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1 - 媚薬

♥

785

2024年11月01日

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にじさんじBL、nmmn


R18シーン有


knhb   🍝🍷×♢☕️


地雷さん👋👋👋👋



結構下手です。

名前伏せません。


それではどぞ














kn「ひばー?もーどこ行ったんだよ…」


今日は僕の可愛い彼女のひばりと僕の家で遊ぶ予定…だったのだが…


数分前、





hb「ちょっと俺、トイレ行ってくるわー!」


kn「え?うん、いってらw」



kn「……いや、おっそいな!!」

kn「もうトイレってなんだっけ」


と言ってからずっとひばりを探している。




kn「此処とかいないかな〜」


といいながら、僕が入居してからずっとつかってない、誰もいなさそうな部屋に入ろうとドアをあける。








hb「んぅ···はぁっ····あぇっ、かな、とぉ…?♡」




そこには汗と涙で服が透け乱れ、顔を真っ赤にしたひばりがいた。


……え?


kn「…ひばり、?」


hb「あっッ…かっ、にゃとぉ゛…♡ビグッ」



僕の名前をよびながら、助けを求め喘いでいる

それにしてもとても可愛いらしい声。

必死に理性を保つ。



hn「っふぅ…んっ、さっきぃ、みず、のもぉと.したらぁ、びやくッ、もられちゃってぇ…んぅあッ、♡」


どうやら媚薬をもられたらしい。僕の家で??

そんな好都合なことがあるのか?と思いながらも 僕はチャンスだととも思ってしまった。



kn「…ふーん、じゃあ楽にしてあげようか?」


hb「ッえっ、?はぅッ…じゃぁッ……らくにしてぇ、?♡」


あんまり頭が回っていないのだろうとも思いながらも



kn「…後悔すんなよっ」


hb「ッいいからぁッ…はやくしてぇッ♡、んッ」


と可愛くいってきて、さすがに俺の中のなにかが

ぷつんと切れた。



kn「ッ…どうなってもしらないからな、♡」





R18シーン有











途中から〜



hb「あ”っそこぉ”っ♡ ん ッ まっ、ッれぇ♡」


「..煽ったのはどっちだよッ!♡」


hb「ゔぁあぁ”ッ?!いぐッ、/いくぅッ~~///♡」


hb「ん゛んゔっ、♡ッきもちぃの、とま、ッないぃ、///♡」



kn「ッんっ、おれもいくッ…〜♡」


hb「んぅっ、♡」

「おにゃか、ッあったかぁいッ♡」



kn「…!///♡」


「…やりすぎた…でも可愛いかった

からいいや♡

大好きだよ、ひば」



hb「ッんぅッ…♡」












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コメント

3

ユーザー

ああああああああああ、、、 死んだぞ!!命があ、、

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