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せってい
銀時、5~6歳くらい、かわいい、松陽のことは師匠と父上として慕ってる、かわいい、高杉のことは兄として慕ってる、かわいい、桂のことは高杉と同じく兄として慕ってる、かわいい
高杉と桂
幼馴染で高杉は親と大喧嘩をして、家出して、松下村塾で桂に相談したら、桂が俺の家に来るがいいと言って、桂の家で泊まってから1週間後桂も親と喧嘩して、2人で家出、そこを松陽に見つかって、松陽が“それじゃ、一緒に住みましょう?銀時も喜びますでしょうし”といい、一緒に住むことになった
松陽
優しい、とにかく優しいが、親バカなとこあり、銀時や高杉、桂のことを悪く言うやつは問答無用で埋める(げんこつで)
坂田銀にゃん
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坂田銀にゃん
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コメント
5件
読ませていただきました!設定だけでもう、キャラ同士の関係性の丁寧さが伝わってきて胸がじんわりしました。5~6歳の銀時がかわいすぎますし、松陽先生の「悪く言うやつはげんこつで埋める」という親バカ加減がたまらないですね。本編がすごく楽しみになる、温かい世界観でした🌷