テラーノベル
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よろしくお願いします
今回は🤍×❤️です
R18なし
ご本人様とは関係ありません
🤍「ねぇ舘さん?」
❤️「ん?何?」
🤍「ぶっちゃけ誰のが1番気持ちよかった?」
❤️「ブハッッッッ!!!」
🤍「ちょっと!!」
ラウールに連絡をもらった日
食事でもと誘われ、元来大食漢の2人が揃えば食べる量もそれなりに進み、楽しい時間を過ごしていた。
可愛い弟のような存在のラウールの前でご飯と共にお酒もついつい進んでいた時に突然問われ慌てる宮舘。
🤍「大体はもう済ませちゃったでしょ?」
❤️「ゲホッ…ちょっ…と待って//」
🤍「しょっぴーはまぁ確実だし他はもう聞かなくても態度で分かるよ、純粋なお兄ちゃん達だから♪」
❤️「ラウール…ちょっと…」
🤍「後は俺と……んぐっ!」
❤️「いくら個室でも…やめて//」
向かい側の席を立ちラウールの口をそっと覆う宮舘。
耳まで赤い姿にラウールはにやけが止まらない。
🤍「じゃあ場所変えちゃう?」
❤️「…食べてからね」
🤍「運動前の腹ごしらえ的な?」
❤️「ラウール!//」
🤍「ふふふっ♪」
出された食事をしっかり食べ終えた後、2人はラブホテルへ向かった。
🤍「俺ん家でもよかったのに…」
❤️「ラウールのお家は俺が気使っちゃうから」
🤍「なるほどね…」
部屋に入ると少し挙動不審になる宮舘を見てまたにやけが止まらないラウール。
🤍「こっち座ってさ、お酒でも飲もうよ」
❤️「えっ?」
🤍「すぐベッドでもいいんだけどさ、ちょっと話しようよ」
❤️「あぁ!もう分かったから//」
ラウールは宮舘をソファに座らせ、冷蔵庫からビールやらハイボールやらを取り出しおつまみいる?と楽しそうに聞いてくる。
場所が場所だけに妙な気持ちになるが差しで飲む機会も少ないのでせっかくだからと目の前のビールに手を伸ばす宮舘
🤍「さて…どうしようかな」
❤️「えっ…」
🤍「何かさ俺ってまだ舘さんからしたら子供扱いじゃん」
❤️「そんな事はない」
まっすぐ見つめてはっきりと言う宮舘
嘘偽りなく見つめる黒目に息を呑むラウール
🤍「じゃあ今日は抱かせてもらっていいんだよね?」
❤️「…うん」
やっぱり何処か乗り気ではない宮舘
ラウールは溜め息をつく
🤍「何となく舘さんが選ぶ相手の順番は読めてたんだよね、絶対3人は後って」
❤️「…待たせてごめん」
🤍「いや謝らないで分かってるから」
分かっていた。8人もいれば同時に誘うタイミングが一致する事だってあったはず、必然的にオリメンを選んでいる宮舘の5人への信頼と3人への気遣い…その気持ちがもどかしかった。
🤍「勝ち負けじゃなくて全員で舘さんを愛するって決めたからね、そこは理解してるから。でもせめて今日だけは特別な夜にさせて」
❤️「分かってるよ…だから今日はラウールに…//」
🤍「そんな顔されたら優しく出来ないよ」
❤️「えっ……んっ//」
突然ソファの上で押し倒され 口内にさっきラウールが飲んでいたお酒を口移しされる
口の端から流れながらも移されたお酒を飲み干しお互い熱を帯びた目で見つめ合う。
ラウールは口角を上げながら宮舘に囁く
🤍「今のお酒…媚薬入りなんだよね」
NEXT→R18あり
コメント
7件
媚薬!最強で最高な最狂な言葉♡
媚薬!!ワッショイ└(゚∀゚└) (┘゚∀゚)┘ワッショイ♡♡ 媚薬!!ワッショイ└(゚∀゚└) (┘゚∀゚)┘ワッショイ♡♡ ナイス🤍ちゃん!! ぐちゃぐちゃにしてしまえ♡←こら 続きが楽しみすぎます😍
🤍ーーー!!! 媚薬ーーー!!! もっとヤれーーー!!! スミマセン…取り乱しました…(通常運転) 🤍に押され気味の❤️が可愛い♡ 本当誰が1番気持ち良かったか聞きたい!わら 🔞も楽しみです(*´艸`*)