TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

こんにちは…1話目100いいねもありがとうございます!コメントしてくださるとすごく嬉しくなります…前回の事後妄想です。



⚠️bl、nmmn、自慰行為、顔射の描写があります。地雷の方は見るのをおすすめしません。⚠️


kg『』

fw「」










「はぁっ…♡はぁっ♡」


肩で呼吸している彼にそっと言う。


『fwさんっナカのもの掻き出さないと…』

「はぁっ…♡んぇ?出しちゃうの?♡」


寂しそうな顔で此方を見つめてくる。戻りかけてきた理性がまた切れそうになるのを堪えながら、


『明日休日でお腹痛くなられるのは困ります。せっかくのお休みだし…』

「ん〜……いいよぉ…しゃーないなぁ」


すこし不満そうな彼は案外すぐ折れてぱかっと脚を開いた。ヒクついたソコからは先程の精液がたらぁと漏れてきている。見とれている暇はないし、これ以上見たら確実に止められなくなると思い掻き出しを始めた。


くちゅくちゅと入り口付近の精液を掻き出している頃fwさんが急に自身のモノを慰め始めた。


「んっ…♡♡はぁっ、はっ♡ぁんっ…♡♡」

「ゆびっ♡きもちぃぃ…♡♡」


掻き出しが気持ち良さをより倍増させているらしく、小さく喘ぎながら一生懸命慰めていた。


『………』

(fwさんっ!わたくしこんな姿を間近でみたら頭がおかしくなります!!)


そんな事を思いながら奥にある精液を掻き出そうとする。


「んぁっ!♡♡同時っ♡きもちぃよぉ♡♡ 」

「あっ♡hytさんっ♡♡掻き出しすきぃ♡」

kgmからhyt呼びになった。これは彼が甘えたいときに呼ぶ呼び方だ。それと同時に頭がいつも以上に働かくなる合図だ。


「あっ♡hytさんの指っ♡♡ゆびすきぃ♡♡」

「んぁっ♡♡あっあっあっ♡イッちゃう♡♡いくっ♡♡」


気持ちいことしか考えられなくなっている彼。私にしか見せない姿だと思うと優越感と興奮が入り交じった独占欲を感じた。

『fwさんっ♡♡ほら…イッてください?』


上目遣いをして彼に言ったその時、


ぴゅるっ


と彼のモノから勢いよく白濁液が出できて顔にかかった。目に入らなくて良かったと思う反面、彼の精液が顔に付いたことに少し喜びを感じた。


「っあ♡…かかっちゃったぁ♡♡ごめんなさいっ♡」

『大丈夫ですよ♡すぐに拭いてきますから』

「んーん!だめっ♡おれがきれいにしたげる 」

『え?』


そう言うと彼は起き上がり顔を近づけて私の顔に付いた精液を舐め始めた。鼻、頬、そして口と順番にぺろぺろと舐めている。口に近づいた時には彼から深いキスをして来た。力がなく、短い舌で頑張っているのがとても可愛らしい。


「んん♡おれのおいしぃ?♡♡んぁ♡ 」

『っ♡はい美味しいですよ♡』


唾液と精液が混ざりあっていつもより水音が大きい。お互いに口を離すと口の周りがベタベタで彼の方は口から唾液なのか精液なのか分からない液がこぼれ落ちていた。


「おれたち初めてなのにこんなにえっちなことしてて良いのかなぁ♡」

『fwさんがいけないんですよ♡♡』


そう言って彼にキスをする。髪を耳にかけて彼の顔を見やすくする。


「んん…♡んむっ♡♡hytさっ…♡しゅき♡」

「はぁっ♡はぁ♡♡もっかいヤろ?♡♡」


上目遣いで言われたならそれに応えるしか選択肢はない。休日などどうでもいい。


『えぇ♡♡fwさんが満足するまでいくらでもヤッてあげますからね♡♡』


そういって彼を押し倒し、続きをした。









お疲れ様でした〜!事後妄想如何でしたでしょうか……コメント等で教えていただけると幸いです。体調不良とか他のCPとか暗めの話も書いていきたいです。遅い筆ですがリクエストもありましたらどうぞ〜。今回はありがとうございました。









この作品はいかがでしたか?

508

コメント

2

ユーザー

シチュがほんっとにめちゃめちゃ良い !! 天才だぁ ... 安定にfwが可愛いすぎて最高です !!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚