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みなさん、「ヌーブ君の日記帳!」を読んでくださり、ありがとうございます。今日の話にて、ヌーブ君の日記帳「第1章:日常編」が完結しました!まさかここまで続けられるとは思いませんでしたよ…それから、ここまで読んでみて、何か分からないことや質問などは、このコメントの返信欄で質問してください!それでは、ヌーブ君の日記帳「第2章:見捨てられた編」でお会いしましょう!バイバイ!
2月12日
今僕は公園にいる
ペクターに呼び出されたからね
今はペクターを待ってるついでに、今日記を書いてるところだ
…大事な話って何だろうな
もしかして、ゲストの事で何か見つかったのかな
ペクターが来た
そして僕に飲み物を渡して、またどっかに行っちゃった
…いや何でだよ、!
ほんとおてんばだなぁ…w
…とりあえず、今までの日記を見返しながら待とうかな
あ れ、?
まって
なんで玄関は綺麗だった、?
あの日僕が入った時、玄関はぐちゃぐちゃだった
なのになんで…
…もしかして、誰かが入った?
……あ、
ペクター…なんで僕の名前を知ってたの?
あの日ペクターは僕に「大丈夫?」と言ったんじゃない「 ヌーブくん、大丈夫?」って言ったんだ
その時のペクターは、僕の名前を知らないのに
それに、、ゲストのなまえも しっ て た
あの ひ、ぼくは げすとの こと をは なしたけ ど
なま え はいわ ずにと もだち がきえ た と しかいわ な かっ た
なの に ぺ くたー は、げす と くんの ことしん ぱい だね って いっ てた
まさ か
ぺ くたー が げす とを 、 ?
や ば い
にげ