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「キラキラした人」 3話
𓂃◌𓈒𓐍
……
sm「あっ、えっと……家まで少し歩くんだけど大丈夫?」
nk「はい…」
shk「コクッ…」
sm(シャークんって子全然喋んないじゃん……)
sm「じゃあ…いっ、行こっか?」
sm「……」
sm(気まず~い)
sm(えっ、俺これからこんな気まづい環境で生きないといけないの……マジで頑張って仲良くなろ)
sm「…あ、そういえばさ、君たちって何歳なの? 」
nk「…12」
sm「へ~てことは…小6って事?」
nk「多分…はい」
sm「なるほどね~ありがとうニコッ」
nk「コクッ」
sm宅の前
sm「うい、着いたよ」
(慣れた手つきでカバンの中から鍵 を出しドアを開ける)
sm「ただいま~…」
nk「お邪魔します…?」
sm「笑…今日からここが君たちの家なんだから、ただいまでいいよ」
nk「わ、かりまし…」
sm「もう1回言ってごらん?」
nk「…た、だいま…です」
shk「?…ただいまです」
sm「うん、二人共偉いぞ~笑」
sm「じゃあ一緒に手洗いに行こっか」微笑
手洗い中
sm「ん、じゃあ……まぁ好きな事してていいよ」
sm「何か聞きたい事あったら遠慮なく言ってね…?」
nk「はい」
shk「コクコク」
sm(さぁ~ってこれからどうするか…)
((ピーンポーン
sm「ん?」
?「スマさん~!!」
?「来たよー!!」
𓂃◌𓈒𓐍
おかえりなさい~!
次は誰が出るんでしょうね笑
そして、あけましておめでとうございますm(_ _)m
今年よろしくお願いね~👋
さて話は変わりスマさんが住んで居るのは家と言ってもマンションですね、多分普通のマンションよりはちょと高いかも?笑
あとスマさんときんさんの年齢なんですけど17ですが18に変えます…うん
やっぱりって思った人正解です😭
すいません…やっぱ流石に成人はしてた方がいいなっと思ったので。すいません💦
それではෆやコメントお待ちしております!!
ご覧いただきありがとうございました!!
次回もご覧ください〜!!
さようなら~!!
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