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あの時間経ちすぎですよね、ごめんなさい本当に🙏
ぜひ、怒ってください。
リクエストは頂いた順で書かせていただきたいと思ってます!
リクエストありがとうございます!!
・夢追『』✖️ 神田「」
・お仕置
・寸止め有
・長い
・解釈不一致かも!!!(キャラ崩壊まではいかなそう)
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夢追side
『ねぇ、神田くんさ…』
『夢追の話ちゃんと聞いてる?』
『夢追、結構怒ってるんだよね、実は』
「な、んでですかぁ…っ、夢追さんを、喜ばせようと、した、だけ…なのにぃ…んッ//」
『危機感がなさすぎるの、神田くんは』
『だから、ほらがんばって?』
「じゃーん!!」
「みて夢追さん!着てみましたメイド服〜!どーですかぁ! 」
『…え、、?はっ、!? 』
言葉通り、目の前にはメイド服を着た神田くんが立っていた。それも楽しそうに。
突然の出来事に追いつけない頭が今にもパンクしそうになる。
「えぇー、なんか言ってくださいよぉ。かわいいとか、かわいいとか、、 」
『いや、ぇ、? かわいいです、けど… 』
「けど?」
『な、なに…どうしたの急に』
急にかわいいことされるとこっちがビビるんだが、、
「あぁ〜、ちょっと着てみたくなっちゃって?」
「まあ、夢追さんの反応も気になっちゃったので着てみたんですけど、」
「あ、はは…やっぱり似合わなかったですよね!笑」
「着替えてきまーすぅ、、」
『まって』
「…どうしました、?」
『着てみたいってなに』
『夢追のメイドになりたい、とかと、一緒なの?』
「……」
『無言は、肯定だと捉えるけど?』
「…、」
目を逸らして黙った神田くんの耳は赤く染ったまま、必死に逃れようと手に力を入れているのがわかる。
でも、離さない。
神田くんの手首を掴んでいる手の力を少し強くする。
誰が1番かわいいか、教えこまなくちゃ。
『神田くん、こっち。』
『そこ、座って?』
手を引いて、ソファに誘導する。
もちろん、ソファには夢追が座り、神田くんは床。
しかし、まだ恥ずかしいのか神田くんは反応せず、その場に固まったまま動かない。
『…ねえ。』
神田くんの肩が少し震える。
『神田くん、今どんな立場か分かってる?』
強引に手を引いて神田くんを床に座らせる。
普段なら弱いであろう夢追の力が今だけは強かったようで、今度は素直に座ってくれた。
きっと何か察したのだろう。
『今だけ、俺がご主人。だから、メイドの神田くんは何でも言うこと聞くの。』
『わかった?』
神田くんが控えめに首を縦に振る。
『言葉で言わなきゃ、わかんないでしょ?』
「…ご主人様の言うこと、ちゃんと、聞きます…、」
『合格。』
『んー、じゃあ…、お仕置も兼ねて、神ちゃんスカート、めくろっか?』
「…ぇ、?」
『なぁに、どうかした?』
「ぃや、ッ…はい。」
りんごみたいに顔を真っ赤に染めながら素直に指示に従う神田くん。
恥ずかしいのか少しずつスカートをズラすその姿は逆にそそるものがある。
『えらいね、よくできました。』
『…んふ、なに。神ちゃん今の状況に興奮してるの?』
『意外と変態さんなんだ…?』
「ち、ちがッ…」
『あ、わかった。じゃあご褒美として触ったげる。』
位置 的に手は難しく、足ですることにした。
一時の立場とは言えど、主従関係がはっきりと分かるような状況にお互い興奮しているのがわかる。
「ゃ、ッ…まッ、て…ぇ、//ゃ、あッ、…/」
『んー?どうしたの神ちゃん、きもちい?』
「やばッ…、//だめ、だめッ…、/もう、いきそッ、//」
そっと足を離す。
「んッ…、なんで、ですかッ……/」
『メイドが勝手に一人で気持ちよくなっちゃだめでしょ?』
『だから、我慢。…ね?』
「ぇ、いゃ…ですッ、がまん、できないッ…、」
『はいはい、ご主人の言うことはちゃんと聞こうねー?』
さっきより少し体重をかける。
それが刺激が強かったようで、大きい反応が見えた。
「ぁ”っ…、/んぅ…、だめっ、もッ…/」
『まぁだ。』
「いやぁッ…/もぅ、むりッ…ぁ”ッ…」
『大丈夫、神ちゃんならまだいける』
「なんでッ…、ぅ”、んぅッ…//も、ぉ…むりぃッ…//むりだからぁ”…っ 」
『むりじゃないよ、まぁだ。』
『ほら、こんな格好してまで夢追に触って欲しかったんでしょ?』
「んん”ッ…/ぃ、や”っ、ぁ゛…// 」
『ねぇ、 自分がどんだけかわいいか理解してるの、ちゃんと』
『してないよね、だから危機感なくこーやってできるんだもんね?』
「んん”ーッ//ぅ”ぅ…はッ、ぁ”、、 」
『ねぇ、神田くんさ…』
『夢追の話ちゃんと聞いてる?』
『夢追、結構怒ってるんだよね、実は』
「な、んでですかぁ…ッ、夢追さんを、喜ばせようと、した、だけ…なのにぃ…//」
『危機感がなさすぎるの、神田くんは』
『こんなかわいい格好、簡単に見せちゃだめでしょ?』
「ゆめお、いさんにしか…見せないですっ…、/ 」
『いくら夢追だからって良くないの。もっと、自分大切にして?』
『だから、分かるまで…がんばって?』
「ぁ”ぁっ…//もぉ、ゃだ、ッ、/い、きたッ…い”ッ// 」
『まだ。最後、ほら頑張ったらご褒美あげる。』
「うぅ”…っ、//」
『がんばるのね?んふ、偉い子』
「んぁぁっ、”//ぁ”ぁ…ッ、ん、ん”っ//」
「…もッ、いきたい”っ、//だめ、ッ、?/まだっ、ですかぁ、ッ…/」
『…夢追が数、数え終わったらいいよ』
「…っ、!は、やくッ…/」
『 5 』
『…4 』
「ぁ、ぁっ…//」
『さぁ〜ん』
「ん”、ん、っ//♡」
『にーい♡』
『いーち…』
「やぁ”っ、/ぁっ、//はやくッ…ねぇッ、/はや、くっ…//♡」
「まだっ、//あぁ”ッ…/ぁっ、ぁ”ぁ…ッ、// 」
『ぜろ』
「あ”ぁ~~ッ…ぁ、…ッ♡」
『よくできました。』
『ごめんね、つらかったね』
「ん…」
『じゃあ…ご褒美、なにしよっか? 』
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長々と失礼いたしました。
リクエスト【お仕置】【寸止め】でした!ありがとうございます!
めっちゃ私の癖入れちゃってごめんなさい🙏🙏
(リクエストしてくれた方、気に入って頂けたかしら…)
すごく優秀な神ちゃんがお仕置されるって…一体何をさせればいいんだ!?
って悩んだ結果、こんなことになってしまいました😉
お仕置系はもちろん怒ってて、激しめなのも好きなんですけど…
↑こっちがリクエストだったらほんと申し訳ない、、
優しい口調で叱ってくれる感じが!!愛だなって思って!!好きです!!
共感者いたら嬉しい…
ご褒美はなにー?
ということで、次のリクエストでまた続きを書きたいと思いますー
てことで、ふぃん。
コメント
1件
めっっちゃ読みやすくてすきです⋯!!この2人初めて読みましたがめちゃめちゃ良きです⋯!!