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みな「・・・やめてください抱き着くの。」

保科「ん~・・・」

(プルルルル)

みな「あ。私だ」


みな「もしもし?」

海斗「みなぁぁぁぁぁ♡お兄ちゃん出てくれてうれしい♡」

みな「お兄ちゃ・・ん”ん”、クソ兄貴やめろ」

海斗「え、いまお兄ちゃんって(((」

みな「帰ったら股間に一発いれるからね」

海斗「ゴメンナサイ」

みな「じゃまたね」



亜白「ほーしーなー・・」

みな「亜白お姉ちゃん”」


鳴海「ん?え・・保科何してんだ(引)」

みな「あ、まとも。珍し()」

鳴海「ボクを何だと!!!」

みな「セクハラ野郎。」

亜白「みな、おいで」

みな「わーい」


どーやら私は二日間休むらしい(休む)から


実家に戻ってきた



みな「ただいま」

ママ「どうだった?」

みな「うん・・・まぁ・・うん」

海斗「お兄ちゃん、彼氏なんて連れてきたら許さない」

みな「こわ」


パパ「みな。明日は海だ。」

みな「海・・!」



みな「ごめん、待たせた。」

海斗「うわぁ、」

みな「(股間蹴)」

るお「馬鹿だねお兄ちゃん」

ユニ「こらるお。お兄ちゃんは阿保だよ」

みな「どっちもだよ()」

ママ「あら、仲いいのね」

みな「うちらはね。兄貴論外だから」



『あーもうるっさい!抱き着くなクソ兄貴!!』

みな「ん・・?え・・は・・?」

ユニ「ん?」

みな「ごめん、隠れさせて」

るお「え、何かあった?」

みな「いや・・・上司・・」


『チラ)ん・・え・・?』


終わった。

みな「は、ははは~たのしーなぁ。あ~、海入ろうか~」

ユニ「うん!いこうか!ね?ゆらお姉ちゃん!」

みな「うん!(偽装名前助かる、物分かり早い)」

るお「おねえちゃーん!おりゃりゃりゃ!!!」

みな「きゃあ!つめたい!」

保科「あの」

みな「ふ”ぅ”あ”い!?」

保科「人違いちゃいましたら申し訳ありませんが夜月です?」

みな「ぁわわわわ・・あ、えと、あ、えぇと、、」

海斗「みな?誰。」

保科「みなやん」

みな「あ、はは~なんでここに?」

??「宗四郎♡なにしてんn__え、彼女できたの?」

保科「兄貴やめろや!!!”」

宗一郎「宗一郎お兄ちゃんって呼んでやぁ~」

海斗「は?彼氏?」

みな「こ、これは違くて・・!」

保科「部下や部下。」

るお「ハイハイ、お兄ちゃんたちはあっちで休んでてね~。気が合いそうだし()」

ユニ「はよいけ~」



みな「あなたと会うなんて最悪ですよ」

保科「えらい言いようやなぁ?帰ってきたらトレーニング2倍な?」

みな「いいですよ?亜白ちゃんに報告するんで。」

保科「指導者は僕にあるから怒られんねん。」

みな「カフカさんにはすごく当たっているようですが?」

保科「あいつは僕のとこで鍛えるからな」

みな「そうですか。」

るお「糸目?」

ユニ「こら。」

みな「この人パワハラおじさんだよ~いい?」

ユニ「パワハラおじさ・・ww」

保科「このお姉ちゃんは僕に暴言ばっか叩くんやで~?」

みな「はぁぁぁ・・あ。」



みな「なるみたいちょ~」

鳴海「ん?あ、お前きてたのか」

みな「そうなんですよ。保科副隊長がひどいんですよ~」

鳴海「あいつが?」

るお「なにしてんの?」

ユニ「誰~?」

みな「鳴海隊長。イケメンだよ」

鳴海「珍しい((」

溺 愛 さ れ て い ま す .

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