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『オ✘バレして…。♡』
※書くのは初心者なので至らぬ点などがあると思いますが、多めに見て下さるととても助かります。
🖤『』左
🩷「」右
北斗が出張に行っていて帰ってこない。
「はぁ〜。」
北斗がいない事に寂しく、うっかりため息をつく。
「寂しいな〜。」
そんな事を頭の中で考えながら、北斗もいないしする事もないから寝ようと思い寝室に向かう。寝室に入ると、北斗が出張に行く前に脱いだ服が置いてあった。
「北斗が服脱ぎっぱなしにするなんて珍し、急いでたのかな」なんてボソボソ言いながら拾う。
「あはっ、北斗の匂いだ、笑」
「北斗、早く帰ってこないかな、 」
そんな事を呟きながら服の匂いを嗅ぎ、ベットを見ると北斗とシテいる時の事を思い出しシたくなってしまう大我。
「あー、やばい、シたくなってきた、。 」
でも大我は北斗と出張前に約束した事がある。それは 「一人でシない事。」この約束を破ればきっと酷い目に合うだろう。
「でも別に一人でしたってバレなければいいよね。北斗、明日まで帰ってこないって言ってたし。いっか。///」
そう思い大我は一人でする事を決意する、北斗の服を嗅ぎながら。
「んはぁ♡ほくとの服ほんといい匂いっ」
「てか前触るの久々だな、イけるかな、」
なんて言いながら前を触り出す。
「んっ、はあっ、んっ、んっ、…。あれ、なんか、んっ。」
前を触っても一向にイけそうにはない大我。気持ちいいっちゃ気持ちいけど何か物足りない様な…。
「はあっ。んぁっ。ふっ、はっ、んっ…、」
「だめだっ、全然いけないっ…」
「北斗だったら気持ちよくしてくれるのに」というのがふと頭に浮かぶ。その瞬間大我は北斗にされてる時の事を考えながら手を動かす。
「んっ、はあっ、ほくっほくッ…///」
「ほくッ、すきッ…♡ほくッ♡」
『恋人の名前呼びながらスるとか可愛いことするもんだね、京本、笑』
北斗の事を考えながら必死にシ✘っていると突然北斗の声が聞こえる。空耳かと思ったがあまりにもはっきりと聞こえたので恐る恐る顔を上げてみると、北斗の姿があった。
「ほ、ほくと??!」
『うん、そうだよ。』
「な、なんで、。帰ってくるのは明日って、、」
『いやぁ思ったより仕事が早く終わってね、1日でも早く京本に会いたかったからすぐに帰ってきたんだけどさ。』
『京本、何してたの?笑』
「何してたのって…。いや、その、ね?」
『何?ちゃんと説明して?』
「えーと、、。」
しばらく沈黙が続く
『えーと?どうしたの?早く言って?』
「…寝ようと思って寝室入ったら北斗の服が置いてあって…、。」
『うん、俺の服が置いてあって?続きは?』
「…。」
『黙ってたらわかんないでしょうよ、笑 京本の口からしっかり話して。何してたの。』
「…その、、匂い嗅いでたらなんか、、シたくなっちゃって、、ほくと、、の服の匂い嗅ぎながら、一人でシちゃいました、、。」
『へぇ〜。』
『ねえ京本、出張前に俺とした約束覚えてる?』
「うん、。」
『なんだった?』
「一人でシない事。」
『そうだよね。でも京本約束破っちゃったね。』
「…。」
『お仕置き。』
そう言って北斗は京本の服を全部脱がし、自分の服も脱ぎ押し倒す。
『さっき一人でシてどうだった?笑気持ちよくなれた?』
そう聞かれて大我は顔を真っ赤にする。
『ねえ、どうだったの??答えて。』
恥ずかしくて言葉がでない代わりに首を横に振る。
『ふーん、笑』
「……おれ、ほくとじゃないと気持ちよくなれない、」
『はっ笑 かわい、京本』
『俺しか京本の事気持ちよくできないし、イかせれないもんね。』
「うん、」
『よくわかってんじゃん笑 いい子だね、って言いたい所だけど、とりあえず約束破ったからね、お仕置きはしないと。』
「…何するの?」
『とりあえず、目隠し、しよっか。 』
大我に目隠しをつける。
「ほ、ほくと、なんも見えない、こわい、」
『怖がらなくて大丈夫、笑』
『じゃあ、始めるよ』
そう言って北斗がベッドの横の入れ物から箱を出す。大我は視界が真っ暗で北斗が何をしているのか何一つ分からない。
「ねえほくと、今から何するの?」
『ん〜?京本が嫌いなヤツ、かな笑』
「きらいなやつ、?なぁにそれ、」
『まぁまぁ挿れればわかるから、笑 』
『でもまずは慣らさないとね、』
そう言って北斗は大我の足を開かせて穴に指を突っ込む
グチュッ♡♡♡♡♡
「ンッ?!♡きゅぅにッ♡らめッッ///」
「はァッッ…アッ///ンアッ♡♡♡」
指を増やす
グチュッグチュッッグチュッッ♡♡
「ンッ♡ふやッすのッだッッめンッ♡♡///」
しばらくして
『ん〜もう十分かな?』
そういうと北斗は指を抜いて、玩具を取り、ローションをたっぷりかけ、大我のナカに挿れ、押し込む
ググッッ♡
「ンッ”?!♡♡♡♡」
「なにッこれッッ!!♡♡」
「ゃだッッッ♡♡♡」
『こらこら自分で抜こうとしないの、笑』
北斗は大我の両腕を掴み上にあげ、ネクタイで縛る。
「ねぇほくッ、これ抜いてッ♡」
『ん〜?やだよ、てかまだ電源もいれてないのに、笑』
そう言って電源をオンにする。
ブーーーウーーーンッッ♡
「は”ァ”ッ♡♡ンッアッ♡♡♡♡」
「やだっ、♡ゃだッッ!!♡だめッ、ァッ♡♡♡」
『え〜?これまだ弱だよ、?笑』
『弱でこんなんだったら、MAXにしたらどうなっちゃうのよ、笑』
2段階強度を上げる
「アッ”!!もぉッ、むりぃッッ♡♡」
ウ”ーーーーーン♡♡ブーーーーーヴーーーーーン♡♡
「ハァッ♡とめッて”ッ♡♡ほッく”ッッ!!♡♡」
「ごめッンッなさィッッ♡♡♡」
MAXにする
「アッーーー”?!アガッ♡♡なッんれッッ♡♡♡」
「ほくッッ♡♡♡♡ほく”ッッと”ッ♡♡」
「ごめンッ♡♡なさァッィッッ!!♡♡♡」
「ごめッンッ、ごめッンッなさァッッ♡♡ィッ♡」
『……京本かわいい、♡』
『止めて欲しいの、?笑』
「ヴンッ♡♡♡おねがァィッ♡♡」
『じゃあ10秒カウントダウン中にイクの我慢できたらやめてあげる♡』
「ンェ”?!」
『京本なら我慢できるよね?』
『じゃあ数えるよーー』
『はいじゅーーーーう』
ヴーーーーーン♡♡♡♡♡♡♡
「ハァッ♡♡♡ヴンッ♡♡」
『きゅーーーーう』
「アッッ♡♡むィッ♡♡」
『はーーーーーち』
「アッッ♡♡ンァッ♡」
『なーーーーーな』
「ンッイグッ♡♡もうむりッッ♡」
『まだ7だよ〜??我慢しよ〜ね。』
「ハァッ///むりぃッッ♡♡」
『無理じゃない。ろーーーーく』
「はゃクッッ♡♡かぞえッッてッッ!!♡」
『何命令してんの?最初から数え直そうか?』
「ンェッッ?!やだっ」
「ごめンッなさァいッ♡」
『かわい〜 笑』
『可哀想だから続きからね、ごーーーーーお』
「アッッ♡♡♡イギタイッッ!!♡♡」
『よーーーーーーーん』
「ハァッ♡♡イグッ♡♡♡ゃらァ♡♡」
『んイきたいね?笑 でも後3秒我慢しよっか 』
「イグッ♡♡♡♡♡♡」
ロー✘ーを止める。
『ねえ何イこうとしてるの?』
『まだ後3秒我慢だよ。』
「はぁっ、ごめんなさぃっ、♡」
『イったら最初から数え直しだからね。』
ロー✘ーの電源をオンにする
ヴーーーーーンブーーーーーンヴーーーーーン♡♡
「ンハァッ♡♡♡アッッ♡♡」
『さーーーーーーーーん』
『にーーーーーーーーい』
「ハァッッ♡ァッッ”♡♡ンァッ♡♡♡」
『いーーーーーーーーち』
『はい、イっていいよ♡』
「ッ!!♡♡イグッ♡♡♡♡♡♡」
ドビュッッビュルルルッッ♡
『わ、すっご、笑』
「ハァッ♡♡」
「ほくッとッ、イッたからぁ、とめてぇッ♡」
ロー✘ーを止める
「んはぁっ♡///」
『…頑張ったね、笑 』
「ハァ♡ハァ♡」
「ほくとッ、ぬいてッ♡」
ロー✘ーを抜き、腕も解き、最後に目隠しをとる。
目隠しを取ると、涙でぐっちゃぐちゃな大我の顔がよく見える。
『京本、泣いちゃったの?』
「うるさい…」
『…その顔めっちゃそそる、♡』
『ね、もう挿れていいよね?』
ズチュッッ♡(一気に奥まで突っ込む
「ンァ”ッ?!またッきゅッヴにッッ♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパン(激しく
「アッッ♡♡ンッ♡♡イヤッ♡はげしッィッッ♡♡」
『きょーもと、締めすぎッッ♡』
パンパンパンパンズチュッッズチュッッ♡♡♡
パンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
ズチュッッ♡♡パンパンッ!!♡♡♡
「イグッ!!♡♡イグイグッ///」
『はっや♡♡まだヤったばっかじゃんっ、♡』
パンパンパンパン♡♡
『ねえッ♡きょーもとのこと気持ちよく出来んの俺だけだからッ♡♡』
『きょーもとは俺だけのものだよッ♡♡』
「ヴンッ♡♡♡ぉれはッ”♡ほくッだけのッ♡♡」
『んふッ♡いい子っ♡』
ズチュッドチュッ♡パンパンパンパンッッ♡
「ハァッ”♡もぅむりィッッ!!♡」
「ぃぎたィッッ♡♡♡」
『ぉれもッイきそッッ、ッッ♡』
パンパンパンパンッッ♡
「アッ”!!♡」
『クッ”…、、♡』
ビュルルルルルルッ♡♡♡
「ハァッ♡♡」
『っ…。いっぱいでたねっ、♡』
「ぅんっ、、///」
『もう約束破っちゃダメだよ?』
「ぜーったい破んない」
『ん、いい子。』
『お風呂入って寝よっか!』
「うんっ!」