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こんにちは!みなさん、まじで本当にやばいです。調べてもらったらわかるんですけど私の作品、タグの潔嫌われの約300件の中から2位に選ばれました!本当にみんなありがとう!😭もう感動です!これからも頑張るんでよろしくお願いします!本編スタート!
「一緒に行く」
「へ?」
この瞬間ここに来てから感じられなかった感情が浮かび上がった。こんなに優しくしてくれるのは凛だけだった。とても嬉しい気がするし、今の俺はなんだか複雑な気持ちだった。
「俺とこんなに仲良くしてたら他の兄弟に何か言われるぞ?お前もなんかされちまうんじゃないか?」
「俺がやりたいから俺の勝手だろ。」
「そこまで言うんだったら一緒に行こ!」
まだ少し言葉がトゲトゲしいがそこもいいと思ってしまっている自分がいる。
廻「ふぁ〜、あれ?凛ちゃんは?」
旅人「しらね。まだ寝てんじゃねぇのか?」
廻「寝室いなかったけど、、」
誠士郎「玲王〜食べさせて〜」
玲王「ったく、わかったよ。」
(やっぱりこいつと一緒に行くの慣れねぇな。
その頃、世一と凛は一緒に登校していた。まだ慣れない雰囲気に包まれるも一緒に行きたいと言ってくれた凛を少し好きになってきている。
(この好きは家族の意味でってこと
「なぁ、凛」
「あ? 」
「凛ってサッカーやってるんだろ?お兄さん達とさ」
「ああ、だったらなんだ?」
「俺もやってて、凛のサッカーをするきっかけってなんだったの?」
「それを知ってどうするんだ。」
「いや、興味があっただけ。俺、凛のことたくさん知りたい!」
この機会で凛のことをたくさん質問してたくさん知れたらいいな、、
ここで区切ります!いいねよろしく!
コメント
4件
凛ちゃんいいねぇー!互いに仲を深めよー!!!続き待ってますー!!✨️☺️
あおいです🌷 第9話、読みました!凛が「一緒に行く」って言ってくれたところ、すごく胸にきましたね。まだ言葉にはトゲがあるけど、それでも世一くんに寄り添おうとしてるのが伝わってきて。世一くんが「凛のことたくさん知りたい」って素直に言えるようになったのも、この距離感の変化がじんわりきいてて好きです。2人の関係が少しずつ柔らかくなってるのが本当に尊い…!続きが気になります🤍
#ブルーロックBL
らいあ。
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