テラーノベル
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こんにちは、あんこ餅です。
リクエスト頂きました!
まっちゃ さんありがとうございます😭😭
今回はシチュエーションもお任せだったと言う事で、私の好きなのにしました。
kzfu 俺だけのメイドさん
主人×メイドです。最高だねぐへへ((
微rmfuです。
関係
主人 kz ♡→ メイド fu ←♡ メイド rm
どうぞ!
_______________________
kz視点
kz「…ねぇfu、好き、世界で一番愛してる」
fu「はいはい、そうですね。」
今の会話でわかると思うけど、俺はfuの事が好き。
もう何回も告白している。
本人に断る理由を聞いてみたけど、
fu「あくまでkz様に仕えるメイドですので。恋なんてしませんし出来ませんよ。」
って言われて返された。
何だよそれ、別にメイドだっていいじゃん。
だけどfuは、「メイドなので」の一点張り。
どうやって振り向いてもらおうか…
fu「(コンッコンッ)…fuです。」
kz「!入っておいで!」
入って来たfuに抱きつく。
fu「kz様。今日の面談がキャンセルになりましたので、本日は予定がありません。」
「何かやりたい事でもありますでしょうか。」
えっ、スルー?この俺が抱きついてんのに…
まっ、そういう所も好き♡
というか、今日何もないなら、fuと過ごすチャンスでは!?
kz「じゃあ、今日一日fuといる!」
一瞬、嫌そうな顔をした。
そんなに俺いや?
fu「…分かりました…それなら今日はずっと側に居て差し上げましょう。」
kz「やった〜!」
さて、何をして貰おう。
俺の事を好きって言わせたい。
…主人権限…
いや、言わせたいだけだな…
…もういっそのこと犯すか?
そしたら自分から好きって言ってくれるハズ…
…よし、そうしよう!
fu「…さっきからすること無いか聞いてるんですが…」
やば、集中しすぎた。
上目遣いで見てる、可愛い。
kz「あ、!ごめんごめん!」
fu「全く……それで、何をすれば良いですか?」
kz「取り敢えず、そこのベット座っといて!」
fu「あぁ、はい。」
これから俺が何するかも知らずにベット行った…
取り敢えず、初めてだけど…ゴムつけなくていっか!
多分許してくれるし!
fu「すごくご機嫌ですね」
kz「まぁね。そんじゃ失礼。」
そう言ってfuを押し倒し、エプロンに手をかける。
fu「kz様⁉︎何をなさって⁉︎」
kz「ん〜?脱がしてるだけ〜」
器用な手つきで、服を全て脱がした。
同時に、上の服も脱ぐ。
fu「ッ…//kz様…そういう行為は駄目ですよ…//」
kz「そういう行為って何〜?ちゃんと言ってくれないと分かんないよ〜?」
ニヤニヤ笑って見せたら、「ほんっと、性格悪い」と、真っ赤な顔で言われた。
kz「顔見せてよ」
と言い、顎先を捕まえて強引にこちらを向かせる。
真っ赤になった顔と目があった。
kz「かわい…♡」
fu「ッ//何ですか急に……んむッ//!?」
kz「んっ、ふっ…ん…♡」
fu「んぅッ//あッ…///♡んッ〜〜〜ッ//♡」
息が苦しくなって、唇を離す。
銀色の糸が伸び、ぷつんと切れた。
fu「ッはー、//はーッ//♡」
kz「キスだけでこんなになるんだ♡かわい♡」
fu「ッ/うるひゃいッ//」
kz「あれ?♡主人にそんな口きいていいの?♡これはお仕置きが必要だね♡」
ツプッという音をたて、fuの下の穴に指を入れる。
fu「ひッ//⁉︎あッ、何してッ//♡⁉︎」
kz「え?fuの穴に指突っ込んで掻き回してる♡」
fu「ちがッ//そういうことじゃッ//♡ないッ♡」
kz「何で?聞いて来たのはfuじゃん♡」
fu「ッ〜〜〜///♡もッ、やあ”ッ♡♡」
必死に言い訳してる。可愛い。
そんなことしたって、もっと激しくしたくなっちゃうだけなんだけど♡
kz「fuの好きなとこ何処かな〜?♡」
fu「ッう//あ”、んッ//♡ひッ♡」
ゴリュッ♡♡
fu「ッう〜〜〜⁉︎//♡♡
ビュルルルッ♡♡
あ、イった♡
kz「こら、駄目でしょ?♡主人の許可なしにイくなんて♡」
fu「ひッ//お”ッ//♡ごめッ、なさッ//♡」
kz「イけないように結んどくね♡」
メイドの服のリボンで、彼のモノを結ぶ。
kz「ほら、続きやるよ♡」
ゴリュッ♡ゴリュッ♡
fu「お”〜〜〜ッ⁉︎///♡♡そこばっかッ//♡やらぁッ//♡♡」
「あ”ッ♡イけないッ///♡なんれッ//」
kz「ふふ、苦しい?♡イきたいなら可愛くおねだりしてよ♡」
fu「ッ無理ッ//♡や”ッ♡あ”ッ//♡♡」
kz「ふーん…まぁいいや♡苦しいけど頑張ってね♡」
そう言って指を抜き、自分のモノをあてがう。
そして一気に
ゴッチュンッ♡♡
fu「ッう”〜〜〜⁉︎///♡♡お”ぉ”〜〜〜ッ////♡♡」
kz「ほら、イきたい?♡苦しいでしょ?♡」
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ドチュッ♡♡
fu「ッ〜〜〜ッ////♡♡やだッ♡苦しいッ♡♡」
kz「ほら、可愛くおねだりしてよ♡」
fu「ッう”//♡りぼんを”ッ♡とって♡おれのおくッ、//がんがん突いてッ//♡たくさんイかせてくださいッ//♡あ”ッ//♡」
kz「ふッ♡合格ッ♡いいよ、お望みどおりッ♡」
一気にリボンを解く。
fu「ッあ”〜〜〜ッ⁉︎////♡♡♡」
ビュルルルッ♡ビュルッ♡プシャァァッ♡♡
うわ、潮吹いた。えろすぎ♡
kz「ふはッ♡潮吹きした♡そんな我慢してたの?♡」
fu「ッん//♡だって、//♡kzとするのッ//気持ち良すぎるんだもんッ//♡ッあ”⁉︎//♡♡」
kz「ッ♡そんなら、もっと満足させてやらないとなッ?♡」
ゴチュッ♡ぐりぐり♡グポッ♡♡
あ、結腸入った♡やば、すごい音なったな♡
fu「ッお”〜〜〜ッ⁉︎⁉︎////♡♡」
「なんかッ//♡だめなとこッ♡はいってりゅッ//♡♡」
kz「んふ、結腸入っちゃったね♡」
fu「ッお”ッ♡や”ぁ”〜〜〜ッ//♡♡あへッ//♡♡」
アヘ顔えろすぎだろ♡もう堕ちたかな?♡
kz「ねぇfu〜?♡俺の事好き?♡」
fu「ん”ぁ”ッ♡すきれしゅッ//♡らいしゅきですッ♡♡」
kz「ほんと?♡」
fu「あ”ッ♡ほんとッ、//♡♡ほんとにらいしゅきッ//れすッ//♡♡」
「好きって言われたッ♡ときッ//♡すごく嬉しかったッ♡ですッ、//♡あ”ッ//♡♡」
好きって言ってもらえた…♡♡
kz「それなら良かった♡俺もfuの事大好きだよ♡」
fu「ッう〜〜〜ッ////♡♡」キュウウッ♡
kz「ちょ、急に締めんなッ♡イくッ♡」
fu「ッお”//♡きてッ、?////♡」
kz「ッく〜〜〜♡♡」
ビュルルルッ♡ドプッ♡
fu「ッう”♡♡あ”ぁ〜〜〜ッ⁉︎/////♡♡♡」コテッ
kz「やべっ、トんだ…」
自分のモノを抜き、服を着る。
涙や涎や精液でぐちゃぐちゃになったシーツを変えようと外に出る。
そこに立っていたのは__
⁇「丸聞こえでしたよ。昼間から元気な事でw」
kz「rm…!」
rm「先越されましたね。残念。俺もfuの事大好きなのに。」
kz「…fuは俺だけのメイドだからな。手を出すなよ」
rm「ははっ、分かってますよ。ほら、新しいシーツです。おやすみなさい。kz様。」
kz「…おやすみ…」
部屋に入り、鍵を閉める。
rmなんかには渡さない。
俺だけのメイドさんだから____
終わり
はい、!以上です!
リクエストありがとうございました!
最後ちょっと雑になりましたね…
お気に召して頂けたら幸いです。
Hシーンの長さちょっと長くしたつもりですが…
満足しなければ言ってください!
それではさよなら〜
コメント
51件
わぁぁ!かざふう!神ですか!大好きです!なんでこんな上手なんだろう…?才能分けて欲しい!かざふうで触手とかいけますか?出来たらお願いします!
初コメ失礼いたします🙇♀️ あんこ餅様突然ですが、神作品をありがとうございますチ───(´-ω-`)───ン 最高です❤︎ 神様😭尊敬させていただきますm(*_ _)m rmさんもFuさんを狙っていたということが、天才です(*´˘`*)♡ リクエストってまだ受け付けておらっしゃいますか?
投稿ありがとうございます! めっちゃくちゃ好み過ぎるっ!メイドと主人という関係がまた良きっ!堕とす目的なのが好き過ぎるっ!あと、書くの上手すぎませんか!?神作品をありがとうございますっ!