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コメント
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友達ー
見てる?
てことでリクエストでミステリー系書いてくよ!
語彙力などがない場合が多いんで多めに見てください
てゆとで
書いてくってばよ!
題名
ゲー中の日々
〜1日目〜
俺は今日も家でゲームする。
年齢は15らへんだった気がする。
俺はゲーム中毒だ。
多分これで3轍目だろう。
今日もとても静かである。
外の音はほとんど聞こえない。
家はもう音がない。
ゲームの音だけだ。
俺はいつもCPUと遊んでいる。
なんにせよこのゲームは昔のゲームだからな。
そう独り言を呟いて、今日もゲームをしていく
多分もう俺はプロ並みである。
でも対戦相手がいないのじゃ、プロかどうかはわからない
今日も一人寂しくゲームをしていく。
俺のこのとしじゃ学校に行かなければならない。
が
いっても意味が何もないから行かないのである。
友達なんてもういない。
彼女なんていたっけ?
まぁこうして一日が終わっていくのかな。
「誰か家にこねーかな。」
そんなことも考えたが、それはあり得ない。
俺は13歳以来家を出ていない。
出ようすればいつでも出れる。
それでも出ない。
「外が怖い」
これだよ
人が通るたび、こちらを睨みつける。
それも今年ではもうなくなった。
なぜかは知らない。
そうして、この話をさえぎるように日は沈み、暗くなった。
寝よ。
そうしてベッドに寝っ転がり、天井を見た。
白っぽいなぁ。
そう思い、寝た。