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7
🍝🍷×🦉🎻
裸エプロン
ど江戸い
同棲している
セラフ視点
セ「うーーーん」
数日後にかなとと付き合った記念日で何かいいサプライズはないかとAmazonを見ていた
セ「料理とか?」
美味しい料理でも作ってやろうと思い検索をしてみる
Amazon欄に何故かエプロンが出てきた
そういえば最近かなとの部屋にあったBL本に裸エプロン?と言うのがあった気が、
セ「、、、」
まぁ、物は試しだよな!
そう思い普段使いしたいので濃い赤色のエプロンを買う
何にも考えてないけど大丈夫かなぁ?
次の日
ピンポーン
セ「あ、きたか?」
配達員「お届け物です、ハンコお願いします 」
セ「はーい」
荷物を受け取りそこら辺に置いてをこうとしたがバレるので雑に隠す
掃除が出来ない二人が一緒に住むとこうなる
記念日当日の夜
セ「ダンボールどこ持ってたっけ?
あーあったあった」
ダンボールを持ち上げ周りを見渡す
セ「スーーっ」
セ「片付けよ」
1時間後
セ「ふーーっ」
まぁ俺にかかればこんなもんよ!
部屋が綺麗になりダンボールをようやく開ける
セ「おーー!、?」
少し嫌な予感がしたが一回服を全部脱いでエプロンを着てみた
セ「えーー///」
丈が長いんだろうけど俺には長さがギリギリで自分の息子が見えるくらいだった
、、、流石にね
かなり恥ずいのでパンツだけ履く
セ「、、、これでいっか!」
ガチャ
か「ただいまー!」
セ「あっ!おかえりー」
玄関に駆け足で向かう
か「セラー、、、え”っ!♡」
セ「お、おかえり///」
今更になってすんごい恥ずかしくなってきた
あーやめとけばよかったかも
か「やっばい、江っ戸!」
そう言うとかなとは、俺の全身を下から順に見てくる
セ「ちょっと///あんまみんなっ///」
ジーー
か「あっ!」
セ「え?なに?」
か「なんでパンツ履いてんの!?」
セ「えー//だって思ったより短くって///」
か「それがいいんじゃん!」
セ「そんなことより!掃除したんだよ来て!」
か「え!まじで!?」
か「おー!マジで片付いてるじゃん!」
セ「がんばった!」
か「お!偉いぞー」
セ「えへへ( ^∀^)」
か「かっわい」
セ「?なんて?」
か「なんでもないですよー」
か「あ!僕もプレゼントあるんだよ!」
そう言って自分の部屋に入っていった
か「これこれ」
戻ってきたと思えば手にローターを握りしめていた
セ「えーと、、、それは」
か「今までありそーでなかったんだよ」
まさかな?
か「はい!パンツ脱いで!」
セ「やだよ」
か「えー!なんで」
セ「今の状況で従う度胸は流石にないよ」
か「心配すんなってー」
か「じゃあさ!今日一日中はその格好でいて!」
セ「まぁそれくらいなら」
か「しゃっ!」
あと一日数時間しかないけどな
その後はUberとケーキを食べながらテレビゲームをした
か「いける!そこだー!」
セ「あー」
か「はいー!ざーこ!」
セ「あ”ぁん」
か「まー落ち着けよっ」
セ「もっかいだもっかい!」
こんな感じで楽しい時間を過ごす
23時
セ「あっお風呂入んないと」
か「マジじゃん!もうこんな時間!?」
セ「さきはいる?」
か「えー!一緒に入ろうよ!」
セ「えー、多分狭いよ」
か「そんなの関係ねー」
か「はい!」
セ「おっぱっぴー?」
か「www」
セ「しょうもないなぁw」
か「いいから!はいろ」
セ「わかったよ」
お風呂場
セラフがお風呂に入りKNTが体を洗っている
ジーー
セ「(絶対本人に言わないけど本当、顔いいよなぁ)」
か「なにみてんのよ」
セ「いやぁ」
か「まぁいいや失礼しまーす!」
そうして二人で浴槽に入る
セ「狭いよー」
か「いいじゃんか」
か「セラ」
セ「なに?」
チュー
セ「!?///」
名前を呼ばれて顔が近いと思ったら口にキスをされて舌が絡み合ってくる
クチュ♡クチュ♡
セ「んーー♡」
セ「ぷはっ」
か「今日ヤろ?」
セ「、、、うん♡」
こくりと頷きお風呂を出る
か「エプロン来て欲しいなぁ」
セ「邪魔じゃない?」
か「邪魔じゃない!」
セ「そう?」
眼差しがすごいからエプロンを着る
か「パンツは邪魔」
セ「えー無いと見えちゃう///」
か「それがいいです!」
まぁ履いて脱ぐの恥ずいか
セ「分かった」
寝室
ベッドにボフッと座る
か「解かす前にっ」
そうすると俺の背後に周る
セ「え?なに?」
するとゆっくりエプロンの横から手を入れて胸を触ってくる
セ「にゃっ!?」
か「えっ?かわいい///」
胸を揉み揉みしてくる
セ「あっ♡ンッ♡」
一通り触ったら乳首を触る
セ「ヒャッ♡」
か「乳首、たってんね♡」
セ「うーー///」
乳首をつねったりカリカリしたりして好きなように遊んでくる
セ「あっん♡やっぁ♡♡」
奏斗視点
乳首をいじると挿入れてる時よりも声が漏れている
か「解かすよ♡」
プス
セ「ンッ♡」
グチュグチュ
指が入ってきて卑猥な音がでる
何もしていないより断然緩くなっていた
グチュグチュ
セ「ンッ♡あっ♡」
ピュッ♡
か「もういいかな」
セラ夫を仰向けに押し倒して自分のを挿入れる
ヌプッ♡
セ「ンッ♡♡」
パチュんパチュんパチュん
セラ夫が枕を取ろうとするのでその手を片手で阻止しもう片方の手でエプロンを立派な胸筋の間に挟む
セ「あっ♡ちょっと!♡」
まだたっているピンクの乳首が鮮明に見える
胸を隠そうとする手を掴んで僕の方に引っ張る
そして思い出したかのようにまた腰をふる
パンパンパンパンパンパンパン
セ「あっ♡あっ♡あっ♡」
引き寄せてる両手を頑張って片手でもって乳首に手を伸ばす
コリコリ
パンパンパンパン
セ「あっ♡同時っ♡らめっ♡♡♡」
パンパンパンパン
か「セラっ♡一緒にイこ?」
ビュルルルル
僕が中に出すとセラも射性をする
セ「はぁ♡はぁ♡」
行為が終わって横に寝っ転がり向かい合わせになり目を見る
顔が赤く何処か遠い目で下の方を見て口で小さく息をしている
か「気持ちよかった?」
そう僕が聞くとゆっくり目線を上げて
セ「、、、ぅん///」
上目遣いで小さく返事をしてきた
コメント
2件
やばい 最高すぎます 🎻🦉受けってあまり無いので嬉しいです
みぃです🖤 裸エプロン同棲記念日サプライズ、めっちゃ可愛かった…!最初の「物は試し」でポチっちゃうセラフくんのノリと、実際着たら短すぎてパンツ履くところに愛しさが溢れた。かなとくんが「パンツ邪魔」って即却下するところも執着感じる…そこ好き。 お風呂のキスから寝室の流れ、エプロン越しの胸揉みとか「にゃっ♡」て鳴くセラフくんに殺られた。同棲BLのリアルな甘さとエロさがちゃんと詰まってて、記念日っていう設定も胸熱。次も読みたいです🌙