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僕は死にたい
だけれども彼が許してくれない
腕には手錠がつけられ足には枷がついている
逃げれる可能性は絶望的だ
助けてくれ
誰か……
と言わんばかりの目で俺を見つめてくるお前
今にも泣き出してしまいそうな目をし ている
あぁ………可愛い
可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い…っ
狂ってしまいそうだ
君を見ていると俺は君に酔ってしまう
俺をそんな目で見ないでくれ…
俺はもう狂ってしまったみたいだ
「今日もするんですかご主人様」
君は俯いて震えた声で言う
「あぁ…逃げようと思ったらどうなるか分かるよね ?」
怯えた目で焦りながら言う
「に、逃げるわけないじゃないですかっ」
「ふふ…分かってるよ聞いただけ♡」
「じゃあいつものするよ?」
そうやって彼は僕の枷と手錠を外した
服を焦らすようにゆっくりと脱がせ、 僕の乳首にローターをつけた
「ん…っ♡」
振動が伝わり快楽が襲ってくる
「ふぅ……っふぅ……っ♡」
「あっあっんぅ♡……やぁ…だめぇ…っ♡…んっ♡」
気持ち良い…っっ
んっ…やだぁ………イきたくないっ…ぅ
「ぁ゙っ♡♡んっ♡♡…ッッ!?♡ぉお゛お゛♡」
ローターが無慈悲に振動が強くなる
「イっぢゃゔッッ♡イくッ♡イぐッッッ♡♡」
ビュルルッッ
「はぁ…っ…はぁ…っ」
「乳首だけでイっちゃうなんて変態さんだね君は♡」
「誰のせいだとッッ!お゛っ♡」
彼の指が僕のアナルに入る
「な゛…にしてっ…ん゙っ…」
「見て分からないの?解してるだよ?」
「ん゙…ぅ…お゛ッッッ♡」
僕の前立腺が彼の指で押される
「ふふ…ここだね…君の気持ち良くなれる所」
執拗に僕の前立腺を押す
「ぉお゛ッッ♡ん゙ぉッッ♡」
「らめぇっ…イっちゃうっっっ♡」
指が止まる
「ぇ…っ?」
「駄目だよ?解すだけだからイっちゃ」
「本番始めよっか?」
そういうと彼はズボンを脱いだ
大きくて…はいらないよぉ…こんなのぉ…
「ふふ…君が見てると大きくなっちゃうよ…」
更に大きくなり出した
挿入
「ふふ…挿入るよ」
「ヤダぁっ…はいらないっ…だめぇっっ」
「やめっ……ッッん゙ぉぉぉ♡」
疲れたので終了です
普通に飽きました
あとは想像してもらえたら