テラーノベル
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ここまで読んで頂き、本当にありがとうございます。
作者の霧嶋朔夜です(*´˘`*)✨
【その感情を、愛と呼ぶなら――】は、以上で完結となります!
今年の頭から書き始め、約半年弱・・・長いようで、あっという間でした笑
ハズビンホテルが大好きになり、アラスターにドンドン惹かれるようになり・・・
“小説書きたいっ!”と思い立ってすぐに原案を練ったのが懐かしい・・・ꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
ハートや温かいコメントを頂ける度に嬉しくて、終盤に差し掛かるにつれて書き終えるのが寂しくなってしまいました・・・🥲
最後まで読んでくださった貴方様のお時間が、少しでも楽しい時間になってくれたら幸いです( * ¯꒳¯ )
本来恋愛に無頓着、アセクシュアルのアラスターの恋愛物語・・・・・・
キャラクターのイメージを損ないたくなくて、話の流れや台詞の言い回しにはこだわったのですが
“格好良いアラスターのまま書き切れたか?” “読み手のイメージを崩さなかったか?”
――正直、今でも心配です( ・ᯅ・ )💦
このお話はいかがでしたでしょうか?
『もっとこうだったら読みやすかった!』や『こんな話が読んでみたい!』など
ご意見やご感想があれば、是非コメントに残して頂きたいです✨
それではまた、新しいお話を書き始めるときにあなた様にお会いできますように( ˙꒳˙ )✨
ここまで完読いただき、改めて本当にありがとうございました!
2026.06.06 霧嶋朔夜
コメント
3件
霧嶋朔夜さん、完走おめでとうございます!120話、半年弱の連載、本当にお疲れさまでした。アセクシュアルのアラスターの恋愛物語という挑戦的なテーマに、キャラクターイメージを壊さないよう徹底的にこだわられたと聞いて、その誠実さに胸を打たれました。私も「格好良いアラスターのまま」書き切れたか心配と仰るお気持ち、ファンとしては「大丈夫、最後まで素敵でした」と伝えたいです。寂しさはありますが、次の物語でお会いできる日を楽しみにしています。本当にありがとうございました!
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