テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
なんか凄くいいお話書けたので更新します
fw重め
🔞
無理矢理プレイ有
hrがなんか可哀想
友情関係的なので社長登場
それではスタート
✄——————-‐
fw「なぁ、hr」
hr「ひッ、」
fw「なんで今日俺以外の男と話したん?」
hr「あッ、挨拶されたから、、、ッ。返しただけッ、」
fw「その後、楽しそぉに話してたやんな?」
hr「話題振られたから、、、」
fw「無視すれば良かったんちゃう?違うか?」
hr「そッ、そんなの、出来るわk」
ガッ(両頬.掴
hr「ん”ぐッッ」
fw「反抗的やなぁhrは。もう1回、『躾』しとくか?」
hr「ッ、」
hrは隙をついて、fwの手から逃げ出した
バタバタとhrは走り、家を出た
静かな部屋の中、ドアのガチャンという音が響く
fw「、、、あーあ、逃げちゃった。逃げたって、何も変わらんのになぁ」
fwはゆっくりと歩き出し、家を出た
hr「はぁッッ、はぁッッ」
(どうしようッ、どこに行けばいいッ!?)
hrは全速力で走っていた
hr(ngoの家に行った時はすぐバレた。だから
、おgnの家に行くべきなんだろうけど、絶対バレる!!)
(じゃあ、どこに行けば、、、ッ)
hr「!!、スタジオだッ!!」
スタジオなら、誰か居るだろうと思い、hrはスタジオまで急いで走った
hr「はッッ、はッッ、ぅあッ」
長時間ずっと走っていたため、hrの体力は限界に近い
空気が肺に入る度に、痛みを感じる
hr(誰かッ、探さなきゃ!!)
何分歩いても、人が居ない
hr「なんでッ、今日に限って人が居ないのぉ、、、」
1人や2人居てもいいのに、誰も居ない
hrが廊下を歩いていると、奥の方に人影が
hr「!!、社長、、、ッ!!」
奥からはkgmが歩いて来ていた
hrは思わず泣きそうになる
hr「社長!!」
kgmの元へ走り、縋るように抱きつく
kg「kidさん!?え、何ですか!?」
kgmがギョッとしたような目でhrを見る
hr「しゃちょッ、たッ、たすけt」
fw「h〜r」
hr「ヒュッ 」
全身の血の気が引いた
今hrにとって1番聞きたくなかった声
恐る恐る後ろを振り返る
hr「fwさッ、ん、、、」
息が浅くなる
kgmのジャケットを握る手が思わず強くなる
fw「だめやんhrぅ。教育中に逃げたら 」
笑顔で徐々に近付いてくるfw
無意識に震えるhr
よく分からない状態に困惑しているkgmだが、何かを察したよう
kg「kidさん(耳元」
hr「へッ、」
kg「私が合図を出します。合図を出したら、貴方は逃げて下さい(耳元」
hr「ッぅ、でもッ、、、」
kg「貴方の為です。分かりましたね?(耳元」
hr「、、、はいッ」
fw「なんや2人で話して。俺も混ぜてくれん?」
fwとの距離が縮まる
残り1mー
kg「今です!!」
hr「ッ!!」
hrが廊下の奥へと駆け出す
fw「、h」
グッ(腕.掴
fw「、、、何、社長」
kg「行かせませんよ」
fw「部外者やろ」
kg「確かに、私は部外者ですし、貴方達に何があったのかなんて分かりません。ですが、ここで手を離したら、後悔すると思って、、、」
fw「チッ、はぁ、、、めんど」
fwはkgmの方を向く
fw「離せって、言っとるやろ」
kg「ッ、、、!!」
(なんて圧だ、、、ッ)
ギロっとした獣のような瞳でkgmを睨みつける
普通の人なら、恐怖で足がすくんでしまうだろう
kgmは少し油断をしてしまい、手の力を緩めてしまった
その隙に、fwは抜け出す
kg「あッ!!」
そして、hrの走った方へと駆け出す
kgmが捕まえようと、fwの方に手を伸ばす
が、自分の手が小刻みに震えている事に気付く
kg「ッ、、、ごめんなさい、kidさん、」
kgmは段々と遠ざかっていくfwの背中を見つめる事しか出来なかった
hr「はッ、はッ、ここなら、大丈夫、、、」
hrは暗くて、今は使われていない空き部屋に隠れていた
そして防音効果もある為、どんだけ声を出しても、fwに聞かれる事はない
kgmが止めてくれたので、安心しきっているhr
だがー
ドンッ
hr「ひッ!!」
fw「hrぅ?そこに居るんやろぉ?」
hrは口を抑えて声を我慢する
鍵を閉めてあるので、入る事はほぼ不可能
fw「hrぅ、はよ出てこいよ」
hrはただ怯える事しか出来ない
立ち去ってくれる事を願って、その場からは決して動かない
fw「はぁ、こっちから行くぞ」
バンッ
ドアが勢い良く開く
恐らく、蹴飛ばしたのであろう
fwが中に入ってくる
ちゃんと、鍵も閉めて
hr「なッ、んで、、、社長は、、、」
fw「社長?んなの、今どうだってええやろ」
hr「なんで、場所分かるの、、、ッ?スタジオとか、こことか、、、。今スマホ持ってないのに、、、ッ」
fw「あぁ、それな。お前に渡したチョーカー、実はGPS埋めてんのよな」
hr「へ、、、ッ」
fw「にゃは、ビクビクしちゃって、、、。可哀想やなぁhrは。こんな俺に好かれて」
hrの頬を撫でる
涙を優しく拭い、目尻を撫でる
fw「勝手に逃げ出したhrには躾、、、いや、『お仕置』が必要やな」
hr「やッ、やだ、、、ッ!!」
fw「拒否権がhrにあると思うなよ」
hr「うッ」
fw「家まで我慢、、、俺が出来そうにないわ。ここでええか♡」
プチプチとhrの服のボタンを外していく
hr「やッ、やぁッ、!!」
fw「抵抗すんなよ」
hr「ッい”ッッ、」
ネクタイでバチンッと叩かれる
布でも本気で叩かれればとても痛い
叩かれた所がジンジンと痛む
ズボンもいつの間にか脱がされー
バチュンッッッッ!!!!
hr「い”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッッ♡♡!!!!」
慣らさずに挿入られた為、身体に激痛が走る
悲鳴に近い喘ぎ声が出る
どんだけ叫んでも、喘いでも、周りに聞かれる事はない
ドチュッドチュッ
hr「あ”ぁ”ぁ”う”ッッッ♡♡や”あ”ぁ”ッッ♡」
fw「hrはイヤイヤ期かぁ♡?」
hr(痛い、痛い、痛い、気持ちいい、痛い、でも気持ちいい)
(こんなに痛いのに、苦しいのに、心の底では気持ちいいと思ってる僕が嫌だ、、、ッ)
ゴポッグリュッグリィッ
hr「ひあ”ぁ”ッッ♡♡ん”お”ッッ♡」
ビュルルルルル
fw「まだイってええよって、言ってへんのにな、、、」
hr「ぁ、へぇ、ごぇ、らしゃッ、」
fw「ん♡ちゃんと謝れて偉いな♡hrはッ!!」
ゴリュゥゥッッッ♡♡
hr「お”ぉ”ぉ”ッッッッ♡♡」
プシップシャァァァッ
fw「潮まで吹いて、、、ってhr?、、、トんだか」
白目を向き、舌を出し、軽い痙攣をしてトんでいるhr
fw「続きは家で、な?hr♡」
服を着せ、hrをおんぶし、部屋を出る
タクシーに乗り、家に帰る
ベッドにhrを投げ、再び全裸にする
fw「んーと、確かここに、、、あっちゃ♡」
fwは大量の玩具を取り出す
hrが寝ている間に、両手をネクタイで縛り、ア×ルにロ×ターを3つ入れる
hr「んッ♡んぅぅ♡」
hrは喘ぐが、中々起きない
fwはチ×ビにもロ×ターを付ける
fw「玩具まみれでかわえぇなぁ♡」
hrのち×こに尿道プ×グを挿す
hr「ひぅ”ッッッッ♡♡!?」
あまりの刺激にhrは起きた
腰が弓のように反る
fw「お、おはよぉhrぅ」
hr「なッ、にこれッ、♡へぁッ、、、」
fw「ちょいと待ってなぁ。今仕上げするから」
そう言って、fwはめちゃデカイディ×ドを一気にア×ルに挿入る
ズチュッグリッ♡
hr「あ”がッッ♡♡お”ぐッッ♡♡」
ロ×ターが奥に押される
fw「よし、いくでぇhr♡」
チ×ビ、ア×ルのロ×ターが一斉に振動する
ヴヴヴヴヴヴヴ
hr「ひあ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッッ♡♡らめぇ”ッッ♡♡」
イきたくても、プ×グがあるためイけない
fw「ほらぁ、hrぅ♡hrぅ♡」
fwがディ×ドをグリっと奥に押す
hr「ひぎぃ”ぃ”ッッッ♡♡fwッ、さあ”♡♡」
fw「なぁに?」
hr「あ”やまぅ”からッッ♡♡あ”ぅ”ッッ♡はじゅしてッ、ぇ”♡♡」
fw「えぇ?ん〜、じゃあ、約束してくれるんやったらええよ」
hr「しゅるッ♡♡はぁくッッ♡」
fw「『hrはもう逃げないし、fwさんの言う事しか聞きません』って言えるよな?」
hr「んッッ♡♡hぅ”はぁ”ッ♡もッ、にげにゃいしッ♡ん”ぅ”ッッ♡fwしゃんのぉ”ッ♡いうことッ、しか♡ききましぇッ、んんん♡♡」
fw「よくできまし、たッ!!」
ズルッッ
プ×グを一気に抜く
hr「ん”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッッ♡♡」
プ×グは抜く時が1番刺激が強いらしい
が、hrのち×こからは何も出ていない
考えられるのはー
fw「メスイキ、か。ほんまにえ×いなぁ、hrは♡」
hr「はッッ♡はふッッ♡」
fw「さてと。俺の相手も、してくれるよな♡?」
ボロンッと凶器のような大きさのち×こが目の前に現れる
hr「ひッ、もぅッ、むぃ、、、ッ」
fw「まだ『躾』は始まったばかりやで♡な?hr?」
この日はhrにとって、死を覚悟した日であった
「いつか、この地獄から抜け出せますように」
このhrの願いは届くのか
fw「絶対離さへんからな」
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個人的にめっちゃ好きこれ
誤字、脱字があったらすみません
無理矢理プレイマジで好きだから、誰かhr受けで書いてくれぇ!!
最後まで見てくれてありがとうございました!!
それではまた次回で会いましょう〜
さよなら〜
コメント
18件
fwhrの無理矢理プレイ最高です😇😇😇😇😇😇😇😇😇😇
そっか、逃げ場なんてないんだね。 ……こ“わ“い“よ“ッ“!!しゃちょお“ぉ““ッ〜〜〜“““!!!!!こっち来てぇ““ッ!! あぁ、kidとfwはいちゃいちゃ(?)しとけ。いいぞ、もっとやれ😇💞👍 てことで、 結論から言うね! 👉これめっちゃいいね! うちの好みにダイレクトシュート💞💞(チャッピー) てか、ふつーにkidの声事務所に響き渡ってない…?だいじょぶそ…fwの敵増えんで…?
色んな玩具使って無理矢理されてるのほんとに大好きです😭最高😭😭💖 喘ぎ声も江戸時代だし文の書き方が天才すぎるしでもう女神だとしか思えませんよ🤦♀️💕︎✨ オラ腐さんのfwhrでしか得られない要素がある…👏