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夜…


ハク

「そろそろ…ヒメをさらうんだよね…」


ハク

「そうすると…(私に八つ当たりしそう…)」


ガチャ…


ハク

「!」


「こんばんわ」


「アナタをさらいに来ました」


「さぁ、来てください」


ハク

「…はい」


その時、私は


助かろうと思っただけで


気がつくと


その人の手を差し伸べていた


「んじゃ、ちょっと空飛ぶで」


ハク

「はい…」


ギュ…(ハクのちからが強くなっていく)


「…(それほど…辛かったんやろうな…)」


「(もう大丈夫やで。)」


「(あんさんを、虐める奴は。もういない)」


ギュ


バサッ…


空にマントをなびかせながら


怪盗達は


去っていった…












なんか…

いつもの自分が書いてるお話じゃない…w

んじゃ

ばいあと☆だってばy((殴

wrwrd怪盗に愛されているお姫様

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