
そして、私の耳元で
🎮️「誘ってる??w((囁き.」
……そう言ってきた
頭が真っ白になった。
🍫「………」
……え???
🍫「はっ、???///」
🎮️「、かわいw」
🍫「、ッッ///」
なっ、うっあ、りもこんさんなのかこれッ!?うぅ、あぅ、ぅ、//←バグった
🐻❄️「、……」
🍃「……りもこん帰るぞ((ムラッ」
🎮️「、え?……えふうはや勃ってね?!」
🍃「いや全員勃ってるだろ、…//」
周りを見ると、皆ぼっ、勃起…していた、
え、はッ、?!なに、
🎮️「、んまぁ、ね」
🐻❄️「……、」
🌸「言うなよ…」
🍫「ッ~~//ふざけんなッ_えッうっあッ//」
その瞬間、りもこんさんに押し倒された
頭が追いつかない
やばい、これ、もしかして…?
🎮️「…((えと脱がせ. 」
🍫「はっ!?ぬがすなッ///?!」
りもこんさんが私の服を一枚ずつ脱がしていく
🎮️「、…((指入れ.」
🍫「ッ_ふぁッ!?///」
急な刺激に声を出す
🍃「俺もッ((t首玩び.」
🍫「んッ!?♡」
りもこんさんに続いてふうはやさんも私の体に触り始めた
かざねさんも、しゅうとさんも次々に触り始める。
🎮️「…w((指3本.グチュグチュ.」
🍃「か~わい、w((t首玩び.」
🌸「、ふ〜((耳に息かけ.」
🐻❄️「んッ、((体.キス.」
🍫「んッ//あッ、ぃくっ、♡」
🍫「ッ~~~~~~~~~♡♡♡」
……そこで私の意識は途絶えた
〜朝〜
🍫「、……んッ、」
目を開けると、目の前にかざねさんの顔があった。
………全身が裸の。
びっくりして飛び上がる
……と同時に腰がグギッと叫んだ
🍫「い”っ__!?」
周りにはいんくさん4人がいる。裸で。
自分の体を見ると、私も裸だった。
…この状況から察するにきっと、私といんくさん4人で、……ヤったのだろう。
………記憶ねぇ………あるとしたら、…イったとこまで、か、…あの後色々あったんだろ~な、
、…はっず、ヤッたんか…私…
………まぁ、気持ちかったから良いか、?
そんな事を考えてると、しゅうとさんの「ん、」という声が聞こえた
🐻❄️「…、あ、えと…さん、おはよう、」
🍫「…あ、おはようございます…、」
🐻❄️「……腰、大丈夫ですか?大分激しく…」
🍫「…多分大丈夫…、?」
🐻❄️「、これからどーしましょうか」
🍫「……ま、なんとかなるっしょ」
その後、いつもの日常が流れていった
……ちょっと気まずくなったけど()
無理矢理展開に持ち込んだなぁ
あ あと今からNEXT式にします
NEXT→ねくろさんから🍪✕ink(R無)
#からぴち
なおさんのお部屋
442
#えとさん愛され
コメント
7件
次私のりくですか!! 楽しみにしてます! 時差コメすみません💦
ウワァァァ次インク×のあさんだ~!(多分見間違えかもしれん(T ^ T)