テラーノベル
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おんりーはベッドに座って、ノートPCで編集作業をしてた。今日は配信がお休みで、のんびり過ごす予定。おらふくんは隣でゲームしてたけど、突然コントローラーを置いて、ベッドサイドの引き出しを開けた。
「おんりー、ちょっとこれ使ってみいひん?♡」
おらふくんが取り出したのは、黒いバイブとリモコン。少し前に二人で通販で買ったやつ——おんりーが恥ずかしくて顔を赤くしながら選んだやつだ。まだ一度も使ってなくて、箱から出されたばかりの新品。
「おらふくん……急に、何……/// そんなの、まだ早いんじゃ……」
おんりーはPCを閉じて、目を逸らす。でも、心臓がドクドク鳴って、期待で体が熱くなってる。おらふくんは悪戯っぽく笑って、おんりーの腰を抱き寄せた。
「早ないで♡ おんりーが選んだんやし、暇だし、たっぷり試してみよ♡ 俺が優しくしたるからな〜」
おらふくんがシャツのボタンを外して、セーターを脱がせて、ネクタイを緩める。おんりーの緑がかった目が潤んで、上目遣いで見上げる。
「……/////」
おらふくんはローションをたっぷり塗って、バイブの先端をおんりーの後ろに当てる。ゆっくり押し込んで、振動を弱めにスタート。
「んっ……/// おっきい……♡」
バイブが入った瞬間、おんりーの体がビクンって震えた。振動が内側を刺激して、すぐにちんkが硬くなる。おらふくんはリモコンを握って、振動を少し強くする。
「どう? 気持ちええ?♡」
「はぁ……っ/// 変な感じ……♡ 」
おらふくんがバイブをゆっくり出し入れしながら、リモコンでパターン変える。弱→中→強の波みたいに。
「んあっ……♡ おらふくん、そこっ……///」
前立腺を狙って角度変えられた瞬間、おんりーの腰が浮いた。ちんkから先走りが溢れて、シーツに染みを作る。
「かわいいな、おんりー♡ もうビクビクしてる♡」
おらふくんが自分のズボンを脱いで、硬くなったちんkをおんりーの口元に近づける。おんりーは恥ずかしそうに舌を出して、舐め始める。
「んぐっ……/// おらふくんの、熱い……♡」
バイブの振動が強くなって、おんりーの声が詰まる。
「ちょっ…////まっでッ♡い゛ぐっ…//♡あ゛ァッ////♡♡♡」
軽くイッて、ちんkがビクビク脈打つ。おらふくんはバイブを抜かずに、振動を最大に。
「まだやで? 連続でイかせたる♡」
おんりーの体が跳ねて、涙目になる。
「らめっ……/// またっ……い゛ぢゃッ……//♡敏感ッ….♡だがらッ////んぐっ…♡/// ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ンッ!!♡♡ だめっ♡////またイくっ……ん゛ァ゛ァ゛ァ゛アアアアアア!!////♡♡♡」
連続でイかされて、白いのが少し飛び散る。おらふくんはバイブを回しながら、おんりーのちんkを握って扱く。
「めっちゃエrい♡ おもちゃだけでこんなにイきまくって♡」
おんりーはもう理性が飛んで、腰を勝手に振ってる。
「おらふくんっ……/// バイブ、すごいよ……♡ もっと、強くして……♡」
おらふくんがリモコンを最大固定にして、バイブを深く押し込む。おんりーの緑がかった目が蕩けて、声が止まらない。
「あっ、あっ、んあぁっ….♡/// 壊れるっ……♡♡」
体位を変えて、おんりーを四つん這いに。おらふくんが後ろからバイブを操作しながら、自分のちんkを入れる——ダブルで。
「うわ、おんりー……バイブと一緒に、めっちゃきつい♡」
二本入ってる感覚で、おんりーはすぐに限界。
「い゛ぐっ……おらふくんっ…//♡ ん゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛アアアアアアアアア!!♡♡♡♡ またい゛ぐっ……ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ンッ!!////♡♡♡」
何度も連続イキ。おらふくんも激しく腰を振って、最後に奥で出す。
おんりーも同時に強くイって、体をびくびく痙攣させる。
「ビルルルルルルルルルッ////♡」
バイブを抜かれて、ぐったりとおらふくんに抱きついて。
「はぁ……はぁ……♡ おらふくんッ////……♡」
おらふくんが優しく髪を撫でて、バイブを片付ける。
「めっちゃよかったやろ?♡ 次はもっと色々おもちゃ使おな♡ プラグとか、ローターとか♡」
おんりーは顔を赤くして、軽く睨む。でも、幸せそうに微笑む。
「おらふくんになら…いいかも///」
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最高🫵🫵🫵🫵