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3 - りの先生

♥

511

2025年04月14日

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ふぃりっくす目線


俺は…もう言ったから分かるよね。今日はまた別の先生に教えてもらうみたい、ひょんじん先生が言ってた…よね?この前はめんどくさかったけど楽しみになってきちゃった。



先生目線(今回  りの)


今日は新しい奴が来るらしい。ひょんじんは

『ちょ〜可愛いよぉ!』

と言ってたな、あいつが先とかずるい。エアフラ行き。


塾到着

※「」はふぃりっくすで『』は先生(今回りの)

です!最初ちょっとだけ[]をひょんじんにさせてください!


「こんちわ〜」

[お!よんぼがじゃーん]

「ひょんじん先生!」

[今日の先生は〜…]

『俺な』

[来てたの、まぁいいやじゃーね〜頑張れ!]

「はーい」

『お前名前は?』

「ふぃりっくすです!みんなからは…」

『よんぼぎ  とか?』

「そーです…なんで知ってるんですか?」

『あいつが言ってたから』

「なるほど」

『今日の教室こっちだから着いてきて』

「はーい」


教室


「前の教室とちょっと違う…」

『そーでしょ、あ俺の名前りのね』

「りの先生!」

『ん?』

「今日何するんですか?」

『今日は〜…普通のお勉強だよ』

「普通の?」

『なに笑 普通だと物足りない?』

「そーじゃないですけど、」

『大丈夫。普通でも十分気持ちよくなれるよ』

「ッ…♡」

『じゃあ、やろっか』

「はい…ッ」


どさっ


『お〜、可愛い身体してんじゃん…笑』

「んふふ♡」

『ッ…笑かわいすぎだろ』

「先生?まず何するの?」

『今日は尿道ブジーと目隠し使うよ』

「尿道ぶじー?目隠し?」

『まずならそっか』

「指いれるの…?」

『お、よくわかったね 』

「この前ひょんじん先生にやってもらったんです」

『ふ〜ん..ひょんじんの事、忘れさせてやる』

「そんなこと…」

ぬぷぷッ

「んッ…♡」

『お〜、2本は余裕ではいるね〜』

ぬちょぬちょッ

「やッッ♡だめぇ゛….ッ♡」

びゅるるるッ

『まじ?イクのはっや笑  これ大丈夫かな〜』

「なにがですかッ♡」

『あ〜先生がやったら気持ちよすぎてすぐトンじゃうんじゃないかな〜って』

「そんなわけぇッ…ッ♡」

ぬぷぷぅッッ

「ひぁ゛…ッッッ..♡」

びゅるるるるッッ

『そんなわけ?あるに決まってんだろ』

『そろそろ尿道ブジー使うか〜』

「なんですかッそれ゛ッッ…♡」

『あ、あとローターも使っちゃう?』

「ッ…!ろーた゛ー、?♡」

『知ってる?』

「前やったッ…♡ 」

『じゃあ話は早いね』

ぐぷぷッ

「んぅ゛ッッ♡いれんのはやい゛…ッ♡」

『じゃあ尿道ブジーいれるよー』

ずぶぶぶッ

「ひぁ゛ぁ゛ッッッ…..ッ♡」

……

「ッ…へッ…?♡」

『笑 イけないでしょ〜?』

かちっ(中)

「やぁ゛ッッ…♡いくぅッ♡」

びくびくっ

『メスイキー?♡えろッ…♡』

「なんでイけないの゛ッッ…ッ♡」

『ッッ♡も〜我慢できねぇ、』

「せんせッ♡まってぇ゛…ッ♡」





終わりです!目隠しは次に出しますのでお楽しみにぃ。フォローしてほしーな〜…🫠♡もいっぱいおしてね!ばぁいばーい


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コメント

2

ユーザー

ごめん〜!! 遅くなったよぉ、 リノとピリちゃん最高よ…💕

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