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頑張らないと…

猪俣周杜メインのやつ書きます

体調不良系?です

スタート!

周杜side

「プルルプルル」周杜は電話の音で目覚める

「ん…朝か…誰だろ」周杜はスマホを手に取って[風磨]からの電話に出る

周杜:「もしもし風磨くん?どう…ゔっ」

と言いかけたところで周杜の頭とお腹に激痛が走った

周杜:「痛いっ..最悪」風磨に聞こえないよう言う

そう周杜は月に2.3回頭とお腹がとても痛くなる日が来る10万人に1人に起こる病気だこのことは誰にも言えていない

風磨:「周杜?どうした?今日のダンス練行く?」

周杜:(どうしよう…休んだらみんなに追いつけないし風磨くんに「なんで来ないの?」って思われちゃう…)

風磨:「周杜?聞こえてる?」

周杜:「大丈夫っ…練習行くよ…」

(思わず言ってしまった…薬で落ち着くかな…)

風磨:「わかった!じゃあ昼飯持ってきてだって!またねー!」

「プープー」電話が切れる

周杜:「よし..準備しないと」と立ち上がろうとするとお腹に激痛がはしる「ゔっ…はぁはぁ…」

準備してタクシーを呼ぶ

(昼飯持っていかなくていいよね…食欲無いし…)

タクシーに乗り込む

運転手:「お客さん顔色悪いけど大丈夫ですか?」

周杜:「あっ…はい大丈夫です」 周杜はみんなに心配されたくないからマスクをする

運転手:「着きましたよ」

周杜はお金を払ってタクシーから出る






一旦終わり!

ばいはな!🌼


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