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2度会う子とは3度会うkrnt×sd

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2度会う子とは3度会うkrnt×sd

1 - 甘々?ねちっこめえっち♡

♥

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2026年02月04日

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お久しぶりです皆さん。

前あげたやつ思ったより伸びてて嬉しいお気持ちって感じなんですけど、またいい感じのネタが浮かんだんで書かせていただきますわね。

(これ本来は2作品目として書いてたけど途中他のシチュに浮気したため雑談内容の時系列がぐちゃぐちゃになっていましてよ)

前回と同じく、本編前の雑談的なのが入りますので興味ない方はスクロールしてくださいませ〜♪あ、内容はkrnt×sd(キルニトが攻め、シドが受けの3P)で甘々えっち?ですかね。

あ、でも少しだけ攻め同士のキスもありますのでご注意下さいまし。


私的には、抵抗してるちょい強気な受けが組み敷かれるのめっちゃくちゃ好きなんですが、それと同じくらい超甘っ甘なねちっこいえっちして受けがとろっとろになっちゃうやつ(これ伝わってるかな?!まあ行けてるよね!)も狂おしいほど好きなんですよ。

で、ヤってるときの好きな体制の一つに、攻めが2人いて、ベッドの上とかに女の子座り?してる受けを前後から挟む感じにして、受けは挟まれて逃げらんないまま耳とかキスとか乳⚫︎とか前とか後ろとかいーっぱいいじめられてとろっとろに♡みたいなの大好きなんですよ。だから今回はそれを書きたいなあと。

攻めは今回2人ということで、なんかコンビ感のある人たちがいいな〜と思いまして。てことで今回はkrntになりました。

それでは早速行ってらっしゃいませ〜♪



※これといった前置き思いつかずしょっぱなヤってます。


「、、ふ〜〜っ♡」

「ひうっ、、♡にとくっ、みみっ」

「んふ、シードくん息吹きかけられただけで感じちゃうんだ、」

「ほんとえっろい体してんな、お前」

「っ、近いっ、、♡」

普段よりも低く甘い声で、2人の唇が耳に触れそうなほど近くで囁かれ、2人の口から漏れ出す暖かい吐息まで耳に絡まり腰がゾクゾクと疼くのを、シーツを掴んで必死に耐える

クチュッペロッ、ツーーッ♡

「ひゃうっ、あ、、♡」

ヂュ〜〜ッ♡レロッピチャ、、♡

「っ〜〜♡♡あうっ、♡したはいってるっ♡」

「きもひーか?しーろ♡」

ぐちゅぐちゅぐちゅっ、♡♡ぬちっぐちゅっ♡

「ん゛〜〜っ(びくっぴくっ」

熱く濡れた舌を耳の中にねじ込まれ、ぐちゃぐちゃと水音を立てて耳の中を犯される。あまりの気持ちよさに腰が震え、無意識のうちに体が快感から逃れようとする

「おい、お前今逃げようとしただろ(ぐいっ」

「あ〜、だめだよしーどくん」

と、力の上手く入らない手を片方ずつ恋人繋ぎにされて動かせなくなってしまう。やばい、これ抵抗できないっ、、♡

ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ、♡♡

ぢゅ〜〜っ♡♡れろっぐちゅっ♡

「あ゛ぅぅ〜♡♡(かくかくっ、きゅんっ♡」

水音に頭の中を支配され、まるで脳まで侵されているような感覚に腰がかくかくと細かく震え、腹の奥がきゅんっ♡と疼く。それをみすかすように、キル君の手が後ろに伸びる

「指入れるぞ?」

クチュッ、くぷくぷ、ぐぷっ♡

「は、あんっ、、♡(ビクビクッ」

キル君の指が俺の体を掻き分けてナカに入ってくる。途中から2本に増えた指は、何かを探るようにバラバラと動きながら奥に進んでいく

グチュチュプッ、こりっ♡こりこりっ♡

「ひゃあんっ♡んゃっ、あぅっ〜♡」

やがて指はぷっくり膨らんだしこりをみつけだし、ソコを集中的にこりこりと撫でられる

キル君の指は長くてゴツゴツしてて、ぷっくり膨らんだしこりを少し撫でられるだけでナカがビクビクふるえてる。それが気持ちよくてきゅん♡とナカを締め付けると、指のゴツゴツがしこりにあたってまたふるえて、とそんなことを繰り返していると、相手にされないことに拗ねたのか、

くりっ♡

「ひあっ♡にとくっ、♡♡」

「2人だけで盛り上がんないでよ」

くりゅくりゅくりゅ♡こりっこりっ♡ぴんっ♡

「ひ、あ゛ぁ〜〜♡♡ん゛〜♡」

俺の胸飾りに手を伸ばし、指先で摘んでくりくりとこねたかと思えば爪先で先っぽを弾かれる

やばい、体がイく準備を始めた。モノがびくびくして、体の奥から何かが込み上げてくる

「っ゛〜〜♡、あ゛ぅ〜♡は、うっ♡」

「あれ、シードもうイキそ?笑」

「じゃあこっちも触ってあげるよ♡」

そう言って胸にあった弐十くんの手が俺のモノに伸びてくる。そのままモノを掴まれ、先っぽをぐりぐり♡といじめられる

ぐちっ♡ぐちっぐりっ、ぐりぐりっは♡♡

「ん゛〜〜っ♡♡ひ、あ゛〜♡」

ぐりゅぐりゅ、♡♡ぐりっぐりゅんっ♡

「ぅあ゛〜〜♡♡(がくがくっ」

ナカに入っていたキルくんの手も、いつのまにかしこりを日本の指で挟んでしつこくこねるような愛撫になっていて、快感から逃れようと腰が浮く。

こいつら、俺が激しいのよりもねちっこい方が腰にクるから苦手なのしってるくせにっ♡

「う゛〜〜っ♡も、でるっ、でちゃっ」

「ほら、だしたきゃだせよ、シード♡」

「気持ちよくなっちゃいな?シードくん♡」

ぐりゅんっ♡♡

「ぅ゛〜っ♡♡いぐい゛ぐっ、いっぢゃっ♡」

ビュルルルッ、と白濁色の液を吐き出して果てる。それでも2人の動きは止まらず、たった今吐き出した液を押し戻すように尿道をぐりぐりと刺激され、ナカでも指がぐちゅぐちゅ暴れてる

「ん゛、にとくっ、きるくっ、♡も、いれてっ♡奥きゅんきゅんしててっ、さびしいのっ♡」

「っかわいっ♡」

「どっちが先にいれるん?」

「トルテさんさっきナカやったんだから次俺に譲ってよ」

「しょーがねえな」

そんなやりとりを聞きながら、俺は弍十くんに後ろから腰を掴まれてもちあげられ、後ろに弍十くんのモノが当たった。

「んんっ、♡んぅっ♡(ゆさゆさっ」

「シードくんはやくナカ欲しいって腰揺れちゃってるよ?」

「なんでもいから、、♡はあくっ、♡」

「はいはい♡」

ずぷずぷっ、♡♡ごちゅ、♡ごちゅ、♡

「ん゛ん〜〜っ♡♡あ゛うっ♡」

ごちゅ♡ごりっ、ごりゅごりゅ♡ごりゅんっ♡

「ひぁ゛〜〜っ♡う゛っあ゛っ♡」

弍十くんのおっきいのが俺のナカに入ってきて、さっきまでキルくんにいじめられていたしこりめがけて突き上げられる。ただでさえ敏感になっていたソコに先程よりも強い刺激が与えられ、腰が自然と逃げるように跳ねてしまう

「おい、にげんなっつったろ(シードの腰掴」

「あ、?あぅ゛♡」

ごっっっちゅんっっ♡

「んゃあ゛あ゛ぁ゛っ♡♡(がくがくがくっ」

きゅうううっ♡

「ん、ちょっトルテさっ」

キルくんに腰を掴まれ、勢いよく下に下されたことで一気に弍十くんのモノが奥まで入ってきた。体がびくびくするし、締め付けてしまって弍十くんのモノの大きさを実感する

「ごめ、もうでちゃっ♡」

ずちゅっずちゅっ♡ごちゅんっっ♡

(ビュルルルッ♡ビュクッ♡

「あ゛ぅ〜〜♡あったかいの、はいってっ♡」

バチュバチュ♡ばちゅんっ♡♡

「あ、゛やっ♡にとく、い゛ったっ♡もういったからっ」

「俺はまだ一回目だよ?もうちょっと楽しませてよ♡」

「う゛ぅっ、、♡」

「ん〜俺暇だな、、てことでシード、乳⚫︎舐めるな?」

「お、いいねえ〜♡」

「あぇっ?♡」

ぺろっぺろっ、くりゅっ♡ちゅっちゅっ♡

「んんっ、、」

キルくんの舌が俺の胸飾りを舐めてきた、と思ったら今度はまるで母乳を飲むようにちゅうちゅうと吸い付いてきた。なに?こいつ赤ちゃんなんか?

ちゅ〜っれろっ、♡ちゅう〜〜っ♡

かりかりかりっ♡こりっくりっ♡

片方は吸われてもう片方は手で弄ばれ、不均等な刺激に逆に腰が疼く。今更ながら声を抑えようと、目の前のキルくんに抱きつき肩に顔を埋める

「ん゛ぅ〜〜、♡♡ぅう゛〜っひんっ♡」

「あ〜トルテさんずるい!」

「お前は入れとるやんけ」

「じゃあトルテさんもいれればいいじゃん!」

「え、いいん?」

「それでチャラでしょ?」

「確かに?」

2人が何か話してるけど、目もチカチカしてきたし頭の中はきもちいことでいっぱいでそれどころじゃない。すると本日何度目か、腰を持たれて持ち上げられる。これ、弍十くんのぬけちゃう、、っ♡

「ふ〜っ♡ふ〜っ♡」

「シード、なんか休憩してるっぽいけどそういうことだから♡」

「シードくん飛ばないように頑張ってね?♡」

ぐちゅっ♡

「ん゛えっ」

あれ、なんかモノが当たってるけど弍十くんのはもう入っとるよな、、、は?いやまさか、そんなことない、2人の同時とか、ぜったいにむりっ♡

「や゛あっ、まってっ♡まってっ♡」

「あ〜ちょっと暴れないでよ」

「ゆうて力全然入ってないけどな、じゃ、入れるぞ」

ぐぷぷぷぷっ♡

「かはっ、♡あ゛、ぅ゛♡」

「っ、きっつ、、、♡」

「これっ、俺らもクるよねっ」

「一気にいれちゃってい?」

「ん、いいよっ、せ〜のっ」

ぐりゅぐりゅっ♡ぐっっっぽんっっ♡

「う゛ゃあ゛ぁぁ〜〜っ♡♡♡」

2人のがきもちいところをすりながら、おもいっきり奥まで入ってきた。ナカがみちみちで、いいところは潰れっぱなしだし、奥もダメなところまでぽっかり開いちゃってる、、♡

ぐぽっぐぽっ♡♡ぐっぽんっ♡がぽっ♡

ぐりゅぐりゅっ♡ごりっごりんっ♡

「う゛〜っっ♡む゛りむりむりっ、♡おぐはいっでるっ♡おなかいっぱいっ♡♡」

(ビュルルルッ、ぷしっぷしゃあっ♡

「んっ、これすぐいきそっ」

「っそれなっ、♡」

「ね、トルテさっ」

「あ?」

「きすしよっ」

「ん?い〜よ?」

「ん、くちゅれろっ」

「ちゅぷっれろっ、くちゅっ」

2人が俺を挟んでキスしはじめたせいで、2人のキスの音が耳の近くで響いてる。俺のナカの音と混ざって聞こえてる、、これ、はずかしっ

「っはっ、じゃ、そろそろラストスパートいっちゃう?」

「だな、笑シード、もー少し頑張れよ?」

ごちゅごちゅごちゅ♡♡ぐぽんぐぽんっ♡

ぐりゅぐりゅっ♡ぐっぐっ♡ごちゅんっ♡

「や゛ぁぅ〜〜っ♡♡ひあ゛っ〜〜っ♡」

(ぷしっぷしっ、ぷしゃあっっ

むりむりむりっ、ただでさえいっぱいなのに動かれたら俺こわれちゃうっ、♡も、さっきからイくのとまんない、っ♡

「うぅ゛〜〜っ、(がくがくっ、びくんっ♡」

「シードくんず〜っとイってるね、♡」

「普通にイくのもメスイキも潮も止まらねえじゃん笑もうそこらへんの女よりメスだな、お前♡」

ごちゅんごちゅんっ、♡♡ごりごりっ♡

ずるるるっ、♡がっっっっぽんっっ♡♡♡

「うあ゛あ゛っ〜〜〜♡♡♡♡」

(ぷしゃあああっ♡♡びゅるっ、びゅくくっ♡

(びくんびくんっ♡♡がくがくっ♡きゅううっ

「んっでるっ♡」

「全部受け止めろよ?シード♡」

(びゅ〜〜〜っ、ビュルルルッビュルルルッ♡

「あ゛、♡あっ、、♡」

「あ〜シードくんトんじゃった、、♡」

「抜くぞ?(ずるるっ」

「ん、、、♡(ずるるるっ、ごぽっ、♡」

「うわ、溢れてる、、えっろ、」

「いっぱい出したからねえ、、♡」

「あ゛〜きもちよかった♡またやろーな?」


「シード?♡」

「シードくん♡」



お疲れ様で〜す♪

いや〜〜超大作、、作るのたいへんだった、、

でもこういうの書いてて楽しいですわね、やってる時の体制想像しずらかったらごめんなさいね?まあなんとかなるでしょう(他人任せ)

どうでした?割と自信作なんですけど、長くなるとその分喘⚫︎声とか擬音がかぶってしまうんですよね、、バランスむずし

まあ勉強ですね何事も

それではまたさようなら〜♪






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