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皆さん!デリザスタ様の誕生日ですよ!

おめでとうございまァァァす!🎊🎉



もう私はセル坊や兄弟達に祝われるデリザスタが書きたくて書きたくて…( ◜ω◝ )



良かったら見てってください!

















(“ᐕ)ノⓈⓉⒶⓇⓉ —–❥❥❥


デ「ん〜…起きるのだる。」


デ「あっオレっち今日誕生日じゃんウケー」


デ「数十年前にオレっちが生まれたとかエモ…奇跡って感じだわ」


デ「皆なにか用意してくれてるかなぁ〜♪」








✄——————-‐✄——————-‐✄—–

デ「𝐺𝑜𝑜𝑑 𝑚𝑜𝑟𝑛𝑖𝑛𝑔☆」


フ「え、いつも朝クソ不機嫌なデリザスタがテンション高い…怖。」


ドゥ「ご飯の用意出来たぞ。」


エ「プリンはありますか?」


ドゥ「ない。」


エ「なんて仕打ちを……。」


ド「別に普通だと思うけど((ボソッ))」


エ「何か言いましたかドミナ。」


ド「なにも。」


デ「なぁーそんなのどうでもいいから今日は何の日でしょ〜か!」


エ「プリンを崇める日。」


フ「殺人する日。」


デ「………。」( ゚д゚)ポカーン


ドゥ・ド「デリザスタ(兄さん)の誕生日だよ」


エ・フ「あ。」


ドゥ「プレゼントあるぞ。」


デ「さっすが兄者!」


ド「僕もありますよ。」


デ「おぉ!」


デ「で、ファーミン兄さんとエピデム兄さんは?」


フ「へ、部屋に置いてきてしまったー(棒」


エ「どうぞプリンです。」


デ「それ今どっから出したの…(引」


ドゥ「ほら。プレゼントだ。」


ド「僕からもどうぞ。」


デ「わーい!開けていいか?!」


パカッ…!


デ「…なにこれ???」


ドゥ「腹部運動器具セットだ。これを使ってもっと修行し、より強くなれ。」


デ「……あ、ありがと。」


デ「えーっとドミナのは」


デ「もっとなにこれ。」


ド「疲れやだるさにペパ〇ーゼドリンクです」


ド「二日酔いとかにいいかなって、箱で買いました。」


デ「…使うわ。」


イ「何を騒いでいるんだ息子たち。」


デ「お父様!今日何の日でしょーか!」


イ「…………あ、お前の誕生日か。」


デ「ん?もしかして忘れてt」


イ「そんなことないよ。忘れるわけないじゃないか」ニコッ


イ「あー…私としたことがプレゼントを部屋に置いてきてしまった。ごめんよデリザスタ夜渡すのでもいいかい?」


デ(あー絶対忘れられてた。ファーミン兄さんと同じ手口だし。)


デ「勿論いいよありがとうお父様!」


イ「さぁご飯を食べようか。」




               「いただきまーす!」





✄——————-‐✄——————-‐✄—–

デ「なんかオレっち可哀想、」


デ「今日は一晩中飲んでパーリーしよ!」


セ「あの、お取り込み中すみません(焦」


デ「あ〜?セル坊かよ。また仕事の用?」


セ「いや、仕事は僕が片付けました。」


セ「あの、これなんですけど」


デ「なにこれ」


セ「プ、プレゼントです…今日デリザスタ様誕生日ですよね、?」


デ「え〜マジ〜!セル坊は真面目だな!」


セ(覚えてなかったら殺す〜☆って前に言われてたからな…)


パカッ!


デ「うおっ!テキーラじゃ〜ん♪」


デ「あとは…これなんだぁ?」


セ「ミラーボールです。それがあったらもっと賑やかになるかなと思いまして…。」


セ「リモコン式なので楽だと思います。」


デ「セル坊……」


セ(なんかやらかしたか…? )


デ「よく分かってんじゃ〜〜ん!!!」


バンバンッ♪(セルの背中を叩く)


セ「あはは…良かったです、。」


デ「じゃ行こうぜ〜」


セ「?どこにですか?」


デ「オレっちの部屋に決まってんじゃん!」


デ「朝までこれ使ってパーリーすんぞ!」


デ「セル坊も飲めよ〜♪♪」


セ「え、あ…はい。」


デ「パーリーパーリー!」









✄——————-‐✄——————-‐✄—–

おわりです!

見てくれた方ありがとうございました!

きっと今頃デリザスタ様はパーリーしてるはず


改めてデリザスタ様誕生日おめでとうございます🎉🎂


ばいばい!



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