テラーノベル
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皆様お久しぶりです。いつぶりでしょうかね。主です。
まず、サボっててすみませんでしたぁ!
久しぶりに動くけけ。の作品をどうか暖かい目で見守ってください。
注意⚠️
この作品にはBL.nmmn.R18が含まれます。
jp→攻、tt→受です。
準備が出来次第、どうぞ!
〜jp side〜
皆さんこんにちは。じゃぱぱです。
俺は今、定期考査に向け数学を猛勉強してるのだが…
tt「言ったやろ?こことここが同じやって」
jp「分かんないよ〜!」
まじで全っ然わかんない。
何?呪文?なんでこんなことしてるんだろ…
jp「もう無理っ!数学捨てる!」
tt「こら!じゃぱぱ、数学好きの俺の前でそんなことゆーなや」
数学が好きとかいう、とんでもない事を言い出した彼は、俺の恋人たっつんだ。
幼なじみで、家に泊まり込みで勉強を教えてくれる。
まぁ、俺が泣きすがってOKしてもらったんだけどね。
でも…
jp「なんで数学好きとか言えるんだよ…呪文の塊じゃんか!」
tt「だとしても、数学を捨てたらあかんって…」
jp「そんな事言われても、出来ないもんは出来ないんだよぉ!やる気なんてさらさら無いし!」
駄々をこねる俺を困ったように見つめて、考える素振りを見せるたっつん。
顔を上げてじぃっと俺を見て
tt「なぁ、じゃぱぱ。今までお前、数学何点とってきたんや?」
jp「え?うーん……じゅ、19点…」
たっつん「ふーん」
何この微妙な空気。
え…俺やばいこと言ったかな?確かに点数はヤバいけど…
tt「大丈夫か…よし。」
たっつんが何かを決めたように頷いて、居住まいを正し、信じ難いことを言い出した
tt「わかった。こんなのはどうや?お前が採った数学の点数分俺を///イかせてええっていうのは?」
jp「……はい?」
な、、なな、なんて?え……
俺はポカーンとたっつんの顔を見る。
tt「だぁーっ!もぉ!
じゃぱぱのやる気を出させればええんやろ?おれはただご褒美をと思って言っただけや!ひ、必要ないなら構わへんけど?」
ープイッ
じっと見られるのが恥ずかしいのか、横を向いて顔を赤くしながら言ってる…
こんな可愛い提案。飲み込むに決まってんだろ?!
jp「ほんとに…いいの?」
tt「お///男に二言は無しや。」
jp「たっつん、ありがとう。俺、頑張るから、テストでいい点取ってやるから。待っててね♡」
tt「お前、とんだエロガキやな…
まぁ、やる気が出たんなら良かったわ。」
俺の喜ぶ傍らで、たっつんが呆れたような口調で呟くのを俺は聞き逃さなかった。
〜数日後〜
〜tt side〜
あれから3週間。テストも無事に終わり答案用紙も帰ってきた。
まぁまぁの点数で帰って来たテストをしまいながら、そういやじゃぱぱはどうなったんやろなと下校の時間になって思い出した。
数学の点数次第で俺の運命が決まるわけやし…とりあえずじゃぱぱの迎えに行こうと教室を出たら、廊下でじゃぱぱが待っていた。
珍しい事もあるもんやなと、じゃぱぱに歩み寄る。
jp「あ、来た来た。」ーニヤニヤ
tt「どうしたんや。顔キモイで?」
jp「失礼な!とりあえず、早く帰ろ?ね?」
じゃぱぱに急かされるようにして、家に帰る。
俺ん家に着いた時、鍵を取り出そうとする俺の手を止められた。
jp「ねぇ、俺ん家泊まってよ。」
tt「はぁ?この前泊まったばっかりやろ。」
jp「…その日の約束忘れたの?」
tt「そ、それは///」
忘れてない。なんなら忘れてて欲しいと思っていたが…流石にそんなことなかったか
jp「俺の数学のテスト。見せてあげる。」
tt「…わ、わかったから、せめて荷物置かしてくれへん?」
jp「うん。待ってるから♡」
後は流されるままにご飯、お風呂を済ませて、遂にその時間はやってきた。
jp「俺の部屋行くよ。」
手を引かれながらじゃぱぱの部屋に行く。部屋に着くと早々にカバンを漁りだし、数学のテストを自慢げに突きつけてきた。
点数は…75点?!
見間違いかと思い目を擦ったが、やっぱり75点…う、嘘やろ?
恐る恐る顔を上げると不敵な笑みを浮かべたじゃぱぱと目が合った。
jp「驚いた?そりゃそうだよねぇ?前回19点だったやつがこんなに伸びてるんだもんねぇ」
答案用紙を机に置き、真っ直ぐに俺を見据えてくる。
jp「男に二言は無いんでしょ?」
tt「くぅっ///」
ジリジリと近寄るじゃぱぱに比例して俺も下がるが、ベッドに足が当たりそのままボフッと座る。
じゃぱぱは俺を見下すように覗き込んでくる。
tt「ぁ…じゃ、じゃぱぱ…?」
jp「75回。ちゃぁーんとイってからトんでね♡」
tt「ッぅ///」
ゆっくり押し倒しながら覗き込んでくるその目は、ギラギラに光っていた。
〜数分後〜
tt「ッぁ”ぁ?!///むいっ!むぃやっへ///」
ーブブブブブッ
tt「やぁ”ぁっ///とめっ///あ”ッ?!」
ービュルルルッ!ビュルル、ビュルルルルッッッ?!
jp「何言ってるの?今のでやっと30回だよ?あと45回、頑張ってよ♡」
なんで、なんでやっ!じゃぱぱは目の前におるのに…玩具で気持ちよくなってもうてるんや…イってる事よりそっちの方が苦しい
あー。なんでこんな事になってしまったんやろ…後悔先に立たず。
tt「も、嫌やぁっ!じゃぁぱの///ほしい///」
jp「えぇー?じゃぁ後5回玩具でイったら玩具辞めてあげるよ。
強さMAXにしてあげるからさっ!」
ーカチカチカチッ!
ーヴィィィィィィィンッッ!!!!
tt「ッッッ〜~~~?!?!」
ービュルルルッビュルルッ
jp「あと3か〜い♡頑張れ〜笑」
tt「このっ///んやぁ///」
ービュルルルルッビュルルルルッビュッ♡
jp「よし、5回イったね♡えらいえらい♡」ーなでなで
じゃぱぱのゴツゴツした手で撫でられるのは、嫌じゃないから困ってしまう。
jp「じゃ、これは取ってあげる」
俺のナカから玩具が引き抜かれ、少し寂しさを感じる。
jo「後40回あるのに、そんなへばってて大丈夫〜?」
tt「///うっうるさいっ!」
jp「そんなに喋れるなら、まだまだ余裕そうだね?」
じゃぱぱは目をギラリと光らせ、にぃっと笑う。
jp「いつまで反抗できるかな?」
tt「え…?」
〜1時間後〜
tt「ッ~~~~~~~?!?!?!」
ービュクッビュルルルルッビュルルルッ
jp「あれぇ?たっつん?声出てないよ〜?」ーニチャァ
tt「ッ〜〜ぅ…カハッ?!」
jp「あ〜無理して喋らなくていいよ?」
あれからどのくらいたったのか、俺は何回イったかも分からずただじゃぱぱの質量と暖かい液体を嫌という程感じ取っていた。
ノンストップで何度意識が飛びかけただろう。
ここまでじゃぱぱが本気になるとは思ってもいなかった。
jp「ほらほら、あと10回。頑張れ〜」
ーグポングポングポンッ!!!
tt「ッ〜〜~~!!!!や、やぇっ////」
ービュルルルルッビュクップシャァァァァァッ!!!
jp「あ、潮ふいた。何回目だろうねぇ〜」
tt「っぁ…はぁ///」
jp「何度もメスイキして、こんなにアヘって女の子みたいだね?」
tt「んぅ///おりぇ…じゃぁぱの女の子なる♡///」
jp「なるんじゃない。なってるの。」
ーグポッグポッグポッグポンッ
tt「にゃぁッ?!また///イっちゃ…」
ービュルルルルッビュルルルルッ!!!
jp「あと5回だね〜」
tt「も///むぃ…ギブッ!///」
jp「5回なんだから頑張ってよっ!」
ーズズズズズッバチュンッ!!!
tt「ぁッ?!ッッ~~~~~~!!!」
ービュルルルルッビュルルルルッ
jp「ッく…ごめっいくっ」
ービュルルルルッッッ!!!
tt「あ///あったかいの…きたぁ♡」
ーコテッ
〜jp side〜
jp「あ。落ちちゃった。まぁ、後3回だったし、いっか。」
ゆっくりたっつんの中から俺のものを抜く。
ードロォッ♡
jp「あっ///」
たっつんの中から俺が注ぎ込んだ白濁液が出てきて、少し恥ずかしくなる。
それと同時に、たっつんに無理させちゃったなと少し後悔した。
言い出しっぺはたっつんだが、やりすぎてしまったかもしれない。とりあえず、後処理はしておこう。
jp「たっつん、ありがとうね。」
眠る額にキスを落として、俺は後処理を始めた。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
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