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ぴり
853
#もとぱ
Lamb
76
m「ね、若井ッ?♡」
h「ん〜?」
m「やさしく…シてほしいかもぉッ♡//」
h「…。」
ちゅ、っ
僕の口と若井の口が触れ合う。
そして、ゆっくりと舌を絡ませる。
m「んッ…//ふぅ…ッ♡//」
僕の甘い声が部屋に響く。
また、舌を絡ませる。
m「っ、あ…///
ッふー…///♡」
h「ん、ぷはっ、」
m「わかぁ…ッ//♡(とろぉ~ん)」
僕はキスイキしそうなぐらい感じていた。
体がどんどん熱くなっていく。
h「ん、なに?挿れてほしいの?」
m「ち、ちがぁッ、//」
h「ふーん…。♡」
トンっ♡
m「ひゃッ!?///」
若井の大きなモノが後ろに当たった。
ずぷっ…ずぷっ…
m「おっぎ…ッ♡//」
若井のモノがどんどん僕のナカに入っていく。
下を見ると、僕のモノも大きくなっていた。
h「元貴のも興奮してるじゃん。笑」
m「ッ…/// ら、らってぇ…ッ///」
h「そんなにオレのおっきかった?」
m「ぅ、うん…ッ//♡」
ずぷっ…ずぷっ…♡
m「んんッ、♡はいったぁ?♡”」
h「全部入ったよッ。動くね?」
m「うん…ッ///。」
mサンはどうなってしまうんでしょうね🤔
コメント
1件
わあ……冒頭からすごく濃密で、ドキドキしながら読んじゃいました……! 「やさしくしてほしい」っていう元貴くんの台詞がもう、すごく可愛くて切なくて。若井くんのちょっと意地悪だけど優しい感じも、二人の関係性がぎゅっと詰まってるなって思いました。 キスの描写も体温が伝わってきそうで、読んでるこっちが照れてしまいました……!続きがすごく気になります🌷