1話のハピエンバージョン
ふぅ…
そろそろ出るか…
僕は荷物をまとめ、個室の部屋を出る。
….会長、まだいるかな、
嫌、もういないか
変な期待したって無駄。
……僕だってこんな事、やりたくない。
こんな気持ち悪い、どこの誰かもわからない奴となんて、
でも、そいつで感じてしまう僕は、もう壊れてしまったのだろう。、
チェックアウトを済ませ、ドアを開け帰ろうとする。
「ッ、蒼井!!!!!!!」
『⁈』
かい、ちょう…?、
何で…
『何で会長が…』
「蒼井…心配したんだよ…ッ」
『ッ……アンタに何が分かるんだよッ…!』
『何も…わからないでしょ…ッ』
「…確かに僕は、蒼井の事、何も知らないよ」
「でもさ、」
「心配くらい、させてよ…ッ」
『…』
「蒼井、好きだよ」
『…へッ、?』
『ッ~、ぼ、くも…すき…です…//』
ハッピーエンド
もう途中適当になっちゃった(≧∀≦)テヘ
コメント
3件
ウヘヘヘヘヘ、会長待ってる間どういう感情やったんや…複雑すぎだろ… まぁ、2人が幸せになれたんならOKです(๑•̀ㅂ•́)و✧