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#ご本人様には関係ありません
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🔞⚠️ BL⚠️🌈🕒
※付き合ってます※加賀美さん受け
※口調分からん
🏢 「」
⚔️ 『』
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ガチャ
『おかえり…って、めっちゃ酔ってるじゃないですか、』
「ただいまですぅ、」
「剣持さぁん、」(ぎゅっと抱きつく
『ちょ、加賀美さん、?』
「ん〜、ぎゅう、」
(ギュン『かわいい…、』(ボソッと
「んぅ、」
首元が少し見える
『は、?』
他人が付けたであろうキスマがガッツリある
『加賀美さん、これどうしたんですか、?』
冷たい声で少し怒りながら加賀美の首元に触れる
「ん〜、?何がです、?」
キョトンとしてる
『…ほんと、鈍感も程々にしてください、』
『ここ、キスマ』
そっと撫でる
「へ、?」
情けない声が出た
『気づかないんですね…』
「剣持さん、これは違いますッ!」
『何が違うんですか?』
「ほんとに、覚えてないんです、!」
必死に訴える
『ふーん、』
短い返事をして何も言わない
「剣持さ、」
ぐいっと引っ張られる
(ちゅ
「ん、!?」
(ちゅ、ちゅ
『はぁ、』
「剣持さ、ん」(ビクッ
『加賀美さん口開けて』
「ん、」(口を開ける
(ぐい
「んッ、!」
(クチュ、レロ、チュク、
「んんッ、」
『はぁ、』
(クチュ、レロ、クチュ
「んッ、ふ、ぁッ、」
『ん、』
(苦しッ、)「ッ、」
剣持の背中を叩く
『はぁ、』
「んッ、はぁッ、」
二人の間には銀色の糸が垂れる
「剣持ッさ、ん」
『加賀美さん、おしおきです』
ニヤッと笑う
「は、」
言葉を発する前に剣持は寝室に引っ張る
(ドサッ
「いっ、剣持さんッ?」
(クチュ、レロ
「んふぅッ、」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
途中から失礼
(ぱちゅぱちゅ、ごりっ
「あ゛ッ///♡」
『音、変わったね♡』
(バチュバチュごりっごりっ
「あ゛ッ///やらッ///おぐッ///きてるぅッ♡かりゃッ///」
『加賀美さんッ、奥好きでしょッ?』
(ごりっバチュバチュ
(バチュバチュ、ぐぽっ
(チカチカッ「カヒュッ///♡はッ///」
「剣持さッ///♡」
『名前で呼んでよッ、』
耳元で
「あッ///♡とうやッ///♡すきッ///すき///」
『うん僕も好きだよ♡ハヤト♡』
(バチュバチュぐぽっぐぽっ
「あ゛ッ///」(ビクビクッ
『かわいいね♡ハヤト♡』
「あッ///かわいくなッ///♡」
『なんで?可愛いよハヤトは♡』
(バチュバチュぐぽっ
「きもちッ///♡イっちゃッ///♡」
『イッて♡』
「あ゛ッ///♡」(ビクッビュルルル
「はぁッ///はぁッ///」
(ぐいっ
「へ、」
(バチュッ!
(チカチカッ「カヒュッ///いッてるかりゃッぁ///」
『まだ僕いけてないんだけど?♡』
(バチュバチュ
「これッ///やりゃッ///♡おぐッ///ぐるぅッ///♡」
※騎馬位
(バチュバチュぐぽっぐぽっ
(チカチカッ「とうやッ///♡」
『エロいよッ♡ハヤトッ♡』
「あ゛〜〜ッ///♡」
翌日
「…いだい゛です゛」(布団に包まりながら
『ハヤトが悪い』
「…まぁ゛、い゛いです゛」
「///きもちか゛ったから゛」
『ッ!もう1回ヤリたい』
「ッか゛らだ、いだい゛からダメ゛です」
『え〜、けち』
「うる゛さいです」
「昨日゛の自分を恨ん゛でください」
『ん〜、分かりましたよ』
「ふわぁ、眠い゛」
朝方までヤったから眠い
『寝てていいですよ』
「…なん゛もしな゛い?」
『どうでしょうね笑』
「…なぐり゛ますよ?」
『はいはいなんもしませんから』
『寝てください』
「…」
横になるとすぐに眠気が来る
「おやす゛みな゛さい」
数分後には寝息が聞こえる
『…ほんと、可愛い人、』
頭を撫でる
(すり、
『ッ、はぁ、これで我慢しろとか無理でしょ、』
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
下手くそでごめんね。
不定期に投稿します。
🏢さんの喘ぎって敬語外すのが正解ですか、…よくわからん
コメント
3件
うわ、第2話も熱いですね…!酔って帰ってきた加賀美さんの首元にキスマークがあって、剣持さんの冷たい感じからの「おしおき」展開、嫉妬と独占欲が前面に出ててドキドキしました。翌朝の「きもちかったから」っていう素直な発言も可愛くて、普段しっかりしてそうな加賀美さんのギャップがいい。二人の空気感、すごく好きです。続きも楽しみにしてますね!