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事務所(3時)
「んーそろそろおやつにしようかな」
「え?メルト持ってきてるの?」
「うん。実は持ってきてる」
「そういうみかさは?」
「俺お茶しか持ってきてない、、」
「どんまい★」
「ウザ、、」
「でもでも!俺にちょっとちょうだい!」
「無理★」
「え?メルトお菓子持って来たん?俺にちょっと頂戴や」
「俺のほうが早かった!」
「でも、お前よりも年上や!」
「らぴす。ごめん無理★」
「なんでや!帰ってきたらお菓子たくさんあげるからさ!」
「でも、らぴすとみかさが持ってきてないから悪いんじゃない?」
「げ、、(らぴみか同時」
「おーい、めるちゃん」
「あ、ロゼ。」
「あ、お菓子持ってきてる。俺にほんのちょっとくれない?」
「やだ」
「わかった。俺の弟だもんな、、、」
「やっぱりみかさに半分あげよー」
(ちなみに、メルメルが持ってきたのは、雪◯宿とグミッ◯ェルです)
「やった!」
「お、なんか取り合いしてる。ちょっと見に行く。えらい大変そうや」
「俺も見に行こうか」
「お前らちゃんとやってるかー」
「げ、、、、(しおらい以外」
「や、やってまー、、す」
「ややってますすすすs、、!お菓子を取り合いしていた事なんてしてません!」
「なんでそれ言うんだよ、らぴす、、、」
「俺はめるちゃんに嫌われないように嫌だと言われたら辞めました★」
「あ!ロゼ反則!!」
「俺はさいそくされたので必死に断りました〜(大嘘」
「もー、俺とらぴすが怒られる(泣)」
「まあいい」
「え???は???(しおらい以外」
「取り敢えずバツとして家帰ったら手伝いしろよな」
「そーだそーだ(らいと」
「やだ」
「やれよ」
「そーだそーだ(棒読み」
「お前、怒られたいのか?」
「そーだそーだ(棒読み」
「やばい、らいとがそーだそーだしか言わなくなった、、」
「そーだそーだ(棒読み」
そうして、楽しい時間がここで幕を閉じた。