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コメントありがとうございました♪
遅くなり申し訳ございません!
ひづみのみと付き合う路線で行こうかなと思います!
ただ少し雰囲気暗めにしようかなって感じです!
ブラフラ学パロ
らみ愛され
らみside
「早く俺で───壊されて……」
ナカからの直接的な刺激。逃れることのできない快楽。そして何より、目の中に色を宿していないひづみ。
明らかにおかしい。まだ関わり始めて時間がめっちゃ経っているわけじゃないけど、さすがにこれは……
「ッ〜〜ーーんぅぁ゛ッ…ひ、ひづッみッ…〜、、まっで…とまって…んぐッ」ビクン
「むり、黙って俺の下で鳴いてて?それだけでいい…」
「はッ、んぅッぁ゛…〜〜ーーやだッ、そこ、やだッ〜〜ーーーッ、、ん゛//」ビクッビクン
気持ちのいいところにあたり、声が大きくなる。部屋全体に声が響きわたる。涙と、唾液と、汗と、色々な体液が混ざり合い、ぐちゃぐちゃになる。
あぁ、いつまで、続くんだろう…。
自制を失っているひづみ。容赦のない責め方。荒々しい手つき。
永遠に感じられる時間。
もう、どれくらい時間が経ったんだろう…?
外はだんだんとオレンジから紫色に変わり、星が綺麗にひらひらと散っている。
前ここでヤった時よりも激しいその行為に、意識が朦朧としてくる。
「ッ…、、んぐッ〜ーーはぁ゛ッ、///ひ、ひづみんッ、まってッ、、//とまって…、ぅぁ゛ッん」ビクッビクッ
「………」
ガラガラの掠れかけた声で聞く。
でも、返事がない。ひづみんは俺の中で激しく動くばかり。どうしたら、どうしたらひづみんは、止まってくれるの……?
「ひ、ひづみんッ、落ち着いてッ…あ゛……、、//ひぅッ、ま、イっちゃ、ぅ〜〜ーーッんぁ゛//」ビクンビクビクッ
白く濁った液体。少し透明さが出てきている。でも、ひづみは止まらない。動き続けるだけ。
息をする瞬間もないくらいに、余裕がない。
「もう、ッむりッ…、、〜〜ーッ//んぅッ、ひづみっ!いやだぁッ…//抜いてッ、あ゛ぁ、!」ビクビクッ
身体がおかしくなっていく。何回もずっとイキ続けて、どれだけ出しても、出し尽くしたと思っても、尽きることなく出てくる。イキ地獄。限界で、つらくて…
やばい、もう、壊れる……
「ひづ、ひづみッ、!おねがいッ…あ゛ぅッ、止まって…、、ッ〜ー!こわ、れるッ…、、」ビクンビクッ
「いいよ…?壊れて…」
口角が上がるひづみ。俺が壊れていく姿を楽しむかのように、壊して行くように…
ひづみと視線が絡む。愛おしそに俺を見つめるひづみ。
「っぁ゛うぐッ〜〜ーーーッ!!んあ゛ッ……、、〜!」ビクンビクビクッ
意識が途切れる。
その途中、ひづみの声が聞こえた。
「らみ…!ッ…ごめん…どうして…?おれ…、、また────」
ひづみ、なんで苦しそうなの…?
一旦ここまで!
少し暗めになるかもだけど、ハピエンにちゃんとするので安心してください!
コメント
3件
星がひらひら散っているって言う表現の仕方がもうそれよ(?)日本語の使い方がうますぎる
うわあ…重たい空気がびりびり伝わってきた。行為そのものより「ひづみが目に色を宿してない」「返事がない」ってところがすごく不気味で、らみが必死に止めようとしてるのに全然響かない切なさが痛かった。最後の「ごめん…どうして?」で一気にひづみ側の苦しみも見えて、ここからどう絡まっていくのか気になる。暗めと言いつつハピエン確定してるのは安心——その道筋をじっくり見せてほしいな。
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